| 最安値 |
¥19,500
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こちらはマイクロソフト/Microsoft Windows XP Professional クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
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マイクロソフト/Microsoft Windows XP Professional レビュー一覧 (新着順) / 27件
27件中 1-20件表示
8人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP1のレビュー [Windows]

低スペックでも、そこそこ快適
高スペックPCに入れると、電力を食う
・Internet Explorer 6
今や、IE8にアップグレード奨励となっていますが、標準ブラウザーはIE6です。
既にサポートが打ち切らてていますが、IE5と比較しても革新的に感じられた
ブラウザーであったでしょう。
※その後、IE7になって、異常
・Win9x系 OSを吸収できた初のOS
もともと、Windows NT系のOSは、サーバー用途か、ミッションクリティカルな所等の
用途で使用されてきました。
当時、パソコンをいじっていた方は、こういうのが懐かしいのではないでしょうか。
「一般保護エラーとの戦い」
一太郎や花子を普通に立ち上げていても、一般保護エラーがよく出ていました。
(うちは当初Accessでしたが)
実は、これよりも前のWindows 3.1が、もっと不安定だったのですが、その不安定さを
そのまま背負ってWindows 95 になり、98、Me と続き、ようやくXPになったんですね。
(95、98のOSR2.1以降やSecond Editionは比較的安定しているOSです)
DOSとの互換性が、ひとつの問題点としてありましたが、やはりXPでは
完全に DOSとの互換性は捨てられてしまいました。
しかし、それでも多くの人が受け入れられたのは、DOSベースのアプリケーションが
ほとんど使われなくなった事もあるのでしょうか。
(※DOSベースのアプリケーションは、Win32コンソール、Win64コンソールとは異なる
古い16bitアプリケーションです)
・まだまだ不安定ではあったものの
Windows NT3.51よりNT4.0が不安定に、その後の2000になり不安定になり
XPになって、9xを取り込んだおかげで更に不安定になったのですが
Win9xユーザーにとっては、これだけ安定したOSの体験は、もしかしたら
初めてなのかもしれませんね。
当時のMacOSも、やはり爆弾をかかえていたのもあるので、そういう意味では
商用的にも斬新的なOSであったと感じられます。
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- 閲覧者(41)
- 購入日-
- 投稿日2012/4/19 20:05
17人中、16人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP3 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

今となっては軽いOS、枯れたOSゆえの安定感。
DSP/OEM版のみなので、入手困難。現在ではなおさら。
【良い点】
先述の通り、対応していないソフトはほぼありません。またXP発売当初はWIN2000と比べて、動作の重さが否めませんでしたが、今となっては軽々動きます。後継のOSと比べて余計なものが少ないというのもメリット。PentiumIIIやATHLONでさえ、メモリさえ多くつめば軽快に動きます。512MBだとOSはともかく肥大化したブラウザやセキュリティソフトのために重く感じますが……。良い意味で枯れたOSですから、安定性も問題ない。ベースとなっているWIN2000(NT5.0)の安定感、堅牢さを引き継いでいます。また、SP3だとバージョンアップの手間が省けるのが大きいです。
【悪い点】
発売されて10年経つだけに現在のハードウェアに対応しきれていない部分もある。SSDへの対応、directX9.0cまでの対応、32ビット版のRAM3GB強の壁などなど。今後のハードウェアの進化に徐々に取り残されていくと予想されますし、既存のソフトやデータを活かすためのOSにだんだんシフトするのでしょう。MSはWIN7へのシフトへ躍起のようですが(笑)
ウェブブラウズやメール、ワープロなどLINUX対応のソフトも増えています。LINUXが今後も普及するとOSを買うという仕組みが希薄になっていくのかもしれません。WINDOWSが無くなっても困るのですが、消費者にとっての選択肢が増えるというのは望ましいですし、そうした流れは止められないでしょう。IEの占有率もかなり落ちているようですしね。
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- 閲覧者(109)
- 購入日-
- 投稿日2011/11/17 15:24
12人中、9人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP2のレビュー [Windows]

ほぼ全てのソフトが使える
時に不具合発生
昔は動作が重くてガクガクしてすぐブルースクリーンだったこの子も成長しました。
何度も何度も調整してもらって一人前になりました。
長いこと居座っていられたおかげで今やほぼ全てのソフトがこの子基準ですので、何でも来いの状態です。
だからユーザーは手放せない。
なのにマイクロソフトは商売上の都合でこの
新しいOSなんて専用ソフトは指で数えられる程しかないんじゃないかな。
どうせ売るにしても、この子をバージョンアップして、パワーアップキットでも出せば良いのにと本気で思う。
今となってはここまで良くなったのに可愛そうな子です。
もうマイクロソフトの流れは止められない。
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- 閲覧者(117)
- 購入日-
- 投稿日2011/9/17 09:04
14人中、4人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

