こちらは Windows7 Ultimate クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
| 使いやすさ |
|
|---|---|
| 機能性 |
|
| 安定性 |
|
| サポート |
|
| 価格 |
|
Windows7 Ultimate レビュー一覧 / 58件
58件中 1-20件表示
30人中、24人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate SP1のレビュー [Windows]

強いて言うならVitLocker。個人的にはProfessional以上で使えるバックアップ機能。
外国語インストールだるかったです。
が、しかーし。。
XPは対応外のゲームソフトでした。
購入する理由がなくてズルズルきた私ですが、これを機会に購入。
俗に言うVista越え該当者です。
Vista越えなんて格好良く聞こえますが、
Vistaを越えてしまったせいで、全く使いこなせません。
自分なりに考えた結果、
Vis
列挙してきます。
@ウイルスソフトがいらないの?
OSインストールしたら入ってました。
最初から入っていません。お詫びして、訂正致します。
アップデートか自分でMicrosoft Security Essentialsを入れてました。
ESETのウィルスソフト使用者ですが、インストール後ブルースクリーン発生。
お蔵入りです。3年更新して間もないのに!! ペッ
OSに入っているウィルスソフトは信頼できるんでしょうか?
A外国語頑張りすぎ
OSインストール後にアップデートでインストールします。
35ヶ国語だっけかな。
全部入れてみようと、好奇心でポチったら最後。
数時間覚悟して下さい。
B使わない。使いこなせない。
PCの主要用途がFPSゲームな私にとってエアロは使いません。
これはwin7を満喫できているんだろうか。。
サウンドカード泣かせらすぃ。→速攻PAX入れました。
VitLocer使いこなせない。→勉強中です。
Cバックアップが簡単
これは素敵。情弱な私でもできた。
以上です
いろいろ設定が細かくでき、自分なりの表示方法ができると感じました。
裏を返すと便利に使いこなすためにはかなりの知識量がいる。。
UltimateはVitLockerと外国語の点がセールスポイントのようですが、
正直そこまで必要ない気もしました。
どちらかといえば、Professional以上で使えるバックアップ機能が優秀と感じました。
以上です。
具体的な説明ができていない点、お詫び致します。
- コメント(2)
- 閲覧者(714)
- 購入日2011/9
- 投稿日2011/9/20 23:54
17人中、17人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

Windows Update が短くなりました。
値段が高い。サポートなしのDSP/OEM版です。
できるのですが、再生できません。
いろいろ考えた結果、OSがWindowsVistaだからではないかという考えに至り、
本製品を購入しました。
ただ、Windows7 Ultimate のSP1が欲しかったというのもあります。
【仕様】
・Windows7 Ultimate
・64ビット版
・SP
【内容物】
・DVD-ROM
・プロダクトキー
【見た目】
色が灰色になりました。
【動作環境】
メインボード:ASRock社製 890GM Pro3 R2.0
CPU :AMD社製 AthlonUx4 615e(2.5GHz, TDP45W)
メモリー:GEIL社製 EVO CORSA DDR3-8GB-1333x4 32GB
ビデオカード:オンボード
ヒートシンク:PROMIMATECH社製 Samuel17
CPUファン:Enermax社製 UCTB12
ファンコントローラー:AINEX社製 FC-01W-BK
システム用ハードディスク:HGST社製 HDS721050CLA362(500GB)
データ用ハードディスク:WD社製 WD30EZRX 3TB
スマートドライブ:Smart Drive Classic Black
地デジチューナー:I-O DATA社製 GV-MVP/XS2W
光学ドライブ:バッファロー社製 BRXL-PI12FBS-BK
電源:Enermax社製 MODU82+ 425W
電源ファン:Enermax社製 UCTB12
ケース:SilverStone社製 SST-SG02B-F
S-ATA用ケーブル:AINEX社製 SATR-3103BK
ファン用二股電源ケーブル:AINEX社製 WA-084A
メインボード固定用ネジ:FREEDOM社製 PC-27GM
ケース用固定ネジ:FREEDOM社製 PC-24GI
キーボード:Microsoft社製 Natural Ergonomic Keyboard 4000
マウス:サンワサプライ社製 光学式トラックボール MA-TB39BK
マウスパッド:サンワサプライ社製 ジェルマウスパッド MPD-GEL20BK
モニタ:LG社製 W2753V-PF
CPU切替機:ATEN社製 CS-1764
OS:Windows 7 Ultimate(64ビット版:SP1)←レビュー製品です。
【使用感】
Windows Vista Ultimate(64ビット版)からのアップデートを行いました。
アップデートした後で、不明のデバイスが残りました。
地デジチューナーだとは気がつかずに、Windows 7 Ultimate(64ビット版:SP1)を
クリーンインストールしました。
インストールは、Windows 7 Ultimate(64ビット版)と違いはないです。
WindowsUpdateの手間が短縮されたというだけです。
今度は、地デジチューナーのデバイスドライバーも入れて、全てのデバイスが
認識されました。
地デジチューナーのプログラム(mAgicTV GT)を再インストールしたところ、
ブルーレイディスクにテレビ番組をコピーすることができずに、ムーブ動作は
するのですが、地デジチューナーのプログラム(mAgicTV GT)がブルーレイディスク
を初期化する前に、Windowsが初期化してしまいブルーレイディスクに録画した
TV番組を保存することができませんでした。
結局、録画したTV番組は削除しました。
- コメント(0)
- 閲覧者(289)
- 購入日-
- 投稿日2012/4/20 00:02
10人中、10人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Anytime Upgrade Home Premium to Ultimateのレビュー [Windows]

最上位です
プロフェッショナルでもいいじゃない
うむ、これが最上位のエディションか・・・
で、どういうところが良くなったのかね、ゲイツ君、まさか多言語化とビットロッカーが付いてるだけなんて言わないよね。
君の会社のサイトを見させてもらったが・・・特に目ぼしいことは書いてないようだが・・・きっとイースターエッグなり仕込んでくれているのだろう?期待を持って色
どういうことかなゲイツ君。
あまり言いたくは無いのだがね・・・いい加減一般の方々から高い金額を毟り取るのは・・・いや、分かっているならいい、私が言いすぎたようだ。
で、だね、Windows8の売値についてだが・・・むっ、な、なにをする貴様ら・・・私を誰だと・・・グアッ!!!!
と、いうわけで、私としてはプロフェッショナルで十分だと言えます。
どうしても最上位が欲しい人以外は無用の品でしょう。
- コメント(0)
- 閲覧者(248)
- 購入日-
- 投稿日2012/2/19 01:47
30人中、26人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Anytime Upgrade Home Premium to Ultimateのレビュー [Windows]

