こちらはMSI 785GM-E65 クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
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MSI 785GM-E65 レビュー一覧 (5つ星) / 6件
6件中 1-6件表示
9人中、9人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
785GM-E65のレビュー [マザーボード]

かなり安定している
特になし
本当はもっと立派な物がほしかったのですが予算の都合上これしか手が出せませんでした
条件としては
・PhenomU X4 965BEの125Wに対応しているか
・内蔵GPUがついている
・チップセットが785G以上
・価格が1万円程度
という条件で探していたら785GM-E65がぴったり当てはまりました。
外見としてはシンプルで特にヒ
ただ背の低いCPUクーラーを使うと干渉してしまう場合があるので注意
マザーボード性能(公式の方から引用です)
チップセット AMD 785G+SB710
CPUソケット Socket AM3
メモリ DDR3メモリ4スロット デュアルチャンネルメモリアクセス対応最大16G
対応CPU AMD Phenom?II X6/X4/X3/X2シリーズ( 140W対応 )
AMD Athlon? X4/X2シリーズ
SATA/IDE シリアルATA2×5ポート
パラレルATA133×1ポート
eSATA×1ポート
RAID SB710 RAID 0 / 1 / 10
拡張スロット PCI Express 2.0 x16×1
PCI Express x1×1
32bit PCI×2
グラフィックス機能 AMD 785G内蔵 ATI Radeon? HD 4200(サイドポートメモリ128MB搭載)
HDMI出力端子、DVI-D端子、D-Sub15ピン端子を装備
DVI端子は デュアルリンク(2,560×1,600@60Hz) 対応
サウンド Realtek ALC889 8ch HDオーディオ対応
光角型出力端子装備
ネットワーク Realtek RTL8111DL 10/100/1000BASE-T ギガビットイーサネット搭載
I/Oパネル部にRJ-45端子を装備
USB USB2.0 I/Oパネル部に6ポート
ピンヘッダにより6ポートの拡張が可能
IEEE1394a I/Oパネル部に6ピン1ポート
その他のI/OポートPS/2×1(キーボード/マウス兼用)
FDD×1
電源仕様 ATX+12V Ver.2.0
外形寸法 マイクロATX、24.4cm×24.5cm
このマザーボードはATI RADEON HD4200というグラフィックを積んでいます
性能的には
Radeon HD 4200 322
最近高いコストパフォーマンスで人気のHD5770は
RADEON HD 5770 2425
HD5770の大体2割〜3割程度の性能ですね
しかしこの内蔵グラフィックは
MSIの公式サイトの紹介によると
GPUコアオーバークロック可能
CMOSセットアップメニュー内の『Cell Menu』から内蔵GPU動作クロックの変更が可能。
更なるパフォーマンスアップの可能性を秘めています。
と書いてあります。
オンボのグラフィックがオーバークロックできないと前々から聞いていたのですが、このマザーボードは珍しくできるようなので試してみたいと思います。
BIOSの設定でCell menuにonbord VGA〜〜〜と書いてある項目の数値を弄りました
標準値500→OC後700に変えてFFの最新ベンチで計測してみました。
標準値500 SCORE 327 LOADTIME 38741 ms
OC後700 SCORE 422 LOADTIME 33074 ms
結果
OC後だとスコアが約100上がりました
LOADTIMEは約5000ms下がりました
オンボのVGAのOCはわずかながらの効果があるようです
このあと最高値の999まで上げたらどうなるかとやってみましたが
BIOSクラッシュw
COMOSクリアで復活www
マザーボードのレビュー書いててBIOSが逝ったなんて最悪でしたw
冷や汗だらだらです。。。
復活したからいいですがOSがおかしくなってしまいまして再インスコし直さなければいけない目に・・・
また最近登場したPhenomU X6の6コアCPUもBIOS更新で使えるようになるので、この先もまだ十分に使えそうです。
BIOSが使いこなせればかなり使い勝手の良いマザーボードになると感じました
ちなみにATIが消えてしまってAMDに統一されてしまうそうです。
寂しいですね
【PC構成】
【CPU】Phenom X4 965BE 3.40GHz
【マザーボード】785GM-E65
【メモリ】CFD DDR3 1GB*3
【PCケース】God speed two Advanced