安定している 使いやすい
なし
まあ世界的にも有名ですが現在はVISTA 7と出ていますが今でも現役です!
スペックがある程度低くても動きますし。
サポートもきいていますし。
文句なしです!
安定して
では簡単ですがしつれいします
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- 閲覧者(120)
- 購入日-
- 投稿日2011/8/20 12:21
11人中、10人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP3 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

慣れています。
なし。
サブPCにWindowsOSの64ビット版を全てインストールすることにしました。
CentOSとWindows2008ServerR2(評価版)とのトリプルブートも計画し、
実験PCとして使用することにします。
【内容物】
・Windows XP SP3 64ビット版 DVD-ROM
・プロダクトキー
【構成】
CPU:Athl
メインボード:GIGABYTE GA-MA785GPMT-UD2H
CPUクーラー:Samuel17 & Eermax-UCMA12
ファンコントローラー:AINEX社製DC-01W-BK
メモリー:DDR3-1333 4GB(W3U1333Q-2Gx2)
ビデオ:オンボード(HD4200相当)
ハードディスク:HDS721050CLA362(500G)
光学ドライブ:LITEO iHOS104-06
ケース:SilverStone SST-SG02-F
電源:Enermax MODU82+(425W)
【使用感】
久しぶりにインストールしたので、懐かしさがあります。
WindowsUpdateを一度に行うことができました。
軽いという感じです。
その後、メインボードのドライバーをインストールします。
GIGABYTEのモームページでは、いまだに更新されたいます。
サポートが良いというか、永遠に完成しないという感じを受けました。
ダウンロードには、4時間ほどかかりました。
デバイスドライバーをインストールすれば、1920x1080で表示できました。
サポート期間は、来年2014年4月となっているので、まだまだ使えそうです。
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- 閲覧者(122)
- 購入日-
- 投稿日2011/8/2 18:42
5人中、5人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professionalのレビュー [Windows]

色んな環境で見かけるOS
なれると7の方が使いやすい
現在も使われてる最も普及してるモデルだと思われる。
基本的にApplicationは全て対応しているといっても過言ではないくらい
XP高速化ツール等当時は買ったものだ。うん
自分で設定すればいいのにね
セキュリティソフト系でもXPではほぼ相性はない
しかし、最近では7からでないと対応しないものも出てきているので
そろそろ世代交代してもいいのではと思う。
問題は、企業系でいえばPCスペックという点が出てくるだろう。
XPで問題があるとしたら、やはりDirectXではないだろうか
昨今では11まで出ているのだが、XPでは9.0までしか扱えない。
まぁたいていのゲームは9何だが…
某有名国内会社、中国産MMOとかね
XPではシンボリックリンクが使えないのも痛い。
7では普通に搭載されている。
色々設定しないといけないため、やろうとおもうと物凄い手間である。
XPで好きなところといえば、デフラグが目視出来ること
あれ見てると何か癒されないだろうか?
「ふへへ、全部青くしてやったぜwwww」
みたいな感じ
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- 閲覧者(134)
- 購入日-
- 投稿日2011/7/7 09:14
15人中、15人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional 英語版のレビュー [Windows]