Home PremiumのPCしか選択肢がない場合の選択肢
ペラペラの紙1枚でこの値段、何となく間違っている気がする
(Amuxとは、AMDとLinuxを合体させた、私の造語であります)
2.6キロもあるノートパソコンを運んで歩くのは大変です。
2キロは超えないノートが必要になりました。
しかし、しょぼいCPUでは困る・・・。
脱原発派としてはAtomは名前からしてダメ、
AMDはAPUとか言いながら、ダブ
そしたらCPUはIntel、OSはWindows 7 Home Premiumのパソコンしか選択肢がない。
使いたいソフト群は日本語環境では動かない(ユニコード非対応ソフトの言語を外国語にしてもNG)
闇の商人ユXX人と同じ宗教を信じる人たちが作った国に研究所があるIntelに納得はいきませんが、
これは涙をのむとして、OSは外国語対応でないと困る・・・。
泣く泣く購入したのが、このWindows 7 Anytime Upgrade Home Premium to Ultimateでした。
中身にDVDでも入っていれば、それなりに自分をごまかして無理やり納得できたと思いますが、
予想通り、箱を開けてみるとペラペラの紙が入っているだけでした。
プロダクトコードが記された若干厚めの紙と、簡単な説明書と、登録案内の紙切れのみ。
「Windows 7 Ultimateに簡単アップグレード」と外箱に書いてありますが、
簡単すぎるのは、このパッケージの何物でもない
外国語インターフェースとXPモード、自分にとっては余計なBitLockerのために、
福沢諭吉先生と樋口一葉先生のお二人を心中させなければならないとは。
同じ紙切れでも、日本銀行券と、数とアルファベットを記しただけのチラシが等価だとは・・・。
一体、マネーとは何だろう?と思わせてくれましたよ、本当に。
ITと金融という「無形物」で世界を引っ掻き回してくれたどこぞの国め〜
確かにアップグレードの作業は簡単でした。簡単すぎてやり方忘れちゃいました。
でも、それはインターネット高速回線があることが前提です。
データは全部マイクロソフトのサーバーからダウンロード、自動インストール。
KDDIの光1GB回線と、PCにそれなりの性能があって(Core i5 2410Mと8GBのRAM)、
30分ぐらいあれば足りたと思います(正確な数字は覚えてないです・・・。)
つくづく情けない気持ちになりました・・・
坂の上と言えば、田村麻呂と言ってしまう自分ですが、年末は「雲」をやっていますね。
悲惨、残酷でも、ギリギリ勝てれば、とにかく無理矢理納得することができます。
しかし、こうもコテンパンに負けが重なると、さすがに納得できません・・・。アメ公め。
(田村麻呂もやったことは同じだったりして・・・。)
やはり力の寡占・独占状態はいけません。何でも高くついてしまいます。
それなりのパワーバランスが必要です。
そのための知恵(ソフトウェア)は国産でないものでしょうか・・・。
おっと話がずれた。
選択肢をぐっと狭めて、簡単な方法で高額をぶんどる、そんな悪知恵の象徴がこの商品だと思います。
(Home Premiumのプレミアムはやめて欲しい・・・。ホームだけでよいでしょうが。)
- コメント(4)
- 閲覧者(774)
- 購入日2011/11
- 投稿日2011/12/15 00:14
10人中、10人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

動作がVistaより軽い、XP Modeは期待以上
価格が高すぎ、もっと軽くならないのか?
職場で一時期現役を終えて予備役になった以下のパソコンにも入れてみました。
富士通 E610 Pentium4 3GHz メモリ4GB SSD Intel X-25M(換装、SATA)
このパソコンで、起動は1分以内を達成し、内蔵VGA出力もできました。
Word、Ex
家のパソコンでは非常に快適です。構成は
CPU Core i7 875K メモリ8GB SSD Vertex3
このパソコンで、起動はBIOS画面終了後30秒以内です。SSDの影響もあるとは思いますが、Pentium4で使えるとは思ってもいませんでした。
当方ではXP Modeが大活躍しています。
ここ数年新製品が出ず、終わっちゃうの?と思えるSharpの見楽るのドライバがWindows7では動作しないのですが、XP Modeで使えます。そのため延命出来ています。プリントアウトしないでFAXが送れて助かっています。
Virtual PCも快適です。
BitLockerもいいですね。これらの追加の機能については本当に満足です。
悪いところとしては値段が高すぎ。2〜3年に1回メジャーバージョンアップするなら、2万円台にして欲しい。
あとは人によって使う機能が違うので、その辺はお好みインストール・削除できると良いと思います。
コントロールパネルにしても、使わないものがあるので、削除できると良いです。
インストールしてあるフォントの一覧を印刷する機能があると嬉しいです。(フリーウェアで見つけましたが)
Windows8がアナウンスされていますが、Windows7はある程度使いやすいので、根本的にあまりいじらずに、もっとスリム化と高速化を図って欲しいです。
- コメント(0)
- 閲覧者(317)
- 購入日-
- 投稿日2012/1/12 20:19
3人中、3人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate アップグレード版のレビュー [Windows]

