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¥6,699
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こちらはロジクール/Logicool Logicool Performance Mouse M950 クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
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ロジクール/Logicool Logicool Performance Mouse M950 レビュー一覧 / 18件
18件中 1-18件表示
14人中、14人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

3WAYな充電方式
ボタン配置がただただ最悪
CPU、HDD、ビデオカードなど性能にまつわるパーツが色々上がってくると思いますが、
以外と忘れられがちなのが「マウス」です。
マウスはパソコン作業の中で一番触る時間の長いであろう機器で、
これが自分の手に合うか合わないかで大きく作業性や疲労度が変わってきます。
私自身、
ウェブブラウジングなどの軽作業はMX-R、
二刀流で使い分ける方法が一番しっくりきています。
今回レビューするM950はMX-Rの後継機にあたるマウスで、
MX-Rの弱点
・ バッテリーの減りがはやい。電池式ではない。
・ スリープモードに入ってセンサーが鈍いときがある。
・ マウスパッドを選ぶ。
を見事克服した製品ということで、購入してみました。
■ 質感比較
M950とMX-Rの比較写真をご覧下さい。
基本的なデザインはほぼ同じですが全体の質感はM950のほうが良いです。
クリック感なども申し分なく、ロジクールのフラグシップマウスであることを体感させられます。
■ 形状比較
M950とMX-Rの比較写真をご覧下さい。
M950はMX-Rと比べてみると正面からみて若干甲高になっており、
若干右側が斜めに傾いています。
また、写真を見ると分かりやすいですが、
親指をおくところのえぐれがかなり小さくなっています。
私の手は、普通の人の手に比べて小さめなので、
甲高な点と、えぐれが小さい点で、若干持ちづらくなってしまい大きいマウスだと感じてしまいました。
■ ボタン配置
MX-Rは初めてマウスを握った瞬間から、ボタンがどこにあるかすぐに分かりましたが、
M950は使い始めて3ヶ月経ちますが、押すのに苦労するボタンがあります。
はっきりいってM950のボタン配置は「最悪img src="http://club.coneco.net/img/emoji/039.gif" />」です。
■ センサー方式比較
M950はガラステーブルでも反応するDarkfield レーザー トラッキングという最新技術。
MX-Rは当時最先端技術であったレーザーセンサーを搭載。
当方の環境ではガラステーブルなどはないのでトラッキング性能の比較はできませんが、
「体感的にM950のほうがマウスが引っかかりもなく自然に動いてくれる」と感じています。
これは3年越しの技術の差というやつですかね。
■ 充電方式比較
M950はUSBケーブルを差すことによる充電と、ACアダプターによる充電、単3電池(エネループ内蔵)の交換という3WAY方式。MX-Rは内蔵小型リチウムイオン電池。
M950の3WAYな充電方式は画期的なアイディアで、
例え充電し忘れで電池が切れてしまっても、USBケーブルを繋げれば有線マウスのように扱うことができるため、いままでMX-Rであった電池切れによる「充電待ち」が存在しません。
私はMX-518も所有していますが、
購入理由の一つにMX-Rの充電し忘れによる「待ち時間」が我慢出来なかった事が挙げられます。
充電方法としては良いところ尽くしなのですが、
M950は単3電池のせいでMX-Rより若干重くなってしまっています。
(これは単4電池をアダプターで単3電池にさせることで解消可能。)
また、充電用の付属USBケーブルが癖のついた硬く太いもので、使っていて結構イライラします。
有線マウスとして使えるように質の良いケーブルを付けてくれたら嬉しいのですが。。。
■ スクロールボタン比較
MX-Rの目玉機能といえば「MicroGearプレシジョンスクロールホイール」ですが、M950もしっかりこの機能を継承しています。
しかし、開けてびっくり!内容は全く違うものになっていました。
MX-Rはソフトウェア的にクリック感のない「フリースクロールモード」と、クリック感のある「クリック・トゥ・クリックモード」を切り替えることが出来ていましたが、
M950からボタンを押して切り替えをしない限りスクロールモードの切替ができなくなっています。
メインで動かすアプリケーションを変える毎にモードが自動的に切り替わり、結構便利だっただけに残念な変更です。
■■総評■■
全体的にはM950はMX-Rの長所短所を上手くまとめ上げた秀作機だといえますが、
いかんせん私の手には大きすぎる形状と、最悪なボタン配置が評価を下げる要因となってしまいます。
M950の仕様でMX-Rの形状、ボタン配置のマウスが出てきてくれたら、何一つ言うことのない完璧なマウスになるんですけどね
- コメント(8)
- 閲覧者(2409)
- 購入日2009/12/27
- 投稿日2010/4/4 23:38