日本語版より軽い。HDD節約。やっぱり慣れていて使いやすい。
多すぎるUpdate。なかなかWin7に慣れない。アドバンスドフォーマット非対応。
それからWin2k->WinXP->Win7と乗りついていますが、全て英語版を使用しています。
(実は殆ど使っていませんが95/98SE/Meも英語版を持っています。改めて考えると持ってないのはWin3.1とVistaくらいでした。。。)
Win2kが出てマルチランゲージ対応になったときはめちゃくちゃうれしかったですね。OSもそれなりに重くなってしまいましたが。
さてWindowsXP Proですが、私が持っているのはSP2です。
【長所】
・Win7より軽いですし、更に英語版なので、XP日本語版より軽いです。インストール後のHDD使用量も少ないです。SP3に上げて、色々なソフトをインストールしても今のところCドライブは13Gしか使っていません。
・更にクラシックモードで使用しているので、余計なエフェクトもなくシンプルで良いです。
・やっぱり慣れですね。Win7も良いのですが、使いやすいので、ついついXPを使ってしまいます。Win7も出来の良いOSと思いますので、裏ワザを覚えたりとにかく慣れれば気にならなくなると思いますが。
・高い完成度。現状特に不自由もしていないので、Win7へアップグレードするモチベーションがあまりありません。
・インストールのし易さ。Win2kからよく知られた方法ですが、HDDにi386フォルダをコピーしておき、あとWin98SEのブートディスク(Smartdrv.exe入り)があれば、i386フォルダ内のファイルを展開してクリーンインストールが可能です。この方法が一番速いです。
【短所】
・アドバンスドフォーマット非対応。現在ストレージに使用しているHDDは全てWestern DigitalのアドバンスドフォーマットHDDです。ツールを使えばフォーマットできるようになりますが、Win7を購入したのはこれが最大の理由です。その後フォーマットさえしてしまえば、XPでもツールなしで読み書きできることがわかり、XPが延命できました。
・多すぎるUpdate。前述のとおり、インストールは簡単なので、頻繁にクリーンインストールするのですが、OSが古いのは否めず、インストール直後からひたすらUpdateを繰り返します。インストール直後にすぐSP3とIE8、メディアプレーヤー11は最低アップグレードしておかないと古いバージョンの余計なUpdateファイルをインストールされてしまうので、インストール直後は結構面倒です。それでもいきなりUpdateファイルを70~80ダウンロードしてきます(笑)。
・AVX命令非対応。もちろんSandy Bridge CPU用です。Sandyに対してはWin7SP1でないとAVX命令を使用できないためCPUの性能を活かし切れません。Sandy用のOSは私もWin7を使用しています。
・Professionalは不要。Home editionで十分。諸処の事情でProを買いましたが、自宅使用には必要ありません。Homeで十分です。
WinXPもそろそろ潮時かも知れませんが、幸いPCは複数台ありますのでまだまだ使っていこうと思っています。メインは7に移ると思いますが、意外と私自身はコンサバなもので、慣れたOSからはなかなか抜けられないのが正直なところです。これまでのWindowsの中で一番長く使用したバージョンなので。
今更買うのは意味がないと思いますが、古いPCをお持ちの方はまだまだ現役のOSですしサポートもVistaより長いので、検討されてみても良いのではないでしょうか。
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- 閲覧者(322)
- 購入日-
- 投稿日2011/5/19 02:55
23人中、23人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP2 追加ライセンスパックのレビュー [Windows]