パフォーマンス向上 メモリ使用/消費電力抑制
Karnel問題は引きずっている?=>堅牢なKarnelに仕上がっている!
使用開始から概ね3ヶ月が経過し、体験している事を整理し
理解深めるためのUpdateです。
GUIの見たくれや操作感などは、多くの方々の投稿もあることから
率直に感じている事が、どこから来るのかを探っても見た。
OSクラッシュが激減 - Karnel構成変更と改善
メモリ40M程度で稼働するが最小Windows構成しコア
部分を独立させた、と言われている。
dll」がに変更、Virtual DLL利用により仮想
的にKernelbase.dllにアクセスさせるような仕組みが動いている
ようです。
何をもたらすか理解していないが、Win32K.sysからの処理を
CSRSS(Client/Server Runtime Subsystem)経由で処理してい
たものをという場所経由に変更。
こうしたことが、堅牢なOSに仕上がっている。
メモリ使用量最適化 - 既にレビューでも記載
個々のコンポーネントへのキャッシュ削減もあり、OS全体で400
項目ほどメモリ使用量を減らしたと言われ、結果10%〜20%ほど
メモリ使用量が軽減されている。
Desktop Window Manager(DWM)アーキテクチャ見直しで、
Window毎のメモリ使用量を半減、今まではWindowが増えるごと
にメモリ使用量が等倍で増える量が抑えられている。
レジストリの格納をMemory Mapped Poolから
変更により、システムキャッシュ、PagedPool、システムコード
が同一管理だったものから、3つの独立したワーキングセットに
分割されている。
ファイルコピーでのCPU負担軽減
顕著に分かるのは、今まで大きなファイルをコピーしているとOS
負荷が高まったが、Windows7ではページングが発生しないため
OS全体の負荷が軽くなった。
実際、HDD Tuneでは負担率-0.1%表示となる。
消費電力の抑制 - 既にレビューでも記載
バックグラウンドで多数動いているサービスが、特に動作してない
場合は休止させ省エネ、キャッシュやメモリ使用を押さえるのが、
画像W7-4で一目瞭然。
Unified Background Process Manager(UBPM) 機能?
OS起動( Boot )時間の短縮
呼び込むサービス数を減らし、効率の良い始動になっている分
同一スペックマシンでのPWR onからブート時間として,
Windows 7: 40秒ちょい
Vista: 70秒
但し、消費電力はOS立ち上がりのBoot up最終局面が高い。
お詫びと訂正
記載レビュー 2009/10/26 Updateに誤りがありました。
「ペイント」などのPrintScreenが有効にならない理由は
OS側の問題ではなく、IO DATAのTVキャプチャ GV-MVP/VS が
原因で有効に出来ないだけでした。曲解をお詫びします。
では、初回記載のベンチマークより再実行
[SiSoftware Sandra] Ver. 2010C
Processor Arithmetic(整数及び浮動小数点演算処理)
Native Total Performance: 108GOPS
Dhrystone iSSE4.2: 125GIPS
Whetstone iSSE3: 91.2FLOPS
注意:BCLK 214での完走
従来の表示から総合処理能力が加わっている。
訂正 2010/1/10 演算処理表示の変更
Processor Multi-Media(マルチメディア処理)
Total Multimedia Performance: 201.58MPixels/s
Multimedia Int x16 iSSE4.1: 231.16MPixels/s
Multimedia Float x8 iSSE2: 172MPixels/s
Multimedia Double Precision x4 iSSE2: 93.36MPixels/s
注意:BCLK 213での完走
ここも同様に総合が加わっている。
Cryptographic(暗号処理)
Cryptographic Performance: 935MB/s
AES256 CPU Cryptographic Performance: 763MB/s
SHA256 iSSE4 Hash Performance: 1GB/s
注意:BCLK 212での完走
同じように総合処理能力が加わる。前々からこのベンチが重い。
ここまでのベンチはW7-1を削除し追加画像W7-5
Cache & Memory Performance(キャッシュとメモリ)
Cache & Memory Bandwidth: 99.25GB/s
Speed Ratio: 21.70
Video(GTX) Rendering(ビデオ レンダリング)
Total Shader Performance: 72.68MPixel/s
Native Float Shaders: 95.73MPixels/s
Emurate Doucle Shaders: 49.63MPixels/s
Type: D3D11 SM5.0
すでにDirect X 11対応になっているので、比較が出来ない。
[3DMark Vantage]
Total: P20090
GPU Score: 18599
CPU Score: 26455
画像は GPUパフォーマンスは好いけど、、、。 を参照
2010/1/9 リンク間違いを訂正しました。
[CINEBENCH]
OpenGL Standard Test: CB 13007
Single CPU Render Test: 6620
Multiple CPU Render Test: 26030
[CrystalMark 2004R3] HDD Disk Mark
Total Score: 46902
Sequential Read: 819.19/9596
Sequential Write: 382.08/7410
Random Read 512K: 769.85/9349
Random Write 512K: 401.36/7506
Random Read 64K: 301.56/7007
Random Write 64K: 203.50/6035
SSD BootArrayへの変更があるので値は当然に上昇。
ここまでのベンチはW7-2を削除し追加画像W7-6
すべての項目で前回値より大いに上昇は、CPU Clockupの次の
懸案事項=ボトルネックを起こさないCPU coreへ命令やデータを
供給する為のI/O周りのチューニングをBIOS上、行ったことが
おおきい。
PCIe Freq.: 114MHz
DRAM Freq.: DDR3-1723MHz timing 7-8-7-18-1T-60(tRFC)
UCLK Freq. : 3880MHz
QPI Link: 7759MT/s
OS Windowsに直接関係する新たなベンチマークも走らせた
以下のベンチはW7-3を削除し追加画像W7-7画像にはCPU-Z含む
[PCMark Vantage] x64 Trial edition
PCMark Suite: 18155
[Communications 1]
Data encryption-CNG AFS CBC: 8.14MB/s
DATA compression: 47.43MB/s
Windows Mail-copying: 34.54 Operations/s
[Communications 2]
Web page rendering-news serial: 8.28 Pages/s
Data decryption-CNG AFS CBC: 204.81MB/s
HDD- Windows Defender: 66.31MB/s *
[Productivity 1]
Text editing: 1911.4kb/s
[Productivity 2]
Windows Contacts-searching: 41189.56 Contacts/s
Windows Mail-searching: 31.08 Operations/s
Web page rendering-favorites :8.26 Pages/s
HDD-application loading: 68.32MB/s *
* SSD BootArrayなのに、何故、低い値になるのか掴めていない。
[SiSoftware Sandra/ File Systems] Ver.2010C
Drive Index: 456.54MB/s
Random Access time: 40μs
Windows 95からバージョン毎、使用し続けており、VISTAの後
と言うこともあるだろうが、Windows 7が最も堅牢、安定を評価
できる。
今の懸案は 後は、末長〜く安定稼働だけ? で触れたように
Trim以降の新しいData Set Management Commandsが実装
されSSD能力が最大限引き出せるSP 1へUpdateされていく事、
願うだけです。
「安定性」項目は当初、<分からない>より満点評価へ変更しました。
以下が本文でした。
下記のレビューは一度は10/23掲載でしたが、updateに際し
更新が出来ずにconeco事務局のお手伝いでupdateのみが記載
され、あたかもreviseの様相のため、再度、掲載しなおしました。
VISTA 64bit SP2よりWindows 7 64bitへのUpdate。
懸念のAdobe関連やNERO,MaCafee等は引き継がれたが、
意外やiTune/Acronis/ATI VideoDriverは互換性なくWeb検索、
Acronis除き回帰。ATIはHD 5xxx最適化Driverがなく、汎用
Windows 64bitをインストール。
VISTA活用のiTuneのタスクバー、ショートカット表示も出来ず、
Microsoftの性根の悪さも垣間見る。
VISTAでの不信点が着実に改善されLive Mesh等のプラットフォ、
ームを含んだ新GUIが直感的に操作性向上は当然としても、
Windows Server 2008 R2と共通のコンポーネントを利用する事
によりシステム機能が強化とTech Ed Japan 2009のセッション
で語られた中の「フットプリント、パフォーマンス、消費電力」に
関する改善点に注目している。
フットプリントの削減:
言わずとしれたOSのHDD DiskやMemoryに占める大きさだ。
メモリ使用の最適化:
システムキャッシュとPaged Pool、Pagableシステムコードを別の
ワーキングセットで管理し、それぞれの使用量に応じてメモリ使
用量も最適化。
消費電力抑制「トリガー・スタート」と「Timer Coalescing」:
「コアパーキング」テクノロジーがこのクライアントOSである
Windows 7では使用されないかわりに、システムに組み込む
サービスについて必要があった場合のみに起動させ、APIタイ
マーを実行タイミングでまとめることで消費電力を抑えると言う
インテリジェンス?
これらの諸点に留意し、Microsoftが「デスクトップの新しい標準
であるパワフルな 64 ビット PCを最大限に活かす」 と公言する
このWindows 7 64bitとVISTA 64bit SP2とをベンチマークソフト
で定格とOC時を比較してみた。
A) パフォーマンス(画像 W7-1&2)
注意:PI除きスペース問題でVISTA画像は割愛してあります。
VISTA Ultimate 64bit SP2-Windows 7 Ultimate 64bit
All Default/CPU GPU OC
[Super PI]
1M: 14.586s/09.267s-14.555s/09.251s
32M: 13m17.855s/08m24.847s-13m19.439s/08m22.649s
[SiSoftware Sandra]
Processor Arithmetic
Dhrystone iSSE4.2: 66.43GIPS/ 101.91GIPS
-68.22GIPS/100.76GIPS
Whetstone iSSE3: 58.52FLOPS/87.61FLOPS
-57.82GFLOPS/88.56GFLOPS
Processor Multi-Media
Int x16 iSSE4.1: 141.82MPixels/211.79MPixels
-141.59MPixels/211.49MPixels
Float x8 iSSE2: 109.65MPixels/163.66MPixels
-109.43MPixels/163.57MPixels
CPU Cryptographic Bandwidth: 507MBs/736MBs
-506MBs/756MBs
Cache & Memory Bandwidth: 61.35GBs/99.07GBs
-61.39GBs/99.80GBs
Video(GTX) Rendering
DX10.1(SM4.1) Float Shaders: 367.58Pixels/390.51MPixels
-378.01MPixels/385.99MPixels
DX10.1(SM4.1) Double Shaders: 78.64Pixels/83.40MPixels
-82.06MPixels/82.41MPixels
[3DMark Vantage]
TOTAL: P15968/P18705-P16650/P18778
GPU Score: 15560/17113-16440/17175
CPU Score: 17332/25942 -1731/260792
[CINEBENCH]
OpenGL Standard Test: 8024/12826-8074/12978
Single CPU Render Test: 4050/6430-4092/6484
Multiple CPU Render Test: 16224/24307-16233/24689
[CrystalMark 2004R3]
HDD Disk Mark::30514/38990-36707/38892
CPU GPU OCの明細(画像 W7-3)
CPU Overclock by BIOS Settings
BCLK: 210
PCIe: 110
DRAM: DDR3-2105MHz
Tming at: 9-9-9-24-1T
vCore: 1.44375
QPI: 1.6250
IOH: 1.26
DRAM: 1.64
CPU Amplitude: 1000mV
CPU Clock Results
Core Speed: 4.39GHz
QPI Link: 3775MHz
NB Freq: 4195MHz
GPU Overclock by ATI OverDrive
"Driver Packaging Version: 8.66.6-091006a-089804E
"
GPU Core: 900MHz from 850
Memory: 1300MHz from 1200
Resolution: 1920x1200pixel
Interface: HDMI
(画像 W7-4)
B) HDD Disk使用容量(BootArray C:)
VISTA Ultimate 64bit SP2/Windows 7 Ultimate 64bit
45.8GB/39.5GB
C) メモリの消費率(アイドル時)
VISTA Ultimate 64bit SP2/Windows 7 Ultimate 64bit
34%/26%
D) 消費電力
VISTA Ultimate 64bit SP2/Windows 7 Ultimate 64bit
All Default(アイドル時):243W/246W
CPU GPU OC(アイドル時):368W/350W
CPU GPU OC3DMark(稼働中):532W/526W
GV-MVP/VSでのTVやNEROでの動画視聴もしたが、画像が
VISTA時より劣ったりセカンダリモニタが適時乱れるのは、大い
に不満だが、VISTA購入時の「これ使えるの?」不審はない。
ペイントがCPU GPU OC時に貼付有効にならない時がある事
考えるとKarnel脆弱性問題は根本解決に至らないのかな?
PC環境
CPU: Core i 7 920(Rev.DO) 3847A765
MB: Asus P6T Deluxe V2(BIOS 0504/0610)
Memory: G.Skill F3-16000CL9T-6GBTD TRIDENT
VGA: XFX Radeon HD 5870 型番 HD-587A-ZNF
PSU: Tagan BZ ESA1100
RAID Controller: Adaptec ASR-31205(F/W:15753)
Boot Array:Cheetah ST336754SSx3 RAID 0
Storage Array:Barracuda ST3640323ASx4 RAID 5
Backup Disk:Barracuda ST31000528ASx1 connected MB
Cooling system on CPU & IOH refrigeratived by ZR-75E
CPU block: Swiftech Apogee-GTZ
IOH block: KOOLANCE CHC-122
Pump: Laing D-4 Basic DC-Pump Complete G1/4
Update 2009/10/26
早速、HD 5xxx用に最適化されたWindows 7用のドライバが公
表されたので入れ替えた。Display Driver Ver 9.10
Driver Packaging Version: 8.661-090923a1-083743C-ATI
バグフィックス以外にWindows 7で用意のビデオトランスコード
機能のGPUアクセラレーションサポートと新AA手法のSuper
Sample Anti-Aliasing(SSAA)サポートと説明がある。
同一条件でのCPU GPU Overclockingでパフォーマンス計る。
[SiSoftware Sandra]Processor Multi-Media
Int x16 iSSE4.1: 211.60MPixel/s
Float x8 iSSE2: 163.66MPixel/s
CPU Cryptographic Bandwidth
AES256 CPU Cryptographic Bandwidth: 755MB/s
Video(GTX) Rendering
DX10.1(SM4.1) Float Shaders: 383.25MPixel/s
DX10.1(SM4.1) Double Shaders: 82.69MPixel/s
[3DMark Vantage]
TOTAL: P18796
GPU Score: 17156
CPU Score: 26357
[CINEBENCH]
OpenGL Standard Test: CB12886
Single CPU Render Test: 6476
Multiple CPU Render Test: 24879
パフォーマンスが大いに向上というわけではないし、逆に低下
が僅かではあるが見られる結果でもある。
ATI Driver変更後、前述「ペイント」については定格でも発生。
Alt+PrintScreenが有効作動せず、又、「貼付」がグレイアウト
し有効にならず。PaintShopでも同様の状態。
数時間の検証後、msconfig/サービス/Capture Device Service
InterVideo Incを無効にすると,全てが有効動作となる。
但し、このCapture Device Serviceを無効でベンチを走らせると
OSがブルースクリーンでクラッシュ。
このサービスはタスクバー/プロセス-DevSvc.exe*32として表示
され、上記の「消費電力抑制:Timer Coalescing」の実行
演算子集合体のようだ。
APIタイマーを実行タイミングでまとめない訳だから、OSクラッシュ
が起きる、という理屈になるが、サービス有効時にPrintScreen
有効にならない理由が依然、謎。
Native Serviceなので他のインストールしたアプリと共鳴しあっ
て機能を阻害と当初考えたが、SafeModeで機能有効になるの
でMSの検証/修正手抜きの危険性もある?
さて、どうするか?
- コメント(0)
- 閲覧者(5878)
- 購入日2009/10/22
- 投稿日2009/10/23 11:27
4人中、4人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 32bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