22人中、22人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

手が疲れにくい、豊富なボタン、高級感がある
少しサイズが大きい、価格が少し高め
購入した理由としては、メーカーが天下のLogicool、レシーバーが超小型、電池の充電が可能、変なデザインのこの4点です。
今回初めてLogicool製品を購入しました。到着してからまず思ったことが…化粧箱にも工夫されていました。化粧箱のふた?に磁石が埋め込まれていてふたがちゃんと閉まり
私がこの製品を購入した1番の理由は、レシーバーが超小型です。一般的に売られているUSBメモリーの約1/3ぐらいの大きさでUSBスロットから少し顔を出している程度の大きさです。しかも感度もめちゃくちゃ良いです。私はパソコンの後ろ側のUSBスロットに挿し込んでいるのですが約3メートル離れているところでも問題なく操作出来ました。レシーバーが超小型なのにこの感度はすごいと思います。サブPCに使用している略称MSのマウス&キーボードのレシーバーは大きい割に感度が悪いのでLogicoolの技術力の高さが窺われます。おまけにこのレシーバー1つで最大6台までの機器とリンク出来ます。あとでキーボードを購入しても新たにレシーバーを挿す必要がなくソフトウェアから簡単に機器の追加が出来ます。
無線式マウスには電池は欠かせない存在になっています。使い捨ての電池だと経済的にも環境的にも悪いのですが、この製品は充電池を採用しており充電が可能になっています。充電方法はUSBとACの2種類です。マウスと付属のソフトウェアで電池の残量が確認出来るので充電切れになる前に充電することが可能です。しかも、このマウスに使用されている電池は三洋のエネループです。充電しても電池の持ちが悪くなっても量販店でエネループを購入して入れ替えれば良いのでかなり嬉しい配慮です。
このマウスの一番の特徴である変なデザインですが・・・流石としか言いようがありません。物凄くいいです。手にぴったりフィットして長時間使用しても疲れにくいです。誣いて悪い面を上げるのならば少しサイズが大きいです。
マウスの使用してみて感じたこと
・とにかくボタンが多い 標準のボタン機能は画像を参考下さい。
・スクロール方法が2種類ある(ロックした状態だと普通のマウスと同様ゴリゴリみたいな音を立てて回した分だけ動きます,ロックを外した状態はスクロールボールが勢いよく回る)
・現在起動しているプログラムを表示させるボタンがある(インストールしてあるプログラムのみ表示可能)
付属品
・本体(エネループ装着済み)
・レシーバー
・USBケーブル(充電用)
・ACアダプター(これとUSBケーブルを繋げてコンセントから充電可能)
・レシーバーの延長ケーブル
・ドライバーCD
・マニュアル
・ポーチ(アダプターなどの収納に使うみたい?)
感想
とても満足しています。少々値段は張りますが値段に見合った価値があると思います。私の環境では電池を満タンまで充電したら約2週間持ちました。使用中に電池が切れてもUSBで充電しながら操作出来るので便利です。戻る・進むボタンにはお世話になりっぱなしです。やっぱり少しお高いマウスは違いますね。オススメの品なのでぜひ試してみてください。
私はたまたまオークションで目に止まった未使用品を購入しましたが、場合によってはメーカーの保証が受けられませんのでちゃんとしたショップで購入することをオススメします。
- コメント(0)
- 閲覧者(790)
- 購入日2010/9
- 投稿日2010/10/13 11:12
25人中、25人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

ボタンが増えた バッテリーがエネループになり交換可能になった
側面のボタンが押しにくい
G7→MX-R→M950と3台連続でLogicoolになってしまいました。
1ヶ月ほど使用しての、レビューです。
主にMX-Rとの比較でレビューしてゆきます。
・デザイン
MX-Rと比べると、横にシルバーのラインが入る等、現代的なデザインになっています。
また、天板がMX-Rはツルツル塗装でしたが、M
相変わらず右側の部分はラバー塗装です。また1年半位でハゲそうです。
左側のシルバーの部分は、塗装かと思いましたがアルミシートでした。
・重量
MX-R:147g
M950:162g
と重くなっているで、最初は重いと感じましたがすぐに慣れました。
自分は少し重めの方が使いやすいです。
・バッテリーの持ち
自分の使い方だと、6〜8日位持ちます。
2年半使用したMX-Rは4〜6日位でした。
また、バッテリーにエネループを使用しているのでへたってきたら、新しい物に出来るところも良いと思います。
・充電
MX-Rでは充電台において充電する方式で充電中は使用できませんでしたが、M950はUSBケーブルで充電するので使用しながらの充電が可能です。
・ボタン類
正直MX-Rの方が押しやすいと思います。特に、進む・戻るのボタンが高い位置にあり押しにくいです。
ただ、ボタンの数が多いので押しやすい位置に割り当てれば問題無いと思います。
・ズーム
MX-Rでは専用のズームイン・ズームアウト用のボタンがありましたが、M950ではズームボタンを押してホイールでズームイン・ズームアウトという方式になっています。
MX-Rの方が使いやすいと思いますが、自分は使わないので問題無かったです。
・スクロール
MX-Rはスマートスクロールの切り替えが電動式で、使用するソフトによって通常モードとスマートスクロールモードを自動で切り替えられました。
しかし、M950はマウスに付いているボタンで手動で切り替えます。
滅多にスマートスクロールを使用しない自分(MX-Rの時もソフトで手動で切り替えていました。)はマウス上のボタンで切り替えられるM950の方が使いやすいです。
・レシーバー
Unifyingなので、このレシーバー1つだけで、複数の機器を接続可能です。
ただ、ものすごく短いので取り付けるポートによっては外しにくいです。
・まとめ
MX-Rに比べて劣っている部分もありますが、MX-Rの欠点を克服した後継機だと思います。
3年保証も付いているので、長い間安心して使える点も良いです。
一度そこそこなマウスを使ってしまうと、もう980円のマウスには戻れません。
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- 閲覧者(309)
- 購入日-
- 投稿日2012/1/7 13:16
14人中、14人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

充電しながらでも使える。 高速スクロール。
充電が…
購入動機は前に使っていたマイクロソフトのマウスが古くなったからです。
まずは使用感から
手になじむデザインですごく気に入っています。
また、ボタンが多くて便利です。
気になるところ
ズームボタンと戻る/進むボタンが近くてたまに間違える。
私の環境だけかもしれませんが、ズームのレスポンスが悪い。
残念な
前のモデルは使ったことがないのですが、高速スクロールの切り替えがボタン式になってしまったのは残念…(今は常時高速スクロールモードにしていますが)
最初にも書きましたが電池のもちが悪いと思います。(前のマウスは電池式でしたが半年以上は持ちました。)
夜だけ使っているのに1週間に1回は充電していると思います。
いいところ
USBの充電器が付属。
充電しながら使用可能
高速スクロールはすごく快適。
バッテリーがエネループなので万が一のときは交換可。
まとめ
バッテリーが持たないのは残念だが充電しながらも使えるので、困りはしないです。
なんといっても高速スクロールは便利!もう戻れません!!
でかいので手があう人にはお勧めです!
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- 閲覧者(78)
- 購入日2012/1/02
- 投稿日2012/2/11 21:07
24人中、23人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

機能性
燃費、価格
PCはゲームもしますがそれがメインではないので
ゲーミングマウスは購入の対象外。
そうなるとほぼロジクールなんですよね。
そのほかのメーカーも使ったことはありますが、
どれもいまいちでした。
まあ、すべてのメーカーを使ったわけではないですが、
ネット上の評判を見てもロジがやっぱりよいわけで。
条件
で、MX 1100の型番上の後継機がない現状で、
一番近
私は思ったので購入しました。
具体的な条件としてはレーザーで
チルトホイールの5ボタン以上、
DPIが変更可能なことでした。
パッケージ
パッケージはドアがついていたりと
いかにも高級機といった感じですが、
どうやって開けたらよいのか少し戸惑いました。
レシーバーの下のシールを切ったら、
取り出せました。
付属品
付属品は、
マニュアルと保証書、
レシーバーとUSB延長ケーブル、
充電用のUSBケーブル、
ACアダプタと付属品収納ケース、
CD-ROMでした。
電池はエネループが一本、
マウス本体に入った状態で付いてきます。
付属品はかなり充実していますが、
私としてはデスクトップで電池を交換して使うので、
レシーバーと延長ケーブルしかいらないです…。
ソフトウェア
CD-ROMのソフトウェアは、
使えますがだいぶ古いので、
特に理由がなければダウンロードしましょう。
大きな不満もなく、
そこそこよくできたソフトウェアです。
各種ボタンの設定や、
ホイールの設定、
電池残量の表示と
少なくなったときの警告等ができます。
握りやすい
握った感じは手の小さな私でも何とかなる感じです。
前のMX 1100に
無理矢理慣れたのもあるとは思いますが、
少しMX 1100より握りやすくなった気がします。
意外とすぐ慣れる
握りやすい形状になった反面、
ボタンの配置が変わりました。
MX 1100はほとんど親指を動かさずに
戻る、進むボタンが押せたのですが、
ZOOMボタンが追加されたこともあり、
親指を比較的大きく動かさないと
戻る、進むボタンが押せなくなりました。
私は上のボタンにコピー、
下のボタンにShiftキーを割り当て
結構頻繁に使用するのですが、
最初はやはり気になりました。
とはいえ、意外とすぐに慣れ、
自分でも少し驚きました。
まあ、普段からよく使うものなんて
そんなもんですかね。
クリック感のないチルトホイール
ホイールを触ってみて、
横に倒したときに全くクリック感がなかったので、
最初は不良かと思いました。
しかし、調べてみると、
こういうものらしいです。
これはちょっとまだ慣れないですね。
私はホイールを横に倒すことはあまりないので
あまり気にしていませんが、
よく使う人は注意ですね。
燃費は悪い
おおむね満足している本製品ですが、
燃費が悪いのはちょっと気になります。
MX 1100のときは電池一本でも
1ヶ月なんて余裕でしたが、
M950は1ヶ月もたずに電池がなくなります。
DARK FIELDのせいですかね?
とはいえ、
現在電池3本体制なので問題はないですが。
お高い
あとは価格ですね。
パッケージこそ高級なのですが、
マウスの質感自体はMX 1100と大差ないです。
機能としてもDARK FIELD以外はだいたい同じなので、
メーカーの販売価格はちょっと高い気がしますね。
現在は発売から時間がたっていることもあり、
安いショップでは安いですが、
それでも1年以上前のマウスが、
約8,000円というのは高いような…。
まあ、ほかのマウスにはない良さがあるので、
それでも買っちゃうんですけどね。
最後に
というわけで、
MX 1100との違いを中心に書いてみました。
価格と電池のことは懸念材料ではありますが、
マウスとして申し分のない使い勝手なので、
買って後悔はしていません。
でもやっぱり高いので、
付属品を減らすとかしてほしいのが本音ですね。
ただ、そうすると利益が出ないのかもしれませんが…。
あとはMX 1100よりも長持ちしてほしいですね。
MX 1100は2009年の1月末に購入して、
チャタリングで一度交換してもらったのですが、
結局それを考えなくても2年半で悪くなってしまい、
保証期間の3年もってないんですよね。
一度交換してもらっているので
もう交換してもらえないでしょうし。
まあ、PCをヘビーに使っている方だと思うので、
致し方ない部分もありますが、
せめて3年保証なら3年間もってほしいですね。
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- 閲覧者(643)
- 購入日2011/6/16
- 投稿日2011/7/8 21:31
6人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

ガラスの上でも使える
ボタン配置
ファイルをドラッグしていると途中でクリックが解除されてしまう安物マウスによくある(?)症状が出始めたためM950を購入。
本当はBluetoothが良かったけど良いやつが無いので仕方なく…。
なぜBluetoothマウスにはフラッグシップと呼べるようなマウスが無いんでしょうか?
モバイル用途が多いから?いいえ、デスクトップでも
amazonでキャンペーンをしていたのでK340と同時購入。
レシーバー1つでマウスもキーボードも使えるからまぁ良いか。
と言って囲い込まれて行くんですね。
(Bluetoothならもっと色々繋げることが出来るのに)
Logicoolの販売戦略は置いておいて、製品の感想。
前述の通りVX-Rを使っていたのでVX-Rとの比較になります。
■良い所
・ガラスの上でも余裕でもある程度ちゃんと動く。
但し、完全ではなく、時々もたつくこともあります。
・高級感のあるデザイン
左右に貼ってあるラバーは特に変わりなく思いますが、
親指周辺のメッキなど、高級マウスならではの雰囲気は充分。
・充電式。なのにeneloop。
専用の充電池を内蔵しておらず、単3乾電池1本で動作します。
付属の乾電池はeneloop。USBケーブルを接続するとeneloopに対して充電してくれる。
これはかなり良い。
ただ、eneloopは沢山持ってるのでワイヤレスをわざわざUSB接続することはせずに
電池を交換して使うことになるだろう。
■悪い所
・でかい
VX-Rに慣れているとでかすぎる。
後、親指のフィット感がかなり違うため今まで通り真横(右)に動かすと
M950では斜め上に動いてしまう。かなり面倒なので早く慣れれば良いが…。
・ボタン配置
戻るボタンと進むボタンが最高に押しにくい。
VX-RのZoomボタン(スイッチ)も使いにくかったけどZoom機能は使わないのでSetPointを入れずに放置していた。
戻る・進むはかなり快適に利用出来たのに…M950は戻るボタンが限度、進むボタンはあり得ない。
なので仕方なくSetPointを入れてZoomボタンに戻る、戻るボタンに進むを割り当てています。
SetPointをインストールさせるための小細工みたいなことはやめて欲しい。
ただ、Zoom機能をよく利用する人にとっては最高のボタン配置かもしれない。
・電池残量ランプ
プラスチックの内側に仕込まれたほんわりと光るVX-Rの電池残量表示と違い、
M950はやたら明るいので目障り。
3つあるランプが2つ・3つの時は薄暗く光り、1つになったら明るく光るなどの工夫が欲しい所。
そのような感じであまり満足出来る製品ではありませんでした。
使っているうちに慣れるかVX-Rに戻るか、戻ったらレビューを更新します(笑)
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- 閲覧者(701)
- 購入日2010/6/23
- 投稿日2010/6/25 23:36
15人中、15人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

手にしっくりくる大きさ ボタンの反応の良さ ワイヤレスと設置面を選ばない 3年保証
ボタンの耐久性の無さ 充電忘れで電池切れ
今までマウスはワイヤレスタイプを使ってきましたが、長年利用した結果充電しても利用が短く、買い替えの時期かと思いMX−Rを購入。操作性、触り心地もよく「高級マウスにして良かった」と喜んで使ってました。このマウスでゲームに使用することも無かったのですが、1年も経たない
実は購入して1年後にチャタリングを起こし交換しています。3年保証中は新しいマウスを使用できるので良いのですが、耐久性は変わらず残念です。充電方法も専用ホルダーで未使用時に充電していた前マウスと違い、ACアダプターからケーブルで本体につなぎ充電します。つなぎ忘れでも充電しながら利用も可能ですが、その分スペースが必要になるので、あまりお勧めしません。
このマウスもMX−R同様使いやすく満足していますが、利用できるボタンが減っているので、ゲームや画像加工や編集される方はG700の様なボタンが多いマウスが良いと思います。ネットの記事、画像ファイルの閲覧などプラウザの進む、戻る、スクロールと特に設定無しでも使えます。ボタンの反応も良いです。
不満な点、チャタリング問題は解決されていませんが、3年保証で交換は可能です。修理でなく交換ですし、故障品は交換のマウスが届いてから発送できるので、手元に予備のマウスは必要なかったです。ただ送料ユーザー負担や会社負担、故障品先送りなどMX−Rの頃から変更が多いので、今後注意が必要でしょうか。
パソコンでCPUやメモリー、HDDなど重要なパーツもありますが、ディスプレイやキーボード、マウスはパソコンを利用する度に目に触れ、肌に触れます。画面の綺麗さやキータッチの良さ、マウスの触り心地。こんなパーツ、周辺機器は長年付き合える良い物が満足させるのではないでしょうか。
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- 閲覧者(103)
- 購入日2010/10
- 投稿日2011/12/10 12:00
7人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

最高のフィット感、充電可能!
特になし
これまでは数百円の安物マウスしか使ったことがなかったので、とても高く感じました。
〜付属品〜
箱に入ってた物は、
・マウス本体
・充電器
・レシーバー
・ドライバCD
です。持ち運び用?のポーチもついています。
まず本体についてですが、完全な右手用です。左利きの方は持てないと思います。
親指の
〜ボタンの使いやすさ〜
一番便利なのは側面にある進む/戻るですかね。
インターネットをしている時に、わざわざ戻る・進むボタンにカーソルを合わせてクリックする必要がありません。
ホイールも非常に便利です。
ホイールの手前にスイッチがあり、これによりラチェットスクロール機構のオン/オフの切り替えが可能です。
Excelや長いスレッドを一気にスクロールする時に重宝します。一度強めに回すと、7秒程度は勝手に回り続けます。
また、左右にもスクロールすることができますが、自分で左右にスクロールできているのかよく分かりません。
あまり左右にホイールを倒している感覚がしません。
ズームボタンもあります。ボタンを押してホイールで倍率を簡単に調整できます。
〜バッテリーについて〜
本体には充電式の乾電池が入っています。一回フル充電すれば軽く一週間は持ちます。
充電は2つの方式に対応しています。
1つは、USBでPCと直接繋ぎます。もちろん充電しながら使用することができます。
しかし、普段はワイヤレスなのでケーブルが邪魔に思えるかもしれません。
もう1つは、コンセントからの充電です。USBに付属の変換器を取り付けて充電します。自分は普段これで充電しています。
USB充電だとケーブルが邪魔なので、PCをシャットダウンしたあと、コンセントに繋いで充電しています。
〜付属ソフト〜
これには「ロジクール