| 最安値 |
¥3,300
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| 最安値店 | 仲庫市場(Amazon.co.jp店) /全15店中 |
こちらはサイズ/Scythe KAZE MASTER KM01-BK クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
| 価格 |
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サイズ/Scythe KAZE MASTER KM01-BK レビュー一覧 (5つ星) / 21件
21件中 1-20件表示
14人中、14人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

シンプルデザイン
ボリュームつまみの出っ張り
コレを選んだポイントは、表示や外観デザインのシンプルさと無段階調整可能なことです。
回転数調節のボリュームつまみが出っ張っているのはちょっと気になりましたが・・・
●本体概観
・フラットな樹脂パネルで表示部の窓部が透明、周りは黒。光沢あります。
(黒
・表示はEL文字パネルが5mmほど奥に設置されています。
・回転数表示は薄緑(液晶が主流になる前の昔の電卓によく使われてた色)、温度表示は青。
・ボリュームつまみはアルミみたいですね。色は黒。
・つまみの径は10mmで、パネル面から出っ張りは12mmあります。
●付属品
・4ピン3ピン共用のファン接続ケーブルが4本。結構な長さあります。(測りそびれましたw)
・温度センサーケーブルは6本(うち2本は予備)あります。長さは70cmくらいで十分な長さです。
・本体電源用ケーブルが1本。4ピンペリフェラルから取るものです。
・取付けネジ4本。
・温度センサー固定用粘着シール6枚。
●組付け
ファン接続ケーブルを本体に挿すところが狭いのでコネクター部を指でつまんで挿すことができません。根元のケーブルをつまんでコネクターをピンに合わせて、細い棒で押し挿す感じで取付けました。
ファンを繋ぐコネクターには番号が書いてあるので、本体基盤の番号に合わせておけば識別が簡単にります。
温度センサーの線は赤白で極性があるかどうか分かりませんでしたが、説明図を参考に基盤外側を白にして繋いだところ問題なく表示されました。
+−の表示がないので極性無いのかもしれません。
温度センサーは、チップセットヒートシンク、メモリヒートシンク、マザー電源部ヒートシンクに貼りつけました。
温度センサーケーブルにも番号タブ(予備の2本除く)が付いているので識別は容易ですね。
ちなみに、配線類はかなり長さが余るので本体背面に束ねて収納しました。
●使用した感想
ケースファンの回転数が無段階に調節できるのと、回転数がリアルタイムで確認できるのは便利です。
気になっていたマザー上のヒートシンクやメモリの温度も監視できるのも良かったです。
ボリュームをゼロに絞ると回転をOFFにすることができます。このときの表示は"OFF"です。ボリュームを少し回すと、ファンが回転を始める電圧までは0rpmとなり、0rpmが数秒保持されるとアラームが鳴ります。
アラーム音は基盤のジャンパーピンでOFFにすることもできます。
意図的な回転OFFとFAN停止の0rpmを識別する機能はなかなか良くできてると思いました。
デザイン的にはボリュームつまみが出っ張っているのがやはり気になります。実用上半分くらいの背丈で十分です。
昔のCDドライブに付いていた横ホイール式のボリュームだと良かったかな・・・
EL表示の色は全部青一色のほうがシンプルで綺麗かな。
パッケージの写真は回転数表示も青に見えるので、最初色が想像と違いやや煩く感じました。
同系色とはいえ、実際は薄緑なのでちょっと賑やかな雰囲気になりました。
ただ、これは見慣れれば気にならなくなりましたねw
これはこれで良いかも^^
フロントの2個はDEEP COOL製CPUクーラー付属の二股コネクターで1系統にまとめたので、5個4系統全部のケースファンすべての回転数が調整できるようになりました。
良い買い物だったと思います。
これで、ファンはとても静かになりました。
おかげでHDDの回転動作音が気になり出しましたが・・・w
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- 閲覧者(954)
- 購入日2010/10/30
- 投稿日2010/10/30 21:56
17人中、17人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

ファンの無段階調整、シンプルなデザイン、見やすい表示
CH1が調整できなくなってしまいました→メーカー交換済み、温度センサー取り付けテープがはがれやすい
ファンコン初体験です。
たまたまPC DEPOの週末特価で2970円だったところを保護しました。
使用目的は、HTPCのようなMiniP180で、静音化のためにファンレスしたり、OCで爆熱したりしていたのですが、もういい年なので落ち着こうとファンコン導入を決心しました。
が、うちのMiniP180には空きベイがない!のです。まぁいろいろ積みましたから
とりあえず、DVDドライブ外しましょう。とうとうドライブレスになってしまいました。UJ-120があるからいいよね。
さて、設置ですが
CH1→CWCH50のラジエター前面のGentletyphoonの1450回転(ラジエター後面のUCLL12はPWMコントロール)
CH2→下段HDDベイのGentletyphoonの800回転(もともと静穏なので夏場のみON、冬場はOFF前提で)
CH3→ケース背面の排気のUCTB12(全開だと冬場は風きり音が気になるため500回転前後で)
CH4→電源部につけたHDC-503BKのファン(UCTB8)、全開だと結構気になるので1000回転以下で常用です。
温度センサーは
CH1→ラジエター
CH2→メモリー
CH3→マザボのヒートシンク
CH4→HDC-503BKのHDD(WD20EARS)
ですが、MiniP180はふたがついているので表示が見えないんですよね。
で使ってみてよかった点は
○ファンの無段調整→ファンの音と風量のバランスを取るのに、微妙な調整が出来て便利です。
○シンプルなデザイン→機能上必要最低限の表示とつまみで、うちのMiniP180につけても違和感がありません。
○見やすい表示→LEDの表示も大きいので、必要なデータが一目でわかるのはいいかも。
ここら辺の機能の面ではさすが定番だけあります。
でも、だめな点もいくつか。
○CH1の調整が出来なくなってしまいました→設置した初日に、2回ほど調整したら壊れてしまいました。せっかく取り付けたのにやれやれです。メーカーに初期不良で返品したら1週間で新品交換で帰ってきました。故障はあったけれどもメーカーの対応は○です。
○温度センサーの取り付けテープ→一回で決めないと、センサーの硬さもあってはがれてきてしまいます。はがれてしまったら…アイネックスのとか、3Mのとか(これは会社にあるので)でしょうか?
○ANTECのドライブベイレールに取り付けようとすると、固定ねじが一個しか使えないので、ずれてきてしまいます→貼り付け位置にずれ防止に両面テープを使いました。まぁ軽量だから問題はないのですが。
長々と書きましたが、おおむね良好です。後は温度検知して自動的にファンコントロールできたらいいなぁ(値段上がるけどね)ってそういうの買えばいいじゃん、ってことでした。
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- 閲覧者(754)
- 購入日2010/10/11
- 投稿日2011/1/15 22:15
40人中、40人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