使い出すと結構ラクチン
一部のドライバ探すのに苦労しました
追記(09-12-02)
Windows7 Professionalも購入したのでレビュー掲載しました
コチラはホントに少しだけ比較をしました
コチラはWindows7でゲームを10本ほど起動させてみました
宜しければご一読ください
--------------------
追記(09-11-13)
その後、Vistaとの比較をしてたら、エ
興味を持っていただけた方は、コチラからドウゾ
--------------------
追記(09-11-10)
CrystalMark 2004R2でネットブックに入れたVistaと比較してみました
左が7 / 右がVista
自分がそれぞれ追加で入れたプログラムはSkype/Avast!/google chromeのみの状態
Vista側はサイドバーだけは邪魔なので切ってあります
噂通りソコソコのスペックがないと差が出にくいのかな?
--------------------
Vistaのレビューで
>・バグフィックスがある程度進んだもの(SP1以降)
なんて書いたのに舌の根も乾かないうちに買っちゃってましたw
現在は、何かあってもダメージが少ないネットブックに入れてお試しで使用中です
Vista同様アイコンがデカイので、ネットブックではスゴク便利です
壁紙が一定時間で自動的に切り替わるスライドショーは、VistaUltimateにあった"DreamScene"より負荷は低そう(想像)だしイイカモって気がします
壁紙向けの動画を用意するのは面倒ですが、画像なら簡単に用意出来そうですしね
どうもVistaの時もそうでしたが、自分はこういう見た目に騙されやすい傾向があるようですw
7の最大の売りの軽さですが、XPの頃と比べて特段重くなった感じもない(時にはXPを凌ぐ)程度には軽く、十分通常使用にたえるほどには使えています
動作も今のところ(Avast常駐+Skype+google chrome程度)とりあえずは困らない程度は動いているので、Atomでもほぼ問題ない使い心地だと思います
ただ、希にどう考えても軽そうなアプリケーション(メモ帳等)の起動が予想以上に時間のかかる時が有るのは不思議なところです(これは我が家だけの現象の気もしますがw)
現在、別のSSD上にVistaも入れてネットブックで使い始めてみましたが、Vistaと7ではあんまり変わりがないような…
XP/7のネットブック上での使い心地はだいたい体感したので、Vistaとの相対評価をするために今からネットブックにVistaを放り込んで少しの間使い続けてみてから判断したいと思います
ただ、まだ出たばかりと言うことで、一部のドライバを探すのに苦労しました(ACPIドライバは未だに見つからないので放置中です)
この辺りは、発売後間もないって事で、時間が経てば解決されるんじゃないかと楽観視しています
操作体系はだいたいVistaと一緒なので、Vista経験者なら問題なく入れるでしょう
逆にVistaでUIに躓いて不満があった方は、ちょっと気に留めておいた方が良いかもしれません
なんせネットブックでの使用なので特に負荷をかけるようなことも無く、わざわざ時間を割いて頂いた方の役に立つようなこともないレビューですが、まぁ他のもあまり役立つような事書いてないので…w
----------------------
その他の OS レビュー
【 Windows 】
Windows Vista Ultimate 32bit SP1
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=27142
Windows7 Professional 32bit
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=28005
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=28048
Windows7 Ultimate 64bit
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=28210
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=28349
Windows7 Home Premium 32bit
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=28422
Windows7 Home Premium 64bit
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=31103
Windows XP Home Edition
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=44774
【 その他 】
萌え☆彡OS
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=29642
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=29701
----------------------
- コメント(2)
- 閲覧者(1492)
- 購入日2009/11
- 投稿日2009/11/9 23:21
7人中、5人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate アップグレード版のレビュー [Windows]

比較的安価
インストール作業が面倒
できればProfessionalがほしかったのですが、Ultimateしかなかったので仕方が無く購入しました。
32bitと64bitが別々に販売されているので、両方(計2800円)購入しています。
使い勝手は良くないですね。
最初からアップグレードする対象となるOSをインストールしておく必要があるのだ
まあ、手軽にクリーンインストールをする方法があるそうです。
DVDから起動させてプロダクトキーを入力せずに適当なエディションを選んでインストールし、再起動する。
そして、そのままアップグレードインストール/クリーンインストールを行えば終わりだそうだ。
- コメント(0)
- 閲覧者(927)
- 購入日2010年
- 投稿日2011/2/12 17:44
4人中、3人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate アップグレード版のレビュー [Windows]