今でもメインです
2014年でサポート打ち切り
あまり好きになれないマイクロソフト社のOSで一番好きだったのは、Windows 2000でした。ユニコードを基礎として、外国語の設定をいじれば、外国製のソフトも使えました。軽かったし、認証もなかった、今でも古いPCとゲストOSに活躍しています。
XPは、出た当初、悪夢でした。ロースペックなPCが多かった当時、各PCメーカーがMEからXPHomeのアップグレ
しかし、何台か自作のPCを組み立てるようになったとき、DSP版でXPをいくつか購入しました。デスクトップでそれなりの性能があれば楽に動くからです。でも認証の面倒臭さはさすがに閉口しました。結局自作機は他の人が使うことになり、自分は2000をメインに使い続けました。
その後、XPを頻繁に使うことになったのは、購入したメーカー製ノートPCにXPHomeがプリインストールされていたからです。XPProを本格的に使うようになったのは、実際Vista発売の直前でした。サブ自作機にXPProははいっていましたが、ごっついCRTを見るのが面倒であるため、XPHomeのノートがメインになっていました。しかし、外国製のソフトを使わなければならなくなったとき、このXP Proが必要になったのでした…。
そのとき多言語対応のVista Ultimateに食指が動いたのですが、重いという評判の悪さ、XPで動くソフトがVistaでは動かないこと、早々とVista対応を諦めてしまったソフトを使いたかったため、XPに留まることを決意、英語版XPProにMUIをあてることにしました。
これで海外製ソフトを心配なく使えるようになりました。ただ、外国製ソフトと日本製ソフトは同時には使えません。使いたいソフトごとに言語の切り替えをしないといけません。また、日本で売られている周辺機器の多くが(バッファXXXとかアイオXXXXなど)日本語OSにしか正式サポートがないため、裏技を探したり、輸入物を選んだりして、結構苦労することが多かったです。
この国がデジタル鎖国をしていることの片鱗を発見したのも、実際XPPro英語版+MUIを使うようになってからでした。携帯のみならずPC業界にもガラパゴス状態はあったのでした。
既にVistaが市場に出回っている中、一般的にPCの性能が高くなっていたこともあり、XPは軽快でした。Windowsクラシック表示ができるところが非常に良かった、2000ユーザーだった自分には乗り換えが楽でした。
そう言えば、最初の計画ですと、2010年にはもうサポートが切れてしまっている話だったように覚えています。これをひっくり返したのは日本人ユーザーからの大きな批判と非難がきっかけだったように思います。皆声をあげれば、事態を変えることはできるんです。最近のアXX世界の激変だって、多くの民衆が立ち上がったからです。古いPCを使い続けたいのなら、OSに多くの機能を求めないのであれば、XPを使い続けたいはずです。それにXPには十分な機能があるではないですか。皆7に流れるのが当たり前と思い込み、もうXPは古いと考えるのは、あまりにも情けないように思います。そうです、日本人はアXX人に比べると断然チキX野郎です。大勢に流され、声をあげる勇気もない、学生運動の失敗が余程身にこたえたのか、ひどい話がたくさんでてきて、政治状況も完全に大バX状態になっているのに、全然動こうともしない、もうダメダメって感じです(自分もそうですけどね)。
マXクソXXトの流行遅れのOS1つぐらい、この国が奪ってしまえばよいのではないか、と言う気がします。そしてその際クローズド状態をやめさせ、オープンソース化するのです。そして、次々とセキュリティパッチを皆で作ればよい、そのぐらいのこと誰も考えないのでしょうか。むかし、アX公とドンパチしたことがあるのです。それが、このチキX照り焼きぶり、セブン、セブンの大合唱、あまりにも情けないです(右に傾くなら、北XXが敵だとかセコイこといわず、アX公をやっつけろぐらい言えないのか)。
後になってWindows 2000のMUIが手に入ったことで、XPにこだわる必要がなかったことに気づいたとき、7が発表されました。そして、2000のサポート打ち切り…。そして3年後のX-dayにカウントダウンが始まりました。おい、このままでいいのかい、TTPやりたきゃ、XPの権利奪ってこい、バ・Xン首相!
今でも自分のメインはXPPro英語版+MUI、またはXPHomeとUbuntu(Win2kがゲストOSとして乗っている)のデュアルブートPCです。セブンはサブ機に転落しました。
一応XPProにはお世話になったので、星3つ。(Ubuntuより投稿)
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- 閲覧者(284)
- 購入日2006/12
- 投稿日2011/3/9 20:13
6人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

サクサク動作・多彩なソフト
痒いところに手が届かない
XPでは対応するソフトウェアが豊富で、メモリが少なくても快適動作です。
しかも長年使用され、バグが修正されてきた「完成されたOS」でもあるのです。
[良い点]
・サクサク動く。低スペックなPCでも快適に動きます。他のソフトウェアにメモリが割けるのでますます快適です。
・対応ソフトが多彩。XPは世
・やっかいなUACだのがない。Vistaではもうクソ仕様だったUAC。7では劇的に改善されたんですけどね。とまあ関係ない話は置いといて、とにかくXPでは権限だのを一々やらなくていいのです。
[悪い点]
・痒いところに手が届かない。これは辛いです。7では出来ることが、XPでは出来なかったりします。しょうがない。
・Vistaや7の機能に慣れるとXPは使いにくすぎるところ。Aero関係は手放せませんのでXP用のソフトで代用しましょう。
XPはセキュリティは今は完全です。しかし将来は分かりません。
メインを7に、サブや銀行用はXPのSP3が完全なモデルなはずです。
まあメインをXP+7の機能を実現するソフトでもいいんですけどね。
とにかく、XPはサポート期限に注意して使いましょう。
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- 閲覧者(207)
- 購入日-
- 投稿日2011/2/8 16:52
5人中、5人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP3 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

軽量
RAIDドライバー
過去たびたびOSを変更しようとしましたが、最終的にXPで落ち着いています。
PCのOSは汎用性が重要だと思いますが、XPがメインだった時代は長く、かなり多くのソフトがXPを推奨環境としてプログラミングされています。
そのため、XPでの不具合は一番少ないと思います。
また、XP時代に開発されていて、現在はもう開発されていない優秀なソフトたちがVistaや7
そういう意味でもXPはWindowsの中で1番優秀なのではないでしょうか?
また、軽量であるため高性能PCで動かした際かなりきびきび動いてくれます。
OSのメモリ使用量も少ないのでユーザが使えるメモリが多いのはかなりのメリットだと思います。
Vistaでは起動時にすでに1GB使用しているなんてこともありますがXPの場合400MB程度しか使用していないことが多いと思います。
ソフトウェアでメモリを600MBも節約できるのは大きいのではないでしょうか?
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- 閲覧者(198)
- 購入日-
- 投稿日2010/11/8 18:04
9人中、9人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