外観シンプル。回転数を直視できる。ゼロから最大まで無段階調整できる。
温度センサー剥がれやすい。シルバー色終了が残念。
■購入の経緯
・最初はケースリアファンと電源ファンで排気のみ(CPUクーラーはファンレス)なのでマザボの自動コントロールで
よかったが、チップセット用/フロント吸気用×2個とファンが増えた
・静音と冷却を両立するために夏用と冬用でファンを交換するのが面倒になっ
応じ自在に変えられる。
・回転数(風量)の違いでパーツ温度がどう変わるのか知りたかった。
・フロント吸気とリア排気のバランスをとりたかった。
などの理由でファンコン購入となりました。
■現在の使用方法
画像1で左から順に以下のようなファンを接続しています。
フロント上吸気・・・Scythe SY1025SLN12M(10cm、1500rpm、42.69CFM)
フロント下吸気・・・FREEDOM PFN-M098UL(9cm、1500rpm、35.4CFM)
チップセット用・・・FREEDOM PFN-M08L(8cm、2000rpm、29.4CFM)
ケースリア排気・・・FREEDOM PFN-M0120UL(12cm、1000rpm、43.0CFM)
■エクセルで吸気と排気のバランスを計算
画像2のようなエクセルで、リア回転数を変えた時フロントは何回転にすれば吸気と排気が同じになるか計算しています。
増設ファン以外に電源ファンの排気が加わるので、簡易的に電源ファンの回転数をケースリア回転数に加算しています。
(電源はENERMAXの旧モデル「EMD425AWT」なので、マザーで回転数検出できます)
計算結果と同じだとDVDドライブの隙間に少しホコリが付くのと動画エンコードで電源ファンの回転数が上がるので、フロント回転数は計算結果より若干高くしています。
■回転数によるパーツ温度の変化
付属の温度センサーは配線が煩雑になるのと剥がれやすいので使っていません。パーツ温度は「HWMonitor」で確認しています。
・チップセット
ファンコン導入前は最大回転の2000rpmでしたが、1500rpmと比較すると2000rpmはウルサイ割に2度しか温度が
下がらないことが分かり、今は1500rpm以下で常用しています。
・ハードディスク
HDDはフロント下部にあります。フロント下のファンをゼロにしたところ約5度上昇しました。
自然吸気と比べて意外とファンの効果が小さい気がしますが、効果なしではないのでまぁいいでしょう(笑)
冬ということもあり、1000rpm以上ではHDD温度はほとんど変わりませんでした。
■ファンコン導入について
私にとって静音と冷却のバランスをとるのに必須と思いました。特にこの製品はリニアに回転数を変えられるので最適な回転数を探せます。回転数表示が見やすいのも非常によいです。
また、配線を1本外に出しておくとファンが何回転からウルサクなるかテストしたりもできます。
不思議とこれを導入してから過度に静音を求めなくなりました。いろいろ試している内にパーツを冷やす(長持ちさせる)にはこれ位の風量が必要なんだと納得したからでしょう。
KAZE MASTER KM01-BK のテカリが画像1のようにパイオニアDVDドライブと合い、ケース全体の見た目に統一感が増したのはうれしい誤算でした(決してNECOのための写真じゃ・・・なくないです)。
ファンを買うときにあまり低回転にこだわらず選べるようになったのも利点ですので、ファンコン導入オススメです。
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- 閲覧者(600)
- 購入日2008/3
- 投稿日2011/2/22 18:51
32人中、32人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

回転数を簡単に調整可能
発熱
購入動機
SOLOのケースで付属のファンが煩くて、ファンを取り替えて、かつファンが調整できる
ファンコンというものを初めて知って、興味があったので購入しました。
つまみを回すだけで簡単にファンの回転数が調整できる
初心者にとってわかりやすいです。
回転数も30rpmごとに調整できるのもGOODです。
回転数も表示されるので、どれぐらい回
非常に扱いやすいと思います。
4chのファンの回転数を制御できます。また、4pinにもつなげられようになっています。
(温度可変調整は不可)
温度センサー
付属の温度センサーケーブルをファンコンに繋げば、4箇所、温度を測ることが可能です。
温度センサーもついているのですが、ケース内の配線がゴチャゴチャしてしまうため、
今は使っておりません。
アラーム
ファンの回転数が0になると、ピーピー音が鳴るアラームが搭載です。
ON OFF切り替え可能です。
私の環境では必要ないと判断したので、OFFにしています。
発熱がすごい
とにかく回転数を絞っているせいかわかりませんが、ファンコン本体の熱がすごいです。
当初は知らなかったので、DVDドライブの下に本製品をつけていたのですが、
心配だったので、「熱は上にいく」という特性から一番上にファンコンをつけました。
あまり変わらないと思いますが、まぁ気持ちの問題ということで…笑
【結果】
静音の為、買って損はないと思います。
色々なファンコンがでていますが、このファンコンはファン回転数を30rpmごと調整できるので、
騒音と風量を微調整できるのが魅力的です。
また回転数も表示されるので、今はどれぐらい絞っているのかも表示されるので、
初心者の方におすすめできると思います。
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- 閲覧者(530)
- 購入日2009年
- 投稿日2011/8/10 23:07
4人中、4人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