タイトル通り
本当に速く(軽く)なったの?
最初に入手したのはDSP版でその頃は32bitだけでいいや、等と考えたわけでもなく単に安く買いたかっただけなんですよね。
でも64bitにしたいと思い始めるともうどうにも止まらない。ってリンダかよ。(ジジイ)
でもDSP版って片っぽしか入ってないのね。知らんかった。つうか何も考えてなかった。
しゃあな
血と汗と涙の結晶を泣く泣く換金。
でも、これで俺は7のライセンスを2個持ったことに。どうだぁ、と叫んだところで虚しいばかり・・・
こうなったら32bitと64bitのデュアルブートだぁ、と思ったけどできるの?
色々調べると出来るみたい。
その途中で判ったことがタイトルの通りのこと。(訂正:Enterpriseも可って使ってる人いてる?)
詳しいことは皆さん各自で検索願います。
良い点だけかいつまんで書くとVirtualPCやVWwareのような仮想化とは違いパフォーマンスが物理的インストールと大差ない。マルチブートの数の制限が無い。等々。
悪い点はVHDからブート出来るOSが現時点では限られていること。(調べてもらえれば判りますが元OSはXP,VISTAでもOK)でも、MSは次期WindowsでもVHDブート対応するようなことを言っているのでβ版とかRC版のインストールが簡単にテスト出来る?んじゃないかなと。
で、実際はどうなのよとなるのですがまだ実行しておりません。
本当に申し訳ございません。貧乏暇なしでなかなか出来ずにいます。
今度HDDを新規で購入する予定なのでその時にザクッとやっちまおうと考えております。
今月末までには報告できると思いますので今しばらくのご猶予を頂戴いたしたい所存であります。
ちなみに悪い点で書いたこと、しばらくXPとデュアルブートしていたけど、よくわかぁんない状態でした。VISTAは使ったこと無いので、それこそわかぁんないです。
ということで、追記という形で何らかの報告をしますのでご容赦のほどよろしく。
追記T:とりあえずHDD購入しました。WDの2Tです。で、先ずは64bit導入しました。
うん、うーん、えっ、あー、あーそう、そう来たか。っていう感じで、って分からんやろ。
メモリー4G認識、当然のことながらプチハッピー、でも体感当社比101%、要は変わらんというか分からん。
フリーソフトでごにょごにょ使っていたので動作しない(不安定)ものが多々。
パーティションのEASEUS Partition Manager や仮想マウントDAEMON Tools Lite。
この二つは致命的やったね。えっ、既に過去形?
そう、やめました。すっきり、きっぱりと。当方の環境にはそぐわないと判断。
ということは何のために買ったのやら。トホホ・・・
でも俺にはVHDがあるさ、ということで引き続き勉強中。
追記U:VHDブートですが色々調べていますがほとんどがブログでの独り言のパターンが多くて私の環境にあったやり方が見つからないっていうか能力不足?(アンゴル・モア風でよろ)
どこかでWIN7のバックアップもvhdでと書かれていたのでEドライブにバックアップ。
bcdeditでごにょごにょというのは性分に合わないのでGUIのEasyBCDというフリーソフトで処理。それでアップ画像のようなOSセレクト画面になりました。
当然下を選んでブート。一回目はよくわからん理由で再起動、(よくある話らしいです)
起動に時間がかかりながらも無事にめでたしめでたしと行くはずだったのですが・・・
CPU使用率が100%
なんじゃこりゃぁ、待てど暮らせど100%。explorer.exeが75%、その他なんだか忘れたけど25%。
重いながらも動画再生とかインターネットは出来ています。(固まって操作不能まではいってないんだけど)
これは何か間違っている、もとい間違えている、絶対に。
中華鍋振っている50過ぎたオヤジにはチト荷が重かったか?
以下Vに続く・・・続くったら続く。
- コメント(0)
- 閲覧者(1658)
- 購入日-
- 投稿日2010/7/15 01:46
2人中、2人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate アップグレード版のレビュー [Windows]

従来(Vistaに正式に対応)のソフトならば割と動作する
Vistaとの差はそれほど感じられない
(良いと思った点)
・Xp、Vistaの時代には割合あった、アップグレードするといろいろなものが動作しなくなると言うトラブルは、今回は殆ど感じられませんでした。以前のNT系OSのように、ServicePack1を待ってから導入、とまで慎重になる必要は、あまり無いと思います。
・Vistaからのアップグレードの場合、すでにインストールさ
・DSP版とは異なり、32Bit版、64bit版の両方のメディアが付いている点。前(Xp、Vistaなど)のインストールされたOSが必要ではありますが、将来はどちらにでも移行できる点はありがたいです。
(どっちとも言えない点)
・ガジェットの自由度が上がった点。画面上の好きなところに貼れるのはありがたいのですが、Vistaのように、タスクバー上に「サイドガジェット」というアイコンがないので、デスクトップを呼び出して見るかたちとなり、一括で呼び出せないのが困る点です。
(悪いと思った点)
・それほどVistaとの差を感じません。それほど「動作が速い」とは言えないと私は思う。単純に動作速度だけならばXpの方が断然上。ただし、Vistaのように、ファイルコピーを始めても、当面動作しない、というのは少なくなったようには思います。
・Professional、UltimateのWindowsXpモード。存在が問題なのではなく、いちいちダウンロードする必要があるのが・・・。600MB以上有るので、回線速度の遅い当方では、相当苦痛でした。
今から新しくPCを買われる方は勿論、Xpからの乗り換えの方にはお勧め。Vistaからの方は、とりあえず様子見が良いかもしれません。
- コメント(0)
- 閲覧者(500)
- 購入日2010/2/16
- 投稿日2010/3/21 12:34
9人中、8人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 32bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

予想外に軽い
PCが古すぎてドライバーが無い
導入しての感想は、Windows7のドライバーさえ有れば使って行けそうです。
XPより少し重い程度で、体感的にはXPとあまり変わりません。
Windows7と入れ替えるには、ドライバー確保が重要です。(Lan、Audio、グラフィックアクセラレータが必要かな?)
- コメント(0)
- 閲覧者(507)
- 購入日2010/4/25
- 投稿日2010/12/25 09:55
41人中、41人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimateのレビュー [Windows]

1台のシステムクラッシュなんかでMSはつぶれたりしない
MUIを入れているとSP1アップデートで致命的エラーを喰らって、クラッシュ
SP1のアップデートで散々な目に遭いましたが、何とかSP1化することに一応成功しました。
SP1のアップ失敗後、無印7のまま動かしていましたが、突如現れたブルースクリーン、復元後でも本当に元に戻ったわけではなく、一部は復元できないままにされていることを思い知らされました。特に外国語設定では不安定になるらしい。そこで思い切って、SP1化を決意しました。
すでに、7のSP1用外
よって、当初の見込みどおり、無印7から外国語パックをすべてアンインストールして裸にして、SP1化をした後SP1用外国語パックをWindows updateであてればよいということになります。
結果的に成功しましたが(他のソフトとの不具合があるかも知れず、本当の成功からは遠い)、外国語パックのアンインストールが厳しかった、沢山外国語パックを一度にアンインストールしようとするとエラーをくらいます(くらいました)。一度に4つか5つが目安のようです。でもアンインストールの1回があまりにも長い、一つの外国語パックのアンインストールでも最低20分はかかるような気がします。
そして、MUIがなくなって文字通り裸になって(常駐セキュリティーソフトはもちろんアンインストールしています)、SP1化です。Windows updateではなく、アップデートプログラム全部(900MBぐらいはあったか)をDLしインストールです。Windows updateではないのに、無茶苦茶時間がかかりました。「1時間以上かかる可能性があります」という文句が出ますが、まったくその通り、1時間15分はかかったような気がします。エラーがいつでるかヒヤヒヤしましたが、何とかSP1化できました。でもその後にSP1用のWindows updateがあって、イライラしました。
ちなみに、「Windows 7のシステム更新準備ツール」なるものをあてるとよい、との文句もネット上で見ましたが、自分には何の役にも立ちませんでした。そもそもこの更新準備ツール自体インストールできなかったのです。逆に、こんなもの余計、って感じでした。
SP1用MUIをいれてSP1化が完了するまでどのくらい時間がかかっただろうか・・・。最初からMUIをアンインスコすることを知っていて、手順通りやっても、本体がSP1化するだけで1時間15分、よってその3、4倍は時間がかかるわけです。半日どころか、丸一日PCが使えない状態に至ってしまいます。
一応、
CPU:Phenom U x6 1090T
RAM:16GB
HDD:SATAUの1TB
GPU:Radeon HD6870 1GB
でこのざまです。
SP1化の後、Catalystを再インストールして、下記のATI問題は起きなくなりました。それにしても、随分と苦労をかけさせやがって。このアップデート、本体のみのアップでもUbuntuが3つインストールできてしまう、たまりません。なお自分は64bit版です。32bit版ならもっと軽いのかもしれませんが・・・。
PCの何もかもが大規模化と大容量化、アップデートも同様です。SP一つですごい大変な時間と労力がかかる、ITも産業も経済も、人の頭の上を越えて、勝手に走りまくっている感じです。そういうものに振り回されるのが当たり前だというなら、一体、人ってヤツは・・・。
と言いつつ、TZONx亡き後のドスパx開店セールにどっと群がろうとする人たちの一人が自分だったりする、「こんなんでええんかい」、とつぶやきながら、安物を必死で探す自分は、まちがいなく破滅街道をひた走っている気がしますw
いっそのこと、バ・xン首相、日X国債の支払いをアXXカ国債で代物弁済すると脅しをかけて、マXクソXXトのXP分野だけ譲渡してもらったらどう? AxDの研究所を日Xに誘致するとか、XPとLiXXXを政府認定OSにするとか。やっぱりアX公に復Xせんと、本当の日X男Xとはいえんよ
(追記前)
追記の形にするべきところなのですが、皆さんに注意していただきたくて新たに書くことにしました。すみません。
Windows 7 SP1の配布がWindows updateにて既に始まっていますが、Ultimate版かEnterprise版をお持ちの方、警戒警報です。
SP1をアップデートインストールしようとすると、膨大な時間がかかるのみでなく、致命的エラーが出て、起動できなくなる可能性があります。MUI(外国語インターフェース)を1つでも入れていると、間違いなくやられます。仮にインストールに「成功」しても、再起動後、configuration中に、c000009A fatal errorが表示されてそこから先は動かなくなります。起動はできません。セーフモードもダメです。PCを一度切って、F8連打で、システムの復元を行ってください(英語設定だとRepair Computerを選び、その後いくつか選択肢が出てくるので、そこでシステムの復元を選択する)。復元の最後に、エラーメッセージが出ることがあるかもしれませんが、希望はあります。PCを再起動すれば、そのままSP1を当てる以前の状態に戻ります。ただ、ATIユーザーの方にはさらに注意です。こいつのために、Catalyst control center monitoring has stopped workingが出る可能性があります。自分はやられました。
今はCatalyst Control Center 2をアンインストールして、ドライバを当てているだけの状態にしています。
SP1は超地雷です、クソアップデートです。アップデートどころじゃないです。他に、著作権保護機能あたりが変な風になって、困ったという話も転がっています。
それでもSP1に「アップデート」されたい方は、MUIを全部アンインストールしてから、SP1を当ててください。その後再び新しくMUIをインストールしてください。そうすれば、エラーが回避されるそうです。ただ、そうするとなると、面倒くさいだけでなく、滅茶苦茶時間を喰います(最低でも2時間はかかるような気がします)。MUIアンインストールだけでもトラブルが起きる可能性もあります。複数のMUIを当てている方は、少しずつ消したほうが無難なようです。3、4つぐらいなら問題なく一度にアンインストールできるという話はあります。しかしそれ以上当てている方は、一度にアンインストールすると、エラーが出る可能性があるそうです。
自分は3回も「復元」しました。やってられません。このマXクロXXトの対応、思いっ切りバX野郎です、マXクソXXトです。無茶苦茶腹立ちました。XP+MUIでこんなことはなかったです。Vista+MUIのときはどうだったのかVistaを飛ばした自分は知りませんが、7のSP1は最悪です。MUIを当てている方、絶対にWindows updateに素直に従ってはいけません。それでもすぐSP1になさりたい方、英語版をお持ちの方は、日本語UIを含め全ての外国語UIをアンインストールしてから行ってください。日本語版の方は英語UIを含め全てアンインストールして下さい。
この現象はWindows Updateに限られた現象ではありません。
DVDにSP1のイメージを焼いてインストールしても、アップデートファイル全部を落としてオフラインでインストールしても同じことです。長い時間待たされた挙句、致命的エラーでアウトです。
でもあわてず、F8連打で、システムの復元を試みれば何とかなります。SP1インストール前の復元ポイントに戻すことが出来ます。皮肉にもSP1ファイルが最初に復元ポイント作成してくれるので、助かるわけです。
普通、メーカーでこんなことをやると、企業の信用はガタ落ち、最悪倒産です。
でも、大丈夫、マXクソXXトは巨大すぎる独占企業(独禁法適用しろよ、公取!)ですから、つぶれません。多くの人々が愛着をもっていますから(7絶賛の方が多いですね)、全然平気です。たかが1台のPCがクラッシュしたところで何てことはありません。寄らば大樹、ワーッとついていけばいいんです。アXXカです。大日X帝国じゃありません。浮かれて皆でドンパチやって皆Xしの目に合うことはないでしょう。(多分)
SP1アップデートを素直に信じると、MUI1つで最高にクラッシュな気分になれますよ
MUIなんて関係ないという方は、こういう最高な気分を逃すでしょう。でも、謎に包まれたSP1(要するにクローズドソース)、新たな冒険を発見させてくれるかもしれませんので、ご期待ください
スリル満点ということで、星を1つあげちゃう。
- コメント(6)
- 閲覧者(1838)
- 購入日-
- 投稿日2011/3/2 00:20
10人中、8人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 32bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

最上位版。
特になし
先日、Win7を買ったのでレビューしたいと思います。
まずは、構成から
【CPU】インテル i7-860
【GPU】RADEON HD 5850 /GDDR5 1GB
【OS】Windows 7 Ultimate
【マザーボード】ASUS P7P55D-E Premium
【メモリ】UMAX DDR3-1600 4GB (2GB*2)
【PCケース
【電源】Owltech SS-650KM
【HDD/SSD】
SSD:インテルSSD 40GB *3 RAID0
HDD:Seagate ST31000520AS
【サウンド】オンボード
【CPUクーラー】サイズ SCYS-1000
【モニター】1:BenQ V2400 eco
2:ASUS VE246H
こんなかんじです。
SSD3枚でRAID組んでますので、かなりはやいです!
しかも、ゲーム時などのCPU使用率もXP時より少ないです!
かなりいい感じなので、お勧めだと思います。
- コメント(0)
- 閲覧者(243)
- 購入日-
- 投稿日2011/5/7 11:08
2人中、2人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimateのレビュー [Windows]

XP modeでの互換性の高さと、Vistaよりだいぶ快適になったスピード
XPに比べるとやはり遅いのと、GUIが結構違うので戸惑うときがある
Windows Vistaは結局ベンチマークテストなどで利用する程度で実運用することはなかったのですが、Windows7は評判がいいようなので、テストしてみて調子が良ければDSP版を購入しようと思っています。
今回テストに使用した構成は以下の通
CPU:Core 2 Quad Q9450
マザーボード:P35 Platinum Combo
メモリ:Transcend PC6400 1Gx2
ハードディスク:WD800JD
VGA:GALAXY GF7600GS
DVD-Drive:LITE ON LH20A1S
インストールの方法はWindows Vistaとほぼ同じでGUI環境を使ってインストールを進めていきます。インストールは今回の環境で40分ぐらいかかりました。
起動直後はVistaと違って、ガジェットが表示されていないのでWindows XPなどと同じくすっきりとしたデスクトップです。
私はいまだに17インチの液晶(解像度1280x1024の環境)を使っているのでガジェットが表示されているととても狭い感じがしていたのですが、Windows7では圧迫感が無くなっています。(写真1)
ガジェットは
スタート>>コントロールパネル>>デスクトップのカスタマイズ>>デスクトップガジェット>>ガジェットをデスクトップに追加
を起動して、必要なガジェットをデスクトップにドラッグ&ドロップしてデスクトップ上に貼りつけることができます。
ソフトウエアの互換性を確認するために、今回は私が使うことの多いソフト
・Office 2007
・avast! Home Edition
・GoogleChrome
・Alcohol 52%
をインストールしてみました。
いずれもインストールに失敗することなく、簡単な動作チェックをした限りは問題無く利用できました。
Vistaでは非常にうっとうしかったUACもWindows7では4段階に設定することができるので自分の利用に合わせた設定ができるようになっています。
スタート>>コントロールパネル>>ユーザーアカウントと家族ための安全設定(これははじめの利用場所で変更になるはずです。)>>ユーザーアカウント>>ユーザーアカウント制御設定の変更
で設定することができます。
それと個人的には一番期待しているXP モードも確認して見ました。XP モードは現在まだRC版のみで、
http://www.microsoft.com/windows/virtual-pc/download.aspx
から
・Windows Virtual PC RC
・Windows XP Mode RC
をダウンロードしてインストールする必要があります。
Windows XP ModeはProfessionalとUltimate Editionで利用可能で、CPUにIntel VTもしくはAMD-Vの機能が必須になります。
ダウンロードした2つのファイルをインストールするとスタートメニューに
Windows Virtual PCフォルダ
が追加され、その下に
・Windows Virtual PC
・Windows XP Mode
・「Windows XP Mode アプリケーション」フォルダ
が追加されます。
Windows XP Modeを選択するとWindows XPの仮想マシンが立ち上がります。Windows XP Mode アプリケーションフォルダにはスタートメニューのプログラムに登録されているアプリケーションが表示され、Windows XPの仮想マシンにインストールしているアプリケーションがシームレスに起動します。
このあたりは一応動画で表示しておきましたので確認してみてください。
まだざっと使ってみた段階ですが、基本的なソフトは問題なく使えそうです。Vistaにくらべて不要なハードディスクアクセスが減っているからなのか全体的な動作は速く感じます。VMWare Workstationにもインストールして試してみましたが、こちらの環境ではVistaとのスピードの差が顕著でした。ガジェット配置の自由度も上がり、Vistaの弱点はだいぶ解決している感じです。
そして仮想化好きの私としてはWindows XP Modeの搭載は大きなメリットです。現在はまだベータ版ですが、ざっと使ってみた感じでは大きな不具合などはありませんでした。特にシームレス環境での使用はWindows XPを仮想で利用していることを感じることなくWindows XPの互換性を確保しているという点で非常に画期的な機能です。
ただ、ハードウェアの仮想化が必須になっているためIntelの廉価版CPUでは利用できないことがあるのが残念です。別に仮想化を利用しなくても使える性能を確保できると思うので、このあたりリリース版では何とかならないかなーと思います。
Intelもいい加減VT機能での差別化を完全に廃止してほしいと思いますが、Q7xxxシリーズはVTが無いとのうわさがあるので、もうしばらくIntelの廉価版CPUを買う場合は注意が必要です。
ゲームなどはWindows XP Modeでも対応できないと思いますが、通常のアプリケーションソフトなどは互換性を確保することができると思います。ソフトウエアの問題でVistaへのアップグレードを躊躇していた人はUltimateかProfessional以上のWindows7を購入すればXP modeは無償で利用できるのでアップグレードへの障害は無いでしょう。
私はVistaの遅さが嫌でアップグレードを躊躇していたのですが、Windows 7はだいぶ快適になっているので操作方法の違いなど、はじめは戸惑うことがありそうですがアップグレードしようと思います。
- コメント(0)
- 閲覧者(1887)
- 購入日2009/8
- 投稿日2009/8/19 00:15
5人中、3人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 32bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

初めて起動した時の第一印象は、デスクトップがカラフルで新鮮でした。
VISTAが快適に作動する環境が必要なような?。
メモリを4GB 以上にする予定も無いし、32BIT版のソフトしかないので互換性を考えて32BIT版を選びました。
(製品版は両方入ってるようですが。)
3年前に購入したパソコンにインスートル。
CPU: AMD Athlon 64 X2 プロセッサ デュアルコア, 2.2GHz
メモリ:2 GB, デュアルチャネル
マザーボード: M2A-VM HDMIマイクロATX
ハードディスク:640 GB , 7200 rpm , SATA 3.0 Gb/s 接続 (SATA II)
初めて起動した時の第一印象は、デスクトップがカラフルで新鮮でした。
元々XPとVISTAの中間のOSとして作られたと思うので、VISTAが快適に作動していたので、特に動作が早くなったと感じないので、Pentium 4 2.8Mの2nd マシーンにも時間が有れば、インスートルしたいと思います。
(Celeron プロセサーでは、すこし動作が重いなような?。やってみなければ判りませんが?)
- コメント(0)
- 閲覧者(308)
- 購入日2010/4/25
- 投稿日2010/9/25 13:13
27人中、27人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimateのレビュー [Windows]

タスクバー周りがすっきりした。
多言語パックとバックアップは鬱陶しい。
って、本当はWindows7が発売されて間もなくWindows7にしたんですが、今更のレビューです。
64bitという事もあって、メモリも4GBすんなり認識してくれました。
ソフトなども今のところ64bitだから動かないというものには遭遇しておりません。
ただソフトじゃなくてハード(サウンドカードやVGAなど)が割と認識しなかった
新規でご購入のものがある方(このOSを今から考える人も)は、しっかり「Windows7 32bit/64bit対応」になっているのか確認する事をオススメします。
私の場合を例に挙げれば、サウンドカード(Creative Sound Blaster 5.1VX)が、認識はするけど、ステレオミックスの機能が実装できないとか…そういう問題が発生したりします。
デスクトップの写真は富士山ですが、「デスクトップテーマ」というのを決める事ができます。
一定時間が経過するとデスクトップの写真が変わります。
3枚目の画像はWindows7各バージョンの違いです。
これより上の項目については全バージョンにチェックが入っていたので割愛します。
【Windows XP mode】 Home Premium…× Professional…○ Ultimate…○
【ドメイン参加】 Home Premium…× Professional…○ Ultimate…○
【バックアップと復元】 Home Premium…× Professional…○ Ultimate…○
【BitLocker】 Home Premium…× Professional…× Ultimate…○
【35カ国言語パック】 Home Premium…× Professional…× Ultimate…○
要するに、Ultimateは何でもアリ!という感じなわけですが、ここまで使用していてXP modeに頼ろうと思うような場面に出くわしていません。
ドメイン参加と言っても会社使用ではなく個人宅で使用しているOSなので使わない…。
バックアップですが、他のドライブに現在のファイル状況やら何やらを全てイメージ化してバックアップしてくれますので、後から復元すれば、そっくりそのままの環境がよみがえります。
が。 まずバックアップそのものが長い。
3時間以上をゆうに使ってしまうバックアップ。そのお陰で他の作業ももっさりとした重さになってしまう。
バックアップは寝ている間の作業にしちゃうのが一番?
あとバックアップは定期的(デフォルトは週に1回。これは変更できる)に行われるんだが、前回のイメージに上書きしてくれれば問題はないけど、前回とは別にイメージを作ってしまう。
これではもちろんドライブの容量圧迫につながるので、今は私はスケジュールしてません(`・ω・´)キリッ
BitLockerですが、PCとかUSB機器などのデータ紛失をなくすために鍵をかけるというものだが、一人暮らしには…いらないなあ。(要するに使ってない)
最後の35言語パック。 これがネックったらありゃしない。
私、生粋の日本人でございまして、逆に色んな言語で来られた火には困っちゃうって話です。
Windows Updateの「オプション」には常にこいつらがつきまといます。
諦めてはくれないのだろうか。
という事から考えて、ホームユースで考えた場合は「Home Premium」で十分だと思います。
市販のバックアップソフトよりOS提供のものの方がいい!という方は「Professional」で。
XPの方は「おおっ」と思うかも知れませんが、Vista以降であれば、アプリケーション毎のボリューム設定ができます。
今まで一括でできてたから便利だったのに…という方もお試しあれ。 あら便利って思うと思います。
- コメント(0)
- 閲覧者(345)
- 購入日-
- 投稿日2011/7/26 02:59
8人中、8人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 64bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

sksk
特には
SP1はいれていない。
VISTA x64 ultimateからの変更である。
【欠点】
自由にアイコンが移動出来ない
唯一感じる欠点といえばこちらである。
まぁその分ソートは充実しているし、検索機能も申し分ない。
正直7検索になれると、XPが非常に使いづらい
7へはデスクトップの表示が標準でバーに表示されている。
いいことだ。
しかし、その位置がオカシイ…
右下にちょこんと置いてある。
XPではスタートメニューの横に配置できたんだが・・・
そのため、XPと7を使うときが非常にやりづらい
エクスペリエンスインデックスがあるので、大体のPCスペックを診断出来る。
シンボリックリンク作成可能のため、キャッシュ等々いい感じに設定出来る
地味にx64のwin7は相性問題が少ないと思う。
たいていのソフトウェアはインストール出来るしいい感じである。
まぁできないのもあるけど
正直ultimateを買う意味は普通に使う分には特にない
まぁでも、自己満足の世界なのでどのOS買おうかなって思ってる人いたらultimateでもポチっとけと言おう。
しかしなんだ、言語パッケージ何もインストールしてないな…
- コメント(0)
- 閲覧者(173)
- 購入日-
- 投稿日2011/7/7 09:25
7人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 64bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

すべての機能がそろっている
高い
とりあえず違いを書いておきます
・ドメイン参加機能を含むネットワーク管理機能
・高度なネットワーク バックアップや、ファイルシステムの暗号化によるデータの保護
・Location Aware Printingによる家庭や職場での適切なプリンタでの印刷
・内蔵および外付けドライブ
・DirectAccessによる社内ネットワークへのシームレスな接続
・BranchCache による、支社/支店からのネットワーク上のファイルへのアクセス時間の削減
・AppLockerによる無許可ソフトウェアからの防御
・多言語パック
これらの機能+Home Premium=ultimateになります
詳しくはクラウドwatch
普通の家庭用のPCならばこんなに豊富な機能はいらないかなとか思っています
多言語パックなんて日本人なら普通日本語使うから必要ないだろ・・・;;;
とか感じるものがたくさん入っているのがultimate
ちなみにprofessionalはとりあえずあれば便利かなというものが入っているものです
とりあえずXPモードがあるのは便利です
買う前はXPモードはこんなものだと思っていました
「とりあえず画面をXPみたいにしてみよう」
実際に使ってみるとあっ、ただの仮想OSね
でした。。。
うれしい誤算^^;
XPモードはPCの使い方によって便利か不便が決まるのですが私の用途の場合あまり詳しくはいえませんが時々ブラクラに引っかかることがあるのでXPモードは必須のものですw
普通の人はブラクラなんかには引っかからないからまあまず使わなくていいのでは
ついている機能が必要or予算があって贅沢したいという方は購入してもいい気がします
- コメント(0)
- 閲覧者(673)
- 購入日-
- 投稿日2010/11/8 11:04
7人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 64bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

なぜかA列車で行こう9Viewerが軽くなった。
特になし。
(とある理由については後述)
XP Pro 32bit → 7 Ult 64bit の今のところのメリット。
@4GBのメモリをフルで利用できるようになった。
AハードディスクをSCSI → SATAにしたにもかかわらず、3DMark06で良好なスコア。
BなぜかA列車で行こう9Viewerのスコア
@についてですが、64bit版ということで。
Aについてですが、XPではSCSIとSATAでは3DMark06の差が500ほどあったのですが、
(参考:http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=40477)
今回は17537→17461とたった70の差しかありませんでした。
これについては、HDtuneでデータ用のSATAハードディスクを計測したところ、ほとんど変わりがなかったことから、もしかするとハードディスク以外のドライバのチューンアップがなされている可能性大です。
Bですが、A列車で行こう9Viewerを高設定で走らせたところ、かなりの違いが見られました。
構成
CPU:AMD Phenom II X4 955BE
VGA:ATi HD5850
・XP Pro SP3 32bit
OpeningA 53.4fps DemoA 32.2fps DemoB 46.8fps OpeningB 42.2fps
・7 ult 64bit
OpeningA 54.8fps DemoA 50.0fps DemoB 58.0fps OpeningB 47.4fps
動きもXPの時に比べるととてもスムーズです。
感想
もっと早く7にしておけばよかった、そう思っております。
動作確認状況
所持しているソフトでWindows7対応と書いていない物について動作テストをしてみました。
それぞれの環境でも違うと思いますので、動作確認状況は参考程度にお願いいたします。
・ユーティリティ
Microsoft OFFICE 2000 Premium OK
(Microsoft Photo EditorはNG)
Adobe Photoshop Ver.4.0 NG
・ゲーム
SEGA OutRun2006 Coast 2 Coast(英語版) OK
ActiVision The Movies 日本語版 OK
(DVDのAutorunからの起動ではなく、一旦DVDを開きSetupを管理者モードで開く。ゲームの開始時もMovies.exeを管理者モードで開く。)
UNBALANCE 100万人のための金沢将棋 レベル100 OK
SEGA ぷよぷよフィーバー 価格改定版 OK
(オフィシャルサイトよりVer2.0アップデータをダウンロードし、実行する必要あり。)
MEDIAQUEST Neo ATLASII OK
(ウインドウモードのアイコンの互換性タブで、”Windows XP SP2”を指定する必要あり。)
OK 動作可
OK 何らかの手段を講じると動作可
NG 動作不可
2010.11.09 写真をupしました。
2010.11.09 動作確認状況は順次更新していきます。
- コメント(0)
- 閲覧者(1013)
- 購入日2010/11/03
- 投稿日2010/11/8 09:40
6人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Ultimate 64bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

特典があれば良い方かも?
コストパフォーマンスが悪い。
OSの出来の良さでVistaを上回っている点は評価できるが、Vistaの時と比較してUltimate特有の機能が半減しているのは購入意欲が削がれてしまう。
Professionalとの違いはBitLockerと多言語インターフェイスくらいかな、Windows Ultimate Extrasが無くなったので
「Windows7-DreamScene-Enable.exe」をインストールすることでDreamSceneを使用することが出来るようになりますが、壁紙にしたいと思うような動画が無いので使っていません。
動作確認を行ったのはWindows 7 Professional 64bitとWindows 7 Ultimate 64bit(RTM)ですが、どちらも動作しました。
期待していなかったとはいえ、ある意味期待通りだったかな・・・
最上位の割にはサポートでの扱いがHome Premiumと同じってどうなんだ?
家電量販店で販売員をしていたときには敢えてProfessionalをお勧めしましたね。
- コメント(0)
- 閲覧者(315)
- 購入日2010/2/14
- 投稿日2011/2/3 22:04
58件中 1-20件表示
購入に際してのご注意
- coneco.netは価格比較サイトです。商品を取り扱う販売店ではありません。
- 当サイトに掲載されている情報は常に正しい情報(価格・スペック等)を掲載できるよう心掛けておりますが、まれに誤った情報を掲載する可能性がございます。
- 当サイトに掲載されている商品の画像について、正誤に関しては保証いたしかねます。
ご購入前に必ずメーカーサイトや購入先のショップでご確認ください。画像について - 当サイトに掲載されている送料について、ご購入前に必ず購入先のショップでご確認ください。
- 購入前に必ずメーカー・各販売店で正確な情報をご確認ください。
- 当サイトに掲載されている価格情報は、必ず「更新日時」も踏まえたうえでご参考ください。
- 当サイトを利用して生じた損失・損害等、いかなる不利益も当社は保証いたしかねます。あらかじめご了承ください。免責事項
- 価格等の間違いにお気づきの場合は、お手数ですがお問い合わせページからご連絡下さい。
ボタンをクリックして『coneco.netポイントパーク』経由で購入すると現金に交換できるポイントがもらえます。
(「ショップポイント」欄に記載されているポイントはショップが提供するポイントで「コネコポイント」とは異なります。)
ボタン以外のリンクをクリックした場合ポイントは加算されませんのでご注意ください。- 複数回購入される場合は、その都度
ボタンをクリックしてショップで購入してください。 - 〔ガイド〕coneco.netポイントパークとは? 〔よくあるご質問〕ポイントの獲得について
ネット通販をご利用の際の注意点
- リンク先の販売店にて商品を購入する前に、必ずネット通販をご利用の際の注意点をお読みください。

