使いやすい
特になし
最近では、DiskTopパソコンが、中古で超安い値段で売られています。
捨て値といってもいいです。
その多くのPCにこいつはばっちり合います。
中古PC + これ でも超安くおさまります。
たくさんPCが必要な時重宝してます。
まだ買えますが、しばらく売ってほしいです。
出た
Windowsが出したOSの中で最高の出来ではないでしょうか、
実は、WinmdowsMeのあといきなりVistaに行きました。
Xp出たころのマシンは、ハードが悲劇的に悲しかったからです。
遅くてどうしようもなかった。。。
Vistaでたころ「Core 2 Duo」とか出てきて Xpのよさ再発見したというわけです。
Xp Proはまだまだしばらく使い続けたいです。
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- 閲覧者(796)
- 購入日-
- 投稿日2010/7/12 16:52
3人中、3人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional x64 Edition (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

メモリが大量に使える
32bitのXPよりも細かい部分が違って使いにくい所が…
その理由ですが、個人的にどうしても使いたいアプリケーションがあり、それが対応していなかったのが最大の理由です。
見た目は32bit版と全く同じです。
ただ、ドライバレベルでのサポートの違いが大きく出ていて、その辺りで対応出来ないハードウェアは一切使う事が出来ないという弱点はあります。
勿論、そう言うのを抜きにすると、
とはいえ、Windows7の64bit版の完成度が高く、かつXPモードで32bitのUSBハードウェアのサポートも出来るという事を考えると、今更XPの64bitを使う気が起きないのも事実です。
タイミング的には使うのが難しいOSのような気もします。
勿論、中身的には非常に安定していて、安心して使えるOSである事には違いありませんが。
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- 閲覧者(1180)
- 購入日-
- 投稿日2009/9/13 19:00
1人中、1人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP1 アップグレード版のレビュー [Windows]

ここ数年、私とずっと共にあったOS
不満はないわけじゃないけど、細かい事はどうでも(ry
これを購入したのは、SP1が出て少し経った2003年の春頃だったと思います。
店頭で並んでいるXPのパッケージを見ていると、一緒に買い物していた父親が『欲しいなら買ってやるぞ』と、珍しく気前の良い事を言ったため、手持ちのお金全てと、足りない分を負担して購入した思い出があります。
結果的に、6年もの間、ずっとこのXPと共にここまで来たよ
XP購入前に2000のRC2を利用していた時期もあり、安定性は購入前からわかっていました。
ですが、さすがに一部のデバイスが対応していない事がわかったり、HDDの容量が足りなくなったりと、購入直後は色々と買い足した覚えがあります。
そして、それ以降も多数のCPU、VGA、M/B、メモリ、各種ドライブといった、今ある手持ちのパーツのほぼ9割は必ずこのアップグレード版のXPで動かしていたような気がします。
後日、別にSP2のXP(DSP版)を入手したり、Vistaも所有はしているのですが、今でもメインはこのアップグレード版のXPです(Meはアップグレード版ですが、XP入れる時の踏み台に…)
クリーンインストールの時に、SP2の方を入れても良いのですが、何となく最初に入手したXPという思い入れもあったりするわけです。
このレビューを書いた前日、NTT-X StoreでWindows7 Professionalのアップグレード版を予約しました。
Win7の安定性や使い勝手の良さはβやRCでよく知っているのですが、しばらくはデュアルブート環境で利用する事になると思います。
結局、まだまだXPでなくてはいけない状況って私にはあります(主に古いアプリケーションをエミュレートではなく、きちんとした実機で動かさないといけない事態)
そして、本当にXPを使う必要がなくなった時、このアップグレード版は多分ずっと保管する事になると思います。
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- 閲覧者(1404)
- 購入日-
- 投稿日2009/6/27 16:49
10人中、10人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

枯れたOSだけあって安定している。
さすがに少し古さを感じなくも無い。
2001年の発表以来ご利用の方も多いと思われますので、
ありきたりなことは割愛させていただきます。
・長所
発表からかなり時間が経っているため、
枯れたOSとして高い安定性を持つ。
いまどきのPCのスペックではかなり動作が軽いので、
下位グレードパーツで組上げたPCでもサクサク動く。
・短所
さすがに8年ほど前のOSであるため、多少の規格や設計の古さも否めない。
次世代製品の売り込みのために販売打ち切り間近。
以上、長所と短所を簡潔にまとめました。
僕はXPをだいぶ長く使ってきていたのでインターフェースなどに愛着はありますが、
Windows7への期待もありますので乗り換えるその日までXPを使い倒していきます。
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- 閲覧者(1198)
- 購入日-
- 投稿日2009/5/7 18:59
7人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional x64 Edition (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