4chファンコン 温度センサー4個付属同時表示
高アンペアのファンを使用する場合、発熱
第一弾のCore i7を水冷化 静な4GHzPCを目指そうでは、水冷にあたっての基本的な知識に触れていますので、あわせてそちらもご覧いただけると面白いかと思います。
それでは本文に入ります。
●とてもお値打ち
KAZE MASTER
温度センサーも4個付属しており、サーミスタセンサーでいろいろな場所の温度も測定可能です。
4つのファンの回転数と、4つの温度センサーの温度表示が同時にディスプレイされます。
ファンコンとしての機能は十分に備わっており、これで三千円台で購入できるのでかなりお値打ちでしょう。
●温度センサーは取り扱い注意
温度センサーについてですが、このサーミスタ温度センサーはとてもデリケートです。
とくに先端のオレンジ色のテープ部分は、ねじれに非常に弱くて、簡単に断線してしまいます。
慎重に取り扱いましょう。
壊れやすいため、補修用品として、センサーのみ販売されています。
どうやって温度を測るの?などは別のレビューを参考にしてください。
ファンコン用サーミスタ温度センサー あなたは何を測る?
●1chあたりのアンペア
また、その他のファンコンはほとんどが0.5A〜0.7Aとなっていますが、このKAZE MASTERは、1chあたりの使用可能アンペア数が1Aとなっています。
そのため、必要アンペア数が高い大風量タイプのファンも接続可能で、分岐ケーブルを使用して複数のファンを接続することも比較的楽です。
一つのチャンネルに1Aまで使用可能なので、ファンひとつあたり0.25Aが必要なファンであれば4つを分岐ケーブルなどで繋いで、1つのチャンネルに接続できます。
この分岐についての詳細は他のレビューを見てください。
分岐で回転数の違うファンを2つ繋げたら?[二股電源ケーブル]
分岐したファンの回転数は調整可能?[ファン二股電源ケーブル]
12cmファンを6個つなげてみた [4chファンコン]
●レギュレーター方式
KAZE MASTERですが、電圧の調整方式はレギュレーター方式を採用しています。
ファンの回転数をどうやって調整しているのかというと、ファンには通常12Vの電圧がかかっていますが、この電圧を下げて回転数を落とします。
下げた分の電気はどこに行くかというと、要するにレギュレーターから熱となって廃棄されます。
0.27Aのファン3つを連結して接続して1chあたり0.71Aで使用したところ、回転数を絞っていたら室温30度でレギュレーター温度が90度まで上がり、すぐに電源を切ったことがあるので、使用状況によって相当熱くなるはずです。
高アンペアで使用するほど、ファンの回転数を絞れば絞るほど、発熱が増していきます。
本体裏にあるファンケーブル取り付けコネクタ近くにある、四角で黒いレギュレーター部分が非常に熱くなります。
これはファンコンというものの性格上、どうしても仕方ないことです。
ただ、この辺りに設置されてるコンデンサ類は、100度くらい大丈夫なので、特に不具合ではないと、メーカーから見解がでています。
ですが、間近にあるディスプレイやその他のパーツも100度まで大丈夫なのかというと、必ずしもそうではないはず。
新型では、このレギュレーターにヒートシンクが取り付けられているのですが、KAZE MASTERには対策がとられてないので、メモリ用のヒートシンクを買って貼り付けたり、4cmファンを5インチベイの中で回して風を送るなどしたほうがいいかもしれません。
これさえ何とかしてしまえば、とてもコストパフォーマンスが高いファンコンです。
ともあれ、熱をケースの中に撒き散らしていることには変わりありませんが。
じゃあ…
水冷いっとく?
ということで、若干、手段が目的になってますが水冷化編にいってみましょう。
●水枕をつくる
KAZE MASTERのレギュレーターは横一列に並んでいますから、とてもバッファ板を取り付けやすいです。
レギュレーターとバッファ板のとりつけは、熱伝導性接着剤を使用しました。
バッファ板は壊れた家電をばらしたときに取っておいたアルミ板を適当に切って使用しました。
次は、冷やすための水枕ですが、アルミパイプをそのまま接触させるだけにしようと思ってましたが、設置場所はとても狭いので、今回は水枕を自分で作りました。
それが動画のものになります。
アルミブロックは、近所の100均で昔売っていたタバコの火消し用ブロック。
O-リングの代わりに薬品用のチューブの切れ端をエルボーにはめて、そのままアルミブロックの穴に差し込みました。
ちょうどプラグインフィッティングと呼ばれるものに近い感じです。
そのままだと力を入れて引っ張ると外れるので、アルコールで脱脂しながら汚れを拭き取り、シーリングを施し、パテを盛り付けて固定しました。
●水路を作った
アルミ製ラジエーターが余っていたので、それをケース内にとりつけて、ファンの向きはケース外排気にしました。
ポンプは熱帯魚飼育で知られるエーハイムポンプを流用してます。
また、KAZE MASTERを冷やすだけだともったいないんで、メインメモリの冷却もこの水路に組み込みました。
メモリ水冷化計画 オーバークロック耐性アップ
なので、ほとんどアルミだけで作っている水路になります。
●実際の効果の程は?
実はすでに1年近く運用しています。
実際に運用してみると、さすがに水冷化しただけありまして、ほとんど、レギュレーター温度=水温、となりました。
1chあたり、2つ以上のファンがつながっていて、1chあたり0.5A以上で使用している環境です。
ヒートシンクを貼り付けただけのときは、室温28度で60度くらいだったので、とても冷えているようです。
そもそも、4chで合計4Aの12Vで、最大でも48Wですから、そりゃここまですると冷えるのは当たり前でしたね…。
変わったことがやってみたい方におすすめします。
PC水冷化シリーズ
第一弾 Core i7を水冷化 静な4GHzPCを目指そう
第二弾 GTX285を水冷化 静なゲームPCを目指そう
第三弾 P6Tを水冷化 冷えて静かなオーバークロックPCを目指そう
第四弾 メモリ水冷化計画 オーバークロック耐性アップ
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使用楽曲
オリジナル・サウンド・トラック イース -フェルガナの誓い - 「Be careful」
Copyright @ Nihon Falcom Corporation
ファルコム音楽フリー宣言に基づき使用
http://www.falcom.co.jp/music_use/index.html
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- 閲覧者(4214)
- 購入日2009/1
- 投稿日2009/10/8 00:40
4人中、4人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