【電源】stornger 700W PLUG-IN SPSN-070P
【HDD/SSD】WD5000AAKS(500GB)
HDS721010CLA332(1TB)
【サウンド】Sound Blaster 5.1VX
【CPUクーラー】Jing 静冷魂
【VGA】HD5770 storm
オーバークロックはメーカーの保証対象外になる可能性があります。
使用する場合にはすべて個人の責任でお願いします。
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- 購入日2010/3
- 投稿日2010/8/31 19:21
7人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
785GM-E65のレビュー [マザーボード]

マザーボードの質感(特にヒートシンク)が良い
SATAケーブル1本
785シリーズは790と違ってM-ATX規格のボードが多いので選択肢の幅が広がりますね
BIOS設定で、「EC Firmware」を「Special」に、「Advanced Clock Calibration」を「Auto」に設定して4コア化に成功しています。(CPUは4コア化の実績がある手持ち
OCは定格3.2GhzでOSの起動がOKでしたが、負荷テスト(OCCT)でアウト。結局、定格3.0Ghz(240x12.5 HTx8)で様子を見ながら常用中です。
付属品のSATAケーブルが1本なのにはビックリしました
<PC環境>
●CPU:AMD PhenomII X3 705e(4コア化 OC@3.0Ghz Vcore:1.175V)
●CPUクーラー:BigTyp VP(1300rpm)
●M/B:MSI 785GM-E65(BIOS:2.1)
●VGA:XFX HD-477A-YDFK(定格)
●メモリ:UMAX DDR3-1333 2Gx4
●HDD:WD WD10EADS(1TB)
●DVD:LG GH22NS40
●電源:ENERMAX Eco80+(500W)
●OS:Windows7 RC 64bit
●ケース:Antec MiniP180 White
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- 購入日2009/8
- 投稿日2009/8/18 23:04
6人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
785GM-E65のレビュー [マザーボード]

1万円程度のM/Bとは思えないクオリティーの高さ
ありません
M-ATXサイズ、Socket AM3対応、conecoでも評判良いM/Bで遊んでみることにしました。
これは、先日発売されたばかりのPhenom II X2 555 Black Editionを遊んでみたくての購入です
早速、以下環境にて使ってみましたので記します。
[動作環境]
CPU:AMD PhenomU x2 555 Black Edition
CPUクーラー:ZALMAN CNPS9500 AM2
GPU:オンボード
マザーボード:MSI 785GM-E65
電源:KEIAN KT-550BTX 550W
メモリ:Corsair CMG6GX3M3A2000C8
SSD:PQI SSDSA2MH080G1GN
光学ドライブ:LG GH22NS30B-B S-ATA
OS:Windows 7 Home Premium 64bit
ケース:DIGITAL COWBOY DC-ACPC3/C
(1)本製品の注目点
AMD785GチップセットのM/Bは、以前ECSのA785GM-Mで試しているので性能面でのパフォーマンスは解っていますが、この製品を選んだ理由は以下にありました。
◎M-ATXサイズながら、ヒートパイプによる冷却性向上を図っており安定した挙動及び耐久性が見込まれること。
◎オンボードのグラフィックにRadeon HD 4200が搭載されており、サブPC用途であれば十分な性能を有していること。
◎140W CPU対応でありまもなく発売されるPhenomU x4 975 BEにも対応が可能であること。
◎Unlock CPU Core機能により2コア、3コアCPUの4コア化が見込めること。
◎MSI独自のOC機能やユーティリティが使えること。
◎遊び用途として、設定箇所が豊富にあり、いろいろ試すことができること。
◎最近のMSIのM/Bは何かのっている感じ(イケている感じ)があること。
(これは、結構重要かも)
以上のような考えにより購入した次第です。
(2)組立
早速組立に取り掛かりましたが、組立は付属の日本語表記マニュアルがあるので、初心者でも割と解りやすくなっています。
M-ATXながら最近では珍しいFDコネクタが搭載されています。
またM/Bスピーカーはオンボードされており、これも最近では珍しいかもしれません。
M/B上のポート、スロット配列で唯一気になったのは、S-ATAポートのSATA1ポートが唯一横を向いていないことです。一般的には、SATA1~4までは横向きで、SATA5が正面という具合の製品が多いなかSATA1が正面向き、SATA2~5が側面向きと少し変わっています。
せっかくビデオカードとの干渉が無いようにポートを横向きとなっているので、全て横向きになっていればと考えます。正直Radeon HD 5850のような少し大型のビデオカードを乗せた場合は、SATA1ポートは使用不可となります。
(3)温度
以前試したECS A785GM-Mでも計測してみたのですが、本M/Bでも比較の意味で計測してみました。
【MSI 785GM-E65】
(室温:17.3℃)
◎AMD785Gチップセットヒートシンク部:31.2℃
◎サウスブリッジ710ヒートシンク部:37.4℃
【ECS A785GM-M】
(室温:21℃)
◎AMD785Gチップセットヒートシンク部:35.9℃
◎サウスブリッジ710ヒートシンク部:43.1℃
MSI 785GM-E65は、ヒートパイプを採用しているので、もう少し差が出ることを期待したが、ECS A785GM-Mも大型のヒートシンクを採用しているので、ほとんど差が出ない結果となった。但し、温度としては高いわけではなく、十分評価に値する温度で収まっているので、優秀といえると考えます。
(4)パフォーマンスチェック
今回使用したCPUは、PhenomU x2 555 BEということで4コア化が見込まれる石である。よって定常2コアと4コアしたもので性能の比較をしてみることにしました。
◎BIOSによる4コア化設定
詳しくは動画にて説明していますが、4コア化設定方法を簡単に記します。
MSI 785GM-E65では、BIOSのCell MenuからUnlock CPU CoreをNormalからSpecialへ変更、Advanced Clock CalibrationをDisabledからAutoへ変更で4コアができます。
またデバイスマネージャーにて確認すると定常2Core時には、AMD Phenom(tm)U x2 555 processerと表記されるのに対し4Core化時には、AMD Phenom(tm)U x4 B55 processerと表記されます。
あわせて、4コア化時には、コアの温度が確認できずAODでは-256℃等のとんでもない数値が現れます。
また電圧値も変な値を示すことがあり、4コア化をお勧めできない状況もありますので、4コア化はあくまで自己責任にて実施ください。
◎基本性能確認
今回は、本PC構成によるWindowsエクスペリエンスインディックスとPerformance Test 7.0で定常2コアと4コア化とでパフォーマンスに違いがあるかを見てみました。
【定常2Core、定格3.2GHz】
◎Windowsエクスペリエンスインディックス
・プロセッサ:7.4
・メモリ:5.9
・グラフィックス:4.6
・ゲーム用グラフィックス:5.4
・プライマリーハードディスク:6.8
◎Performance Test 7.0
・Pass Mark Rating:735.8
【4コア化、定格3.2GHz】
◎Windowsエクスペリエンスインディックス
・プロセッサ:7.4
・メモリ:5.9
・グラフィックス:4.6
・ゲーム用グラフィックス:5.5
・プライマリーハードディスク:6.8
◎Performance Test 7.0
・Pass Mark Rating:938.4
4コア化しても動作が不安定となることはなく極めて安定した動作を見せていました。
Windowsエクスペリエンスインディックスでは4コア化における大きな差が出なかったものの、Performance Test 7.0では4コア化することにより約27%のパフォーマンスアップを確認することができました。
更にOCやビデオカードの追加等を行えば更なるパフォーマンスのアップを確認することができます。
詳しくは参考レビュー
(4コア化してOCしてパフォーマンスUP UPのレビューは、こちらを参照ください)
(5)その他
今回は定常2Core、4Core化及びOCに拘って見てみました。OCはCPUの頭打ちによりいまいちの伸びに留まりましたが、M/Bの安定感は抜群でした。
また設定は細かくでき、大いに遊ぶことができるのはもちろんのこと、あまり設定が不得意という方にもAuto設定で十分楽しめる仕様となっています。
1万円程度の価格のM/Bとしては、大変お得感があり、満足感が大いに感じられる製品なので、とてもお勧めです。
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- 購入日2010/2
- 投稿日2010/2/11 00:18
9人中、9人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
785GM-E65のレビュー [マザーボード]

トータルバランス?
縦向きSATA端子が引っこ抜けそう
[特徴]
・PhenomII X6対応
・AMD785G + SB710
・DDR3-1600/1333/1066/800対応
・サイドポートメモリ搭載 DDR3 128MB
・DVI-D端子、D-sub端子、HDMI端子あり
・APS(Active Phase Switching)機能
・VRMのヒートシンクあり
[PC構成]
今回はHA06から785GM-Eに入れ替えました。
CPU :AMD Phenom II X4 810
CPUCooler:SCYTHE NINJA COPPER(改)
M/B :MSI 785GM-E65
Memory :Kingston KHX1600C9D3LK2/4GX (DDR3-1333 9-9-9-24設定)
SSD :Kingston SNV125-S2/30GB (30GB 2.5inch)
HDD :TOSHIBA MK5055G (500GB 2.5inch)
PSU :ZALMAN ZM600-ST
Case :Windy ALTIUM FC700 SUPER HYBRID
OS :Microsoft Windows 7 64bit
Other :MonsterTV HDUS x2個
マザーボードとメモリが変わっただけでアイドル時の消費電力が7〜8W減り38〜39Wになりました。
C'n'Q有効の状態でマザーボード上のLEDを見ていると負荷に応じて点滅していてAPS機能が働いているのがわかります。
[ベンチマークスコア]
・3DMark06 :1784
・Windows Experience Index
プロセッサ :7.2
メモリ(RAM) :5.9
グラフィックス :4.4
ゲーム用グラフィックス :5.4
プライマリ ハードディスク:6.0
3DMark06のスコアは変更前のHA06の時が1694だったのでDDR3に変わったことで上昇したようです。
Windows Experience Indexのメモリスコアは変更前と変わらず、プロセッサスコアは7.1から7.2になりました。
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- 購入日2010/5
- 投稿日2010/5/28 22:39
2人中、2人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
785GM-E65のレビュー [マザーボード]

高品質パーツを使用。このクラスでは貴重なヒートパイプ付ヒートシンクでオンボードVGAが冷えやすい。
付属品以外は特になし。
組み合わせるパーツを吟味した結果、本製品とCPUクーラーScythe「鎌アングル」の相性が
良いと考え、その結果、発熱しやすいオンボードVGAコアもCPUもファン1個でよく冷えており
今は非常に満足しています。
購入当初、780G系で定評のあるGigabyte製と迷いましたが、以下の理由で本製品に決めました。
@デザイン&静音重視で密封型PCケースAbee Smart 330Tで組みたい。(サイドパネルに通気孔がない)
AオンボードVGA搭載(785G)のMicroATX。
B静音のため大きなCPUクーラーを載せたいがケースのサイドに孔がないのでトップフロー型クーラーはNG。
Cサイドフロー型クーラーでもノースブリッジ(785G)を冷やせるマザーボードとCPUクーラーの組み合わせが必要。
以上の理由から、本製品「785GM-E65」と「鎌アングル」を選択しました。
本製品はMicroATXでは珍しく、VRMとノースブリッジの各ヒートシンクがヒートパイプでつながっており、
VRM部を冷やすことで、ノースブリッジも同時に冷やすことができます。
一方、鎌アングルはその構造から、ファンの風がヒートシンクだけでなくその上側・下側を通過しますが、
この下側の風がVRMに当たるおかげでVGAをしっかり冷やすことができます。
FANの回転数は以下のように絞っています。
CPUクーラー: 620rpm、リアパネル: 470rpm (ともに固定)
温度測定結果(SpeedFan読み)
アイドル時 CPU 38℃, Core 19〜20℃, システム 32℃
高負荷時 CPU 45℃, Core 26〜27℃, システム 35℃ (FurMark1.7.0使用)
上記の通り、ファン回転数をかなり下げているにもかかわらず、
システム温度が負荷をかけてもわずかしか上昇しませんでした。
以上、パーツの相性を考えれば本製品で低発熱・静音PCが組めるかと思います。
最後に不満点ですが、やはり付属品のSATAケーブルが1本なのは残念です。
ただしこれを承知すれば、785Gチップセット内蔵のマザーボードの中では
最高にコストパフォーマンスの高い製品かと思います。
おすすめです。
【パーツ構成】
CPU: Athlon II x2 240e
CPUクーラー: Scythe 鎌アングル Rev.B
MB: MSI 785GM-E65 (785Gチップセット内蔵)
DRAM: SanMax DDR3-1066 CL7 (2G88-10F) 2GB x2
VGA: オンボード (785G: Radeon HD 4200)
HDD: Hitachi P7K500 HDP725050GLA360 500GB
ODD: Pioneer DVR-S16J-SV
PSU: Enermax ELT400AWT
ケース: Abee Smart 330T
FAN: リアパネル&CPUクーラー
OS: Windows7 RC (32bit)
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- 購入日2009/9
- 投稿日2009/9/26 14:22
1人中、1人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
785GM-E65のレビュー [マザーボード]

ヒートシンク・パイプ搭載、オーバークロックスイッチ、高性能内蔵グラフィック
CPUクーラーとメモリ間隔が狭い、付属S-ATA1本・・・
電源回路はCPUコア向けが4フェーズ、メモリーコントローラー向けが1フェーズの構成で省電力機能「APS」(Active Phase Switching)にも対応しており、低負荷時にCPUコア向けを1フェーズ動作にして、消費電力を低減させて、アイドル時の消費電力がおよそ2〜3W減少するようです。
アイドル時の消費電力は57Wで、最近のAMD 785G搭載製品の中でもっとも低い値です。
ベースクロックの限界を自動で計る「Max FSB」に対応しており簡単にCPUの限界を知ることが出来て過度のオーバークロックによるCPUの破損などの心配が少なくなりました。また基板上にEasy OC Swirchが搭載されていてスイッチ一つで10~30%のオーバークロックが出来ます。1のスイッチを下げると10%OCで2を下げると20%両方のスイッチをONにすることで簡単に最大30%のオーバークロックが出来ます。(*オーバークロックは自己責任でお願いします)
ACC(Advanced Clock Calibration)も搭載されているので無効化されたコアを復活させPhenom II X3 720 Black Editionをクアッドコア化をして見たいと思っています。
2012/01/24
オンラインゲームプレイ中にPCがフリーズし、一向に復旧できないので強制終了したところBIOSがクラッシュしてしまったようです。BIOSが立ち上がらない為BIOSリカバリーも出来ないのでメーカー修理に出すしか直す方法はないようです。自分はMSI製品で相性が悪かったり耐久性が低いなど不具合の多い悪い製品に当たり易いので他社製品のマザーボードで組み替えようと考えてます。
[旧動作環境]
CPU:Phenom II X3 720 Black Edition BOX
CPUファン:ZALMAN CNPS8700 NT
M/B:785GM-E65
メモリ:CFD W3U1333Q-2Gx4
SSD:OCZSSD2-1VTX30G
GPU:H485QS512P
ケース:LANBOX Lite (VF6000BWS)
電源:AS Power Silentist 550W S-550E
ドライブ:DVR-S16J-BK
FANコン:風サーバーブラック
FAN:OWL-FY0925L(SB)/SF6-S4 x2
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- 購入日2009/12/01
- 投稿日2009/12/20 18:40
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