4GBを超えるメモリーを取り扱え、画像編集や動画エンコードに強い。
ドライバや32bitアプリの対応が不透明なところもある。
先日8GBものメモリーを積みましたので64bitOSの真価を発揮できるかどうか、
動画エンコードなどを実行して試しています。
・長所
4GBを超えるメモリーを取り扱えるため、
メモリー消費の大きなアプリを起動しても余裕を持って作業できる。
したがって、画像編集や動画エンコードを頻繁に行う人に
・短所
ほとんどの32bitアプリがほぼ問題なく動作するが、メーカー対象外。
また、ドライバに関しましてはデバイスメーカーのサポートに依存するため、
64bitOSへの対応を表明しないメーカーも少なくない。
したがって、32bitOSより少し不自由な側面も存在する。
以上、長所と短所を簡潔にまとめました。
64bitOSは64bitモードをサポートするCPUを搭載したPCにインストールすることが大前提となっておりますが、
きょうびのCPUならほぼ対応可能と思われますので特に問題ないようです。
メモリー消費の大きいアプリを頻繁に使用される方には、
64BitOS環境をお勧めします。
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- 閲覧者(1030)
- 購入日2005年
- 投稿日2009/5/7 18:41
4人中、4人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

安定していて使いやすい
初期モデルなので再インストール時のupデートが大変
XPが発売されて2年ぐらい過ぎたころ中古のWindows XP Professionalをオークションで買いました。
特別アップブレード版だったから?結構安く落札でき12000円ぐらいで買えました。
PCの使用はゲーム主体なのでProfessionalとHome Editionを持っておりますが
普通にゲーム等に使う分には違い
Windows XP の機能比較
検索してみたところ上記の様なページがあり違いが分かりました。
・リモート デスクトップ - ほかの Windows PC から Windows XP Professional PC にリモート アクセスが可能なので、外出中もすべてのデータとアプリケーションを利用できます。
・オフライン ファイルとオフライン フォルダ - サーバーから切断された時にも、ネットワーク共有上のファイルとフォルダにアクセスできます。
・拡張性のあるプロセッサ サポート - 2 つまでのマルチ プロセッサをサポートします。
・ファイル システムの暗号化 - NTFS ファイル システムに保存されたファイル内の機密データを保護します。
・アクセス コントロール - 選択したファイル、アプリケーションその他のリソースへのアクセスを制限します。
・集中管理 - Windows XP Professional システムを Windows Server ドメインに参加させて、広範で強力な管理/セキュリティ ツールを利用できるようにします。
・グループ ポリシー - ユーザー グループやコンピュータ グループの管理を簡素化します。
・ソフトウェアのインストールとメンテナンス - ソフトウェア アプリケーションのインストール、設定、修復、削除を自動化します。
・ユーザー プロファイルのローミング - ログオンしているかどうかに関わりなくユーザーの全ドキュメントと設定にアクセスできます。
・リモート インストール サービス (RIS) - ネットワーク経由でデスクトップをインストールできる環境では、リモート オペレーティング システムをインストールできます。
・マルチリンガル ユーザー インターフェース (MUI) - ユーザー インターフェース言語を変更でき、それに合せてダイアログ ボックス、メニュー、ヘルプ ファイル、辞書、プルーフ ツールなどの言語を変更できます(ボリュームライセンス提供の多国語版のみ提供)。
上記の機能がHome Editionには入っておらず使いたい場合はProfessionalを買うしかないようです。
私の様なPCでゲームしかしない人間にはHome Editionで良いようです。(笑
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- 閲覧者(999)
- 購入日-
- 投稿日2009/4/14 13:41
3人中、3人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