ファン4個同時操作、温度センサー4個付属同時表示
消費アンペアの高いものを付けると、発熱がものすごい
2.1chにつき最大1Aまで使用可。
3.4個の温度センサー付属、4ch温度同時表示。
4.高アンペアファン使用で、なおかつファンコンで回転数を絞った場合、非常に高い発熱。
1chにつき最大1Aまで使用できるファンコンは少ない。KM01は1chにつき1Aまで使用できるので、たいへんにありがたい
0.16Aの12cmファンであれば、分岐ケーブルなどを使用して、1chに6個まで繋げることができますね。
私は実際に、水冷ラジエーター冷却用のファン4個を、1つのchにまとめてつなげて使用してます。
ただし、後継機のKM02のレビューでも触れられていますが、本機も同様に部品が高い発熱をする場合があります。
高アンペアで使用するほど、ファンの回転数を絞れば絞るほど、発熱が増していきます。
本体裏にあるファンケーブル取り付けコネクタ近くにある、四角で黒いレギュレーター部分が非常に熱くなります。
うかつに触ると、本当にやけどをするので注意が必要です。
ただ、この辺りに設置されてるコンデンサ類は、100度くらい大丈夫らしいので、特に不具合ではないらしいです・・。
0.27A程度のファンを、1chに1個、計4個を繋げ、ファン回転数をギリギリまで低回転に絞ると、抵抗が増して、50度前後まで発熱します(測定時1月、赤外線式温度計にて)。
さらに、ファンのうち1個を0.38Aのものに変えると、一気に10度ほど上がり、60度前後までいきました。
構成によっては、100度を超えたという人もいるそうです。
必要アンペア数の低いファンを使用する場合は、さほど気にする必要は無いかもしれません。
しかし、1chにつき使用するアンペア数が、0.3Aくらいになってくると、相当に発熱してきます。
たとえ、コンデンサそのものが大丈夫であっても、その放射熱を間近で浴びるディスプレイや部品などは、熱による劣化が進むと思われます。
よって、発熱対策は欠かせないと思います。
私は発熱する部分に、絶縁を施しながら、ヒートシンクなど、放熱器を取り付けました。
と欠点を先に述べましたが、逆に言うと、それが唯一残念な点であって、それを除けば、大変にコストパフォーマンスにすぐれた、すばらしい製品であります。
新型がでているので、こちらの旧型は多少安くなっているというのもポイント。
表示画面は4ch同時表示で温度も同時表示で見やすい&カッコイイ。
ファン回転数調節も、つまみひとつで調整できて楽。ボタンで一個一個指定しながら押すタイプも持ってますが、それは操作が非常にうっとうしい。
極めつけは、温度センサーが4つも付属してる。
熱対策さえしっかりできれば、かなり満足度の高いファンコントローラーであると思います。
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- 購入日2009/1/25
- 投稿日2009/2/11 13:34
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

4チャンネル対応、表示が見やすい。
発熱…
幸い、壊れることもなくいまだ現役で稼働中です♪
ファンコンに関しては各社からさまざまなもの、特にタッチパネル式や見た目もCOOL♪なものも多数出ていますが、自分はあえてツマミ制御のこの製品にしました。
もう1つの自分の中でのポイントは、回転数0、つまりOFFにもできるということ。
ファンコンの中には、最小に絞って
もちろん、必要がなければ別ですが。
最大4チャンネルで、1チャンネル当り1Aまで対応。
この辺は特に少ない!!ってワケではないのですが、消費A数が0.4Aと比較的大きいEnermaxの「MAGMA」や「VEGAS」などを使用している自分の環境では、分岐したとしても2つ制御が精一杯ってことになります。
しかも、その状態で回転数を50%以下とかに絞ると、発熱がすごいです( ̄∇ ̄;)
裏側のレギュレーターが触れないくらい熱くなります。
表側もほんのりあったか〜くなります(笑)
でもやはりツマミでリニアに制御できるのはいいですね♪
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- 購入日-
- 投稿日2010/9/11 22:47
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

4つのファンと4箇所の温度が同時に確認できる。
鏡面加工なので他のドライブ等と並んだときに違和感がある。
ケースはP182で、ファンはKAZE-JYUNI等を使っています。ツマミの調整でかなり細かく回転数を変えられ、左に回しきればOFFにもできるのでかなり便利です。
温度センサーはいまいちどこに付けるのがベストかわからず、適当にCPUクーラーやVGAクーラーの
最近なかなかいいファンコンがなかったのでこれは価格も性能も☆5つ。
取り付け時の詳細はブログをご覧ください。
P182のファンコンを「KAMA METER」から「KAZE MASTER」に交換 | Digitalyze
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- 閲覧者(5803)
- 購入日2007/12
- 投稿日2008/3/26 22:20
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

回転数、温度が液晶でわかりやすく見える!4chファンコン。
今の所ありません。
温度センサーを設置したのと、デジカメを手に入れましたので
写真を更新しました。
・温度センサーの設置について
写真@で温度が表示されていますが、その内訳は左から
(1)スロット1のメモリ温度
(2)スロット3のメモリ温度
(3)ビデオカード付近のケース内温度
(4)ケース中央付近のケース内温度
これで常に温度がわかるようになり
メモリはスロット1の方がやはり温度が低いです。
CPUクーラーに近いですからでしょうか。
本当に便利です!検証がものすごく楽になります。最高です!
写真Aのようにメモリの背の部分に温度センサーを設置しました。
温度センサーも設置しましたので写真Bのようにスッキリしました。
―――――――――――――――――――――
■購入動機
ずっと手に入れたかったんです!
何故かはわかりませんが憧れのあったファンコン。
そしてファンコンの中でも以前から本製品に注目しておりました。
お手頃な値段、4つのファンを制御、4つの温度センサーなどなど、
まさに機能性豊かなファンコンだと思っております。
現在は気温も低くなっておりますので
それ程ファンもつけていないし、回転数の低い物ばかりですが、
とりあえず欲しかった本製品を手に入れました。
まあファンの回転数を制御する目的だけではなく、
ファンの回転数、温度を表示するという機能を
十分に堪能できるだけでも本製品を入手したいという思いがありました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
■製品概要
・製品名 KAZEMASTER
・型番 KM01-BK(5インチベイ用ブラック)
特徴
・5インチベイ搭載専用4チャンネルファンコントローラー!
高視野角、ハイコントラストを誇るVFDディスプレイ採用で
4チャンネル分のファン回転数・温度の同時表示が可能!
・ファン停止機能搭載!
各チャンネルのツマミを左側に回し切ることでファンへの
給電を停止します。
・アラーム音ミュート(消音)機能搭載!
ジャンパピン設定でアラーム時の音のみを消す設定が可能!
※注意※
アラーム機能そのものは停止出来ません。
・摂氏/華氏表示切替機能搭載!
ジャンパピン設定でVFD画面の温度表示単位を摂氏もしくは華
氏に変更可能!
・幅広い調整レンジ&低電圧駆動機能!
VR(電圧レギュレーター)方式による可変で3.7〜12Vという
驚異の調整レンジを実現!
使用するファンが持つ限界の駆動電圧を手動で追求可能!
※注意※
低電圧での回転に対応しないファンをご使用の際は、
ツマミを左に回し切る前に回転を停止します。その場
合は回転を始めるツマミの位置までの調整で使用して
下さい(停止機能はお使い頂けます)
【仕様】
・サイズ:幅148.5×奥行63×高42.5mm
・ファンコン:最大4個までのファンコントロールが可能
・VFD 表示
温度(摂氏/華氏切替可能) × 4系統
ファン回転数 × 4系統
・入力:パソコン電源より取得DC5VもしくはDC12V
・ファン可変範囲:DC3.7V〜12V±10%
・対応ファン
1チャンネルあたり最大電流値1Aまで
3PinもしくはPWM4pinのFan
(PWM4Pin接続の場合はPWM機能は働きません。)
・測定温度範囲:0〜100度(摂氏)/32〜199(華氏)
・回転数測定範囲:0〜7500rpm(30rpm刻み)
・測定頻度:2秒毎
・重量:165g(製品本体のみ)
―――――――――――――――――――――――――――――――――
■製品の印象
以外と小さいな〜と思いました。
奥行きが短いので余計にそう思ってしまったかもしれません。
この時点で取り付けに不安が・・・
後は温度センサーケーブルが長い・・・
もう少し、いやもっと短くてもいいかもしれない。
というか長いのと短いので分けてくれたりしたら
かなり嬉しいかもしれませんね。
液晶部分につきましては
回転数、温度が表示され、非常にカッコイイです!
憧れて、待ち望んでいただけありました。
ただファンコン本体自体が何か簡単に壊れそうといいますか、
脆そうで、非常に丁寧に扱ってしまいました。
もう少しがっちりした感じの作りだったらいいな〜と思います。
しかしこれでやっとファンコンを使用できると思ったら
ワクワクのドキドキで、早速取り付けました!
―――――――――――――――――――――――――――――――――
■取り付け
ファンコン初購入なので取り付けの順番がわからなかったのですが、
@温度センサー、ファンケーブル、電源ケーブルをファンコンに接続
Aファンコンをケースに取り付け
B温度センサー、ファンケーブル、電源ケーブルを配線
C起動
といった感じで取り付けました。
温度センサー、電源ケーブルをファンコンに接続するのは簡単でしたが、
ファンケーブルをファンコン接続するのは少し難しかったです。
狭いところに4つ並んでいるので、なかなか取り付けられず、
私はマイナスドライバーで押し込む形で差し込みました。
次にファンコンをケースに取り付けたのですが、
これがまた難しかったです。
まずファンコン自体が奥行きがなく、ネジを留める部分は2つ。
さらに私が今回設置したケースはCC800DWでして
片側がツールレスでロックする物なのでネジは実質1つ。
そしてなぜかしっかりはまらないツールレス・・・
片方をネジで固定したのですが、
フロントパネル装着時に結構動いてしまい、
フロントパネルを装着後にケース内部に手を入れて調整しました。
最近のケースはデバイスの固定にツールレスを使用しているのが多いので、
そういったものでは少し注意が必要かもしれません。
必ず反対方向でネジ留めした方がいいと思います。
そして最後のケーブル配線についてですが、
電源ケーブル、ファンケーブルについては何の問題もなく配線できました。
ただ温度センサーについてはただいま絶賛放置中です!
どこにつけるのかまだ決めてないっていうのもありますが、
温度センサーが長くて取り回しが面倒くさいです。
そしてファンコンをケースに固定する際に
絡まりまくった温度センサーをほどくのにも一苦労しそうで、
しばらくは放置すると思います。
やっぱり温度センサーなどはファンコンをケースに固定した後に
接続するのかな〜。
でもケース内で接続するのも難しそうだし・・・う〜ん。
まあファンコンをケースに固定する際に面倒くさがらずに
1本1本丁寧に取り回せば簡単にいけそうですけどね。
私は今回手順がわからず、ばーっとそのままいったので
絡まりまくりました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
■使用感
素晴らしいです。
初ファンコンっていうのもあると思うのですが、
かなり感動しました。
液晶に映る温度とファンの回転数・・・
ツマミを回せばファンの回転数を思うがまま・・・
購入して正解でした!
それで色々ファンコンで遊んでみたのですが
その時気付いた事を記載しておきます。
まず赤アポリッシュ(UCAP12-R)を繋いで遊んでいたとき、
ツマミを絞って回転を止めた後、
ツマミを回してまた回転させようとしたのですが、
なぜか回転せず、止まったままでした。
そして鳴り出すアラーム!
アラームが結構うるさいです。
で、赤アポリッシュなんですが、指で軽くファンを回した所
また回転しだしました。
次に他の方々のレビューでもあるように
結構熱を持つようです。
液晶部分に触るとあったかいです。
これはちょっと心配ですね〜。
まあそんな所です。
ファンコンの機能としては満足しておりますので
あとはどれだけ持つかっていう所です。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
■総評
初めてのファンコンに本製品を選びましたが、ものすごく満足しています!
やっぱり欲しかった物を手に入れると興奮しますね。
なぜか今まであまり縁がなかったファンコン。
これからはこれで遊び倒そうかと思います。
エアフローの調整などもファンコンがあれば
さらに視野が開けるかな〜と思います。
さあ、ファンコンを手に入れたので高速ファンでも
回転数の調整が効くので高速ファンをつけられるぞ〜。
では高速ファンを物色しようかな〜。
あれ?もしかするとさらに出費がかかってしまうかもしれない。
ファンコンというのは魔の製品なのか!?
そんなファンコン、あなたも虜になってみませんか?
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- 購入日-
- 投稿日2009/12/6 20:05
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

各ファンの回転数及び測定温度が独立表示及び操作が可能で機能の割にリーズナブル
KAZA-MASTER自体が割と発熱する。付属品のサーマルダイオードを貼り付けるテープの粘着力の無さ
嘗てのKamaMeterでは一台目は特に弄っていない状態で数時間後に死亡、二台目に至っては起動からものの数分で急死という有様でおっかなびっくりだったのですが、本製品に至ってはKamaMeterのようなおかしな所は無く、それでいて一台4,000円前後という価格でありながら4つのファンをOFF状態〜定格回転まで幅広く、そして各個別に操作も表示も可能、温度計測も個別に表示されるという本製品の虜になり、結果としてすぐにもう一台を追加した状態です。
本製品については他の方も挙げているように『サーマルダイオードの固定テープの粘着が弱い』『ツマミの作りがチープ』と細かい点を見ると確かに完全な満点を与える事は出来ませんし、外見についてもKamaMeterのように化粧パネルのカラーを選択出来たりバックライトの色を選択出来たりといったような華やかさこそありませんが、ファンコントローラーとしての機能・性能としては当方としてはある意味Scytheらしからぬ、非常に魅力的な製品かと思います。
※ちなみに上段がRADEON HD3870X2の温度計測専用で左からコア1基板裏・コア2基板裏・背面放熱板(ブリッジチップ裏)・VGAクーラー排気口、下段がその他の温度計測用で左からCPUクーラーヒートパイプ受熱部・チップセットヒートシンク・DIMM3スロットとDIMM4スロットの隙間・ケース内下部温度を計測させています。
≪4/3追記≫
他の方のレビューで触れていない為に記述しておきますが、KAZE-MASTER自体が結構発熱する事が判明しました。
正確な温度は計測していませんが、動作中にパネルに触れると触れない程ではありませんが、それでもかなりの熱を持っていました。
この事を考えると狭いケースを使用していたりケース内エアフローが十分に取れていない場合はKAZE-MASTER自身が熱源となってしまうので要注意です。
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- 購入日2008/2/26
- 投稿日2008/3/10 23:23
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

シンプル・コネクタに番号が印刷してある
片側のみネジ止めするケースには不向きです
http://www.scythe.co.jp/accessories/km01-525.html
サイズ/ScytheULTRA KAZE 2000rpm (DFS123812L-2000)のファンを使用するために、ファンコンを探していたところ、こちらの他の方のレビューの評判が良いので買ってみました。
電卓黎明期のような7セグメントタイプの
ケーブル処理が下手くそなので、温度センサーは挿してません。
ただ、Antec NSK6000のように「ドライブベイの片側だけネジ止めするだけで固定できます」風のケースには少し不安があります。両方のネジが締められるケースの方が良いみたいです。もちろん片側のネジだけでも使用になんら差し支えありませんが、ちょっと押しただけでも内側に落ち込んでしまいます。これはケース依存の欠点であって、製品の欠点とは別物です。
2010/02/20追記-------------
7セグ表示板がすべて消えました。1日平均6時間程度の運用で2年弱。悪くなかったと思います。表示がされないだけで、実際のファンコントロールは行えるので、しばらくはこのまま運用します。私の場合、故障部位の問題なのか、ファン警告アラームも動作しなかったので、多分買い替えますKazeMaster Proを買い換えました。
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- 購入日2008/3
- 投稿日2008/3/24 01:48
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

一目で、4つの画面が確認できる。
特になし。
新製品は、6つのファンコントロールができますが、一画面に表示できるのば2つ迄です。旧製品は一画面に4つ同時に表示されるので一目瞭然で切り替え無しに表示してくれます。。なので、旧製品を購入致しました。
ファンコンを購入した理由は、まず、ケース内の温度が知りたかったのと、5インチベイが寂しいので、液晶表
オーバークロックもしたいので、CPUにも温度センサーも取り付けました。いくらクロック数を上げても、温度上昇してしまっては、マシン全体が不安定になるからです。メモリーにも温度センサーを取り付けましたが、結構温度上昇しているようです。
今は、CPUファンが純正なので、ファン購入の際には、サイドフローよりは、トップフローのよく冷えるCPUファンでも購入してメモリーや周辺部分が周りのチップセットが冷えそうなCPUクーラーを選んで、そのうち購入しようと思います。
CPUファンを交換した際も、ファンコンがついていれば、どの位温度が下がったか確認できるし、必要であればファンを上げ下げして調節できるので、便利だと思います。
インテリとしても実用的にも、あれば、満足すると思います。
遅まきながら、購入して正解でした。
PS
最近でたファンコンは、6種類が対応しているようですが、やはり、4種類同時に一目で表示できて回転数と温度が確認できるのは、魅力的だと思います。
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- 購入日2010/1/28
- 投稿日2010/2/4 01:29
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

最大四つまでの温度・ファン回転数が一覧表示・各停止ができる。
意外と温度計の数字が見にくいような気がします。
。
サイズからは前作の「kama meter」から暫らくこれといった商品も出ていませんでした
し、評判もあまりよくなくワンメーターに切り替え4チャンネルといった使い勝手でした。
「KAZE MASTER」については。4つの接続された機器より5インチベイ搭載型ファンコン
はファン回転数・温度がす
因みに、3.5インチベイタイプは2チャンネル表示しかありません。
パネルカバーはブラックとシルバーでカラー選択で本体を購入するしかありません。
気になるファン回転数はVR(電圧レギュレーター)方式による可変で3.7〜12Vの幅広い調整
レンジと説明にあります。(回転数0rpmを検知できる)
具体的には、私のCPUファンクーラーは最大2000回転ですが、「KAZE MASTER」最小600回転から最大2010回転まで管理できます。
温度センサーのケーブルが前作の「kama master」では4本分きっちりしか入っていなかったのですが新商品では予備に2本がプラスされて6本ついています。
温度センサーケーブルは結構破損しやすいですから嬉しい心づかいです。
あとはちょっと気になったのは温度センサーに使う付属品の粘着テープはアルミ系のファンだと剥がれ易かったです。
私は接着用にポリイミドテープという物を愛用しています。
また説明書もキチンと日本語で表記されています。
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- 購入日2007/12/16
- 投稿日2007/12/16 21:37
6人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

4チャンネルで、全ての温度・回転数が確認できる
配線が汚くなる
・4チャンネル
・温度センサーが付属(6個)
・各温度計の温度表示、各ファンの回転数が確認できる
・安い!
・ファンをOFFにできる
まず付属品の説明から。画像も参考にしてください。
・本体
・取り扱い説明書
・温度センサー x6
・電源ケーブル
・ファンケーブル x4
・温度センサー取り付け用シール
・5インチベイ取り付け用ネジ
個人
これは、現在使用しているケースのファンがペリフェラル接続だからです。
まあ変換ケーブルは数百円で売っているので、そこまで気にする必要は無いですかね・・・
〜取り付け〜
取り付けは結構時間かかりました。自分が下手なのもありますが、約30分。
ファンケーブル・温度センサーケーブルも全て5インチベイに集まるので、配線は結構大変です。
ケーブルが細いので取回しはしやすいです。
配線後の様子は画像をご覧下さい。配線オンチですorz
〜使用感〜
ツマミを回す直感的なコントロールが可能で、とても使いやすいです。
画像ではボケて映ってますが、実際は見やすいです。
上段は回転数で、下段が温度になります。温度は摂氏と華氏の切り替えがジャンパピンで変更可能です。
ツマミを一番左まで回すと「OFF」と表示され、ファンが停止します。
現在取り付けているファンは、
・CPUクーラーのファン
・ケースファン(ペリフェラル)
・背面ケースファン
4つ目は取り付けていません。
温度センサーの取り付け場所は、
・CPUソケットの裏(CPUクーラー換装用メンテナンスホールから)
・ビデオカードの湾曲防止用?の鉄板MSI 5870PM2D1G レビュー
・背面ケースファンの上(ケース内温度測定用)
・電源(他に取り付ける場所が思いつかなかったのでw)
ファンの回転数は30rpm刻みで調整でき、最大7500rpmまで対応しています。
温度の測定頻度は約2秒毎で、最大100℃まで対応です。
正直100℃まで上がるパーツなんてないですよねw
ここで注意点が1つ
ペリフェラルから変換ケーブルを使ってファンコンに接続すると、回転数が表示されなくなります。
回転数の制御は普通にできるのでご安心下さい。
※画像2が参考になると思います。左から2番目 一番右はファンを接続していません。
ファン速度を手軽に調整することができ、非常に満足しています。
ゲーム時はファンを最大回転数にし、音楽を聞きながらネットサーフィンしたい時はファンをゆっくり・・・
状況に合わせて使いこなせます。
もう一つ満足しているのが、安さです。
自分が購入した時は3500円でした。価格と機能ともにとても満足できるパーツだと思います。
ファンコンデビューを考える方は是非これを試してみては!?
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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- 購入日-
- 投稿日2010/9/13 20:12
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

3.7V〜12Vと広範囲の操作が可能
Beepがうるさい。温度センサーがヤワ。
3.7Vまで下げられるファンコンで手軽に手に入る製品ではこれが一番かと思います。
ファンの停止ができるのも評価高いです。
ただ回転数が検出できなくなるとBeepが鳴るので注意です。
また温度が75度を超えても鳴ります。
Beepに関してはジャンパピンで無効にできるのでそれほど障害にはならな
ちなみに温度センサーはいじっていると壊れやすく、そのうち予備の2本だけでは足りなくなります。
保守パーツが売っているのでお金はかかりますが再生可能。
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- 購入日2008/5/11
- 投稿日2009/5/11 02:29
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

ファン4基の個別操作、温度&回転数表示付き。
特になし
○デザイン
温度や回転数の文字が青く光ります。見た目はすごくシンプルで見やすい。
PCに光物を増やしたいけど機能的に無意味なもの(ネオンやLEDテープ等)は嫌だ、と思う人にも実用的でおすすめです。
ただツマミがiGUARDより安っぽくなった・・・気がする。アルミの削り
○取り付けやすさ
この手の製品に共通する弱点「配線のまとめにくさ」はありますが、特に取り付けにくいわけではありません。iGUARD」もほぼ似たようなものです。
ケース内の配線は気合と根性と愛で何とかしましょう。
○機能性
4 つのファンの回転数と温度センサーの温度を個別に表示できます。端子に何もつながなければ、その部分は表示が消えます。ファンの回転数を0rpm(停止)にもできるし、ファンが破損して止まったときに知らせる警告アラーム機能も付いてる。ファンコンとして欲しい機能は一通りあるので大満足です。
iGUARDはファンの回転数の調節範囲が0rpmにはできないので、時代とともにファンコンも進化してることを実感しました。
○まとめ
KAZE MASTER系は入手性がよく、使いやすい製品です。静音ツールとして、ドレスアップアイテムとして、開いてる5インチベイにつけてみてはどうでしょうか。
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- 購入日2010/5/03
- 投稿日2011/12/3 22:26
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

単純故使い勝手が良い
ケーブルがごちゃごちゃに…
見た目にも合いそうだと言う事で選択しました。
外観
見た目は光沢を通り越して思い切り反射。
通常見下ろす形になるので問題にはなりませんが、万が一光源が映り込むような可能性があれば注意が必要です。
それよりも見下ろす形では角度次第で回転数表示が見えなくなる事の方が問題かもしれません。と言うの
また、ツマミはそれなりに出っ張っています。回し易さを考えるとベストな長さかもしれませんが、扉付きのケースでは一応確認してから購入された方がいいかと思います。
しかしP180で更に扉裏面に5mm厚の吸音シートを貼っていますが問題ないので、干渉するケースは殆ど無いかもしれません。
使用感
ファンの回転数の調整は各ch毎にツマミを回せばいいだけなので悩む必要はありません。
左に回しきると給電しなくなり、回転を止めることができます。
温度計は絶縁テープでペタっと貼るだけ。
容易ですが、あまりテープが大きく切られておらず、粘着力もあまり強くないので慣れないと気付いたら外れていたりも。
頻繁に付け外しをしているとテープの予備がすぐ無くなります。
ベゼルの裏側に基盤があり、そこへ各種ピンを差し込んで使います。
ファン接続用ケーブルの差込口が壁とコンデンサに挟まれて非常に差し込み辛いです。一度挿せば後は抜き差ししないので問題ないと言えばそうですが、この辺りはちょっと考え直して欲しいところ。
ファンの接続は直接基盤へ行うのではなく、延長ケーブルのような物を介しますので、ファンのケーブルの長さが足りなくなる事はまずありません。
反面、温度計も含めると9本ものケーブルが使用されるわけで、5インチベイ付近のケーブル量が一気に増加します。
ケーブルマネジメント力を問われますね。
温度センサーについて、使っていたら1本壊れました。
予備が2本あるので困ることは無いですが、取り扱いには少々気をつけた方がいいかもしれません。
また滅多に触れる事は無いと思いますが、動作中や動作終了直後に基盤面の部品に触れるとかなり発熱している事がわかります。
場合によっては火傷しかねないので気をつけましょう。
総評
細かい不満点は挙げれば結構あるのですが、ファンコンとしての使用価値については素直に高評価を与える事が出来ます。
導入しやすい価格帯だと思いますし入手性も高いので、ファンコン初導入を考えられている人にはお薦めしたいと思います。
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- 購入日2008/8/05
- 投稿日2009/6/26 20:05
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KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

4ch同時に見ることができる ファンを停止できる
つまみはシルバーだろ・・常考・・・
PCケースには「P180」を使っていますが蓋は問題無く閉まります
コントロールできる幅が広く、私の使っている1000rpmのファンでは電圧を下げすぎると回転しません
ファンが回転していない場合0rpmと表示され警告音が鳴ります
警告音はジャンパーでON/OFFできます(鳴る設定/鳴らない設定)
つまみが安っぽいです
写真を上げときます
使
そういえば、サーミスタが二つ予備に入ってました。壊しやすい部品なので入れてくれたのでしょう、その気配りに涙が止まりません。
つまみはKAMA METERのほうがカッチョよかったなぁ
4pinのファンもつけれるようになってました
コレも誤解を避けるために写真あげときます
以下画像の説明
写真1
つまみの写真、安っぽさが伝わればうれしいです
写真二
取り付けたところの写真
緑がまぶしいけどコレはカメラと私の腕の製です
一つ目(一番ひだり):ファンつないでない(撮影用につまみがはずしてある)
二つ目:ファンあり温度計はVGAにのせてある
三つ目:ファンあり
四つ目:ファンはあるけどコントロールでOFFにしてある
二つ目以外の温度計はどこにもつけてません 室温です
写真3
ファンをつけるヤツ
4pinのファンもつけれるようになってる
でも、四つ目のピンはありません
ケーブルはベビースターの大きいヤツみたいになっててバラバラになりません
画像の説明終わり
まだ使って日が浅いので製品の信頼性、壊れにくさについては分かりません。壊れたら「壊れた」とここに書きますので書いてないうちは壊れてないと思ってください
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- 購入日2007/12/23
- 投稿日2007/12/24 04:03
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

多機能性、見た目
ファンコンとして否定するべき点は全くなし
何よりもこの製品が魅力的であるのは、多機能性だけでなく、その見た目です。
写真で分かるように、デジタル時計風で、しかもすごくわかりやすく、さらに、表示枠外はいわゆる "ピアノブラック" のような表面、見栄えの良さでこれに勝るものはそう多くはないでしょう。
ファン
回転数と温度を、設定できる最大数 4 つのファンについて、一挙にこれほどわかりやすく教えてくれるものは、グラフになっていてむしろわかりにくかったり、ファン単位で切り替えて情報を操ったりするファンコンが多い昨今大変重宝すべきものであります。
取り付け方はとても簡単で、まず 5 インチベイに本体を収納してから、裏側でファン、温度用、計 8 本を任意の場所につなぐだけ。
ファンに関しては、2, 3, 4 ピンコネクタのみの対応で、ペリフェラル 4pin のような端子しか備わっていないファン、たとえば、P180 などに付属でおなじみの Tricool ファンなどでは利用できません。
温度計は、写真にはありませんが黄色くて薄い先っぽを計測先に付属のテープで取り付けるだけ。
ただし、素材によっては上手く付かない場合もあり、付属のテープで全て満足に行えない場合があるというのは、悪い点になり得るかも知れません。
精度については、ほぼ正確であるといっていいでしょう。
なお、画像からみると一つのファンに対して一つの温度計という使い方しか想定できなさそうですが、温度計とファンは別系統で、全て独立した位置に配置できます。
ですから、必ずしもファンの回転数の下の温度がそのファン付近の温度を示しているわけではありません。
実際に稼働してみると、写真 2 枚目のような状態になります。
つまみが右限界まで回った状態が、そのファンの定格運用している状態です。
左限界まで回すと、ファンの回転を止めることができます、ここは便利です。(OFF という表示になります)
ただし、まれに 0rpm という表示になることもあります。
この状態になると、文字が点滅し、すごい大きな警告音がピー、ピーとしばらくなり出します。
しかし、パネル裏面のジャンパを外すことで警告音を無音にすることができるため、これについては特に問題ありません。
表示される回転数については、最大ではほぼ定格を示します。
回転数は時間を追うごとに 30rpm 程度上下し続けていますが、これはおそらく取り付け対象ファンの説明書に大抵書いてある、"定格 ±10 % 程度の回転数" という仕様によるものであり、気にする必要はありません。
また、最大で定格をしめすので、暑い季節を考えると、当然想定している回転数よりも高い回転数のファンと接続するのが望ましいといえます、定格よりも高い回転数で運用することはできません。
価格もそれほど高くなく、操作可能なファンの数や機能性も十分で、何より表示される情報が大変見やすいため、ファンコンを選びで迷うならまずこれをおすすめします。
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- 購入日2008/2/16
- 投稿日2008/2/28 23:20
2人中、1人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
KAZE MASTER KM01-BKのレビュー [ドライブベイ内蔵機器]

なにより見た目!!
取り付けグラグラ;;
殺風景でしたww
なんかいいものないかとおもい
サイズ/Scythe KAZE MASTER KM01-BK 勝っちゃいました^^
取り付けに1時間もかかりましたがw
なんとか完成!!
グラボのファンが2ピンだったので回転数がみえませんが
そこゎドカタの感でのりきります^^
ちなみに中ゎ配線でグチャグチャ;;
そのうち処理します。
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- 購入日2008/6
- 投稿日2008/6/2 20:35
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