古い資産を有効活用できる
実はHomeで十分だった
2001年に最初に自作PCを組んだとき選択したOSはWindows2000でした。当時のXPは、まだ安定してない・コテコテのUIで重い等の評価があり、プロダクトアクティベーションも自作PCでは障害になりそうだと思ったのがその理由です。当時使っていたPentium166MHzのボロPCでXP評価版がまともに動かなかった、というのもありますが。
かなり遅くなってからXPを導入したのは
■使用感
クラシック表示にして不要なサービスを切り、既に確立されたチューンナップを施して使ってみると、実はそれほど体感は2000と変わりません。今まで何だったんだろうという感じです。メモリは少し余計に食いますが。
Proを選択したのはそのうちPro的使い方もするかもしれないと思ったからですが、結局スタンドアロンでしか使ってないのでHomeで十分だった気がします。まあこればっかりは後からアップグレードするには別料金がかかります。
■自作ユーザーに不評のアクティベーション
自作始めた頃はこれからバリバリやるぞ、と意気込んだものですが、実際のところ、これまで一度も引っかかったことはありません。OSのクリーインストールするのはマザーボードやシステムHDDを新調する時ぐらいだし、新規パーツ購入も数ヶ月に1回なので、構成情報がリセットされた後になります。
一度でいいから電話認証をしてみたいものです。
■Vista導入の上で障害となりそうなもの
VistaRC版で検証した時の話ですが、手持ちの機器でピックアップしてみました。
・EPSON PM-850PT
元々プリンタはあまり使わないので検証すらしてないですが、話によると普通に動くらしいです。
・IO-DATA GV-BCTV9
一番障害になりそうなのがやはりキャプチャ関連でしょう。既にサポートから見捨てられた製品ですが、XPドライバでフリーソフトの「ふぬああ」で映像を表示することができました。ただ、当時使っていたサウンドボード(Prodigy192VE)がXPドライバでは録音ができなかったので、結局Vistaを見送った一番の要因となっています。
それほど古くない機器であればXPドライバで動いたり、Vista自身がドライバを持ってることが多いようです。こうしてみると、障害となりそうなのはハードウェアよりもむしろソフトウェアの方ではないかと思います。まあどうせ買うなら64bit版にしたいので、64bitドライバのないものは全て障害となります。
■まとめ
サポートが切れて更新が期待できない古い資産・Vista非対応を明言しているもの(ハード・ソフトともに)を活用するのであれば、新規でXPを導入する意義もそれなりにあるとは思います。そうでなければVistaでいいんじゃないでしょうか。
私は、ここでVistaを買ってしまったら何だかMicrosoftに負けたような気がするので買いませんけどね(笑)
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- 閲覧者(1752)
- 購入日2006/2
- 投稿日2008/11/24 19:58
3人中、3人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional SP3 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

安定,軽快
リモートデスクトップではVistaに劣る
しかしながら,リモートデスクトップの機能が強化されました。
具体的には
・ClearTypeなどのフォントスムージング機能が有効
・以前に比べて設定項目が豊富
ということです。
リモートデスクトップを簡易サーバーとして使う方にとっては,
この更新はなかなか魅力的かと思います。
Vistaは標準でアンチエイリアスのかか
可能ですが,それがXPでも可能になったわけですから。
しかし,リモートPCの設定をClearTypeにして,クライアント側の
設定で24ビットの色設定をすればいいというものではないのです。
今回はそのことについてレビューをしたいと思います。
初期状態ではリモート表示は文字がギザギザで
見れたものではないです。はっきり言って目が疲れる…くすんでるし。
それを防ぐには
@できればメイリオを導入する
今は,ダウンロードセンターからXP用が落とせますので。
Aクライアント側の設定で24ビットに設定する
Bサーバー側のグループポリシーの設定を行う
標準では16ビットまでしか色の表示ができません。
まず,サーバー側でグループポリシーを開きます。
[コンピュータの構成]−[管理用テンプレート]−
[ターミナル サービス]の項目の順に開きます。
[色の解像度を制限する]を有効にして,24ビットを選択。
Cサーバー側のClearTypeを有効に
Dレジストリの設定
これがキモです。色はそれほど違いを感じませんが,フォントは違う。
これこそSP3の真骨頂だと思うわけです。
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\TerminalServer\WinStations]
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\TerminalServer\WinStations\RDP-Tcp]
の2つを開きます。そして
AllowFontAntiAlias
という新規項目を作成します。dword値は1で。
再起動後,きれいな表示がなされているはずです。
なお,Vistaに関してはそのような設定は不要です。
最初から32ビットカラー表示とアンチエイリアスが有効ですから。
巷では黒歴史扱いされていますが地味にいいOSなんです,Vistaは。
今回は頼まれてXPを入れましたが,自分ならBuinessを入れたかな…
使っていくうちに軽くなるのがVistaですからね。
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- 購入日2008/10
- 投稿日2008/11/16 04:51
5人中、5人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

安定しており、最近のパソコンでは軽快に動作する
90年代末から2000年にかけて生産されたパソコンでは動作が散漫となる
なんとエラーの多いOSだろう、と感じていましたが
今は、とても使いやすいと感じます。
当時、PCに搭載したメモリーはPC100の128MBを使用しており
Windows2000(Win2k)では軽快に動いていたのに
XPにアップグレードしてからは、128MB RAMでは動作が格段に遅くになり
使えなくなったので「メモリイーター!」
いまだに、ロースペックパソコン用に
Win2Kは手放せませんが、ハイスペックPCへの入れ替えと共に
XPがなじんできています。
リモートデスクトップやリモートアシスタンス機能を
頻繁に使うのですが、これらの機能はWin2Kより
明らかに勝っている点と感じます。
ハイパースレッディング、デュアルコアへも最適化されており、
最新CPUのパワーを発揮出来る点も評価できると感じます。
しかし、ヘルプ機能からの各種マニュアルの検索は
あまり使いやすいとは言えず、またマニュアルの内容も
専門用語が多く、親切な説明とは言えません。
マニュアル検索エンジンもいまひとつで、検索しても
閲覧したいマニュアルがヒットしないことが殆どです。
この検索機能が最適化されれば、さらに使いやすいOSになるでしょう。
Vistaがあまりにも酷いOSなので最近、XPが人気を博していますが
XPも発売当時は不人気でした(Vistaほど酷くはありませんが)
XPはSP1がリリースされた頃から動作が安定してきましたが、
VistaはSP1がリリースされても尚、不安定なので、
この調子では、今後もVistaには期待できないでしょう。
根本的な設計思想が間違っているように思えます。
客先や自社でもXPが殆どです。
Vistaの導入を検討、検証したものの
エラッタの多さや互換性の無さ、Vistaが要求する
PCスペック不足などを踏まえ、全社的なVista導入は論外という結論に達し、
新OS Windows7までOSリプレイスは延期。XPの継続使用で結論がつきました。
Microsoft社の意図に反して迷走を続けるVista、IME2007、
Office2007は使用せず、従来の環境を維持することが最善のようです。
SP3のリリースで益々安定しているWindows XPを
今後も使用し続けていきたいと思います。
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- 購入日2007/10
- 投稿日2008/7/14 12:20
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Windows XP Professional (〜SP2 DSP/OEM)のレビュー [Windows]

サポート終了が2014年1月までとかなり長い。長寿OSなだけに対応ソフト/ハードが豊富
細かいサポートはあっても、DirectXのバージョンアップ等の今後の成長は見込めない
今でこそ自分のPCで使用するメインOSはVistaとなってしまいましたが、会社で使用しているPCについてはXPを使用している物の方が多い事からまだまだ使用する機会はありそうです。
また、このOSからWin98SEでは必要無かったアクティベーションが必要となり、OSを再インストールするだけでなく内部パーツを変更していく事により再アクティベーションが必要となったり、再アクティベーションのし過ぎでサポートセンターへ電話しないといけない状態になりサポートセンターのお世話になった事も一度や二度では済まない程です。
現在では『3』まで出ているサービスパックですが、今回また再起動を繰り返すといったトラブルがあったようですが、『1』の時も当方こそトラブルには遭遇しませんでしたが、それでもトラブルが多かった(※1)のが懐かしいと思えるほどに前の事なんだと考えると、やはり使用期間が長かったんだなとしみじみ思います(しかもSP1の巨大なファイルをAirH''のナローバンド端末でダウンロードしていた為に物凄い時間がかかったのもそうですが、よくデータが破損しなかったなと思ったものです)
結局Vista導入時にPC構成も一新したところ、起動から一時間ほどでマウスカーソルしか反応しなくなる、といったトラブルが発生した(※2)事からVistaをメイン使用する事にしたので、現在こそあまり使用する事はありませんが、ハードウェアの対応が追随しなくなるまでは残していようかと考えています。
※1 当方が憶えている限りでは
・再起動を繰り返す
・データ破損報告が多い
・主にメーカーPCで適用できない報告が多かった
というのを憶えています(当方は当時から自作機だった為に適用は問題無かった)
※1 現在では解決しましたが、原因はRADEON HD3870X2かCatalyst8.4のどちらかか、もしくは両方の組み合わせかという状態で、RADEON HD4850(CF)&Catalyst8.6にした現在では解決しています。
ただし、VistaでもXPほどでは無いにしても3時間ほど使用していると何もしていなくてもCPU使用率が上がり、動作が遅くなるという問題がありました。
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- 購入日2001/11/03
- 投稿日2008/7/6 16:12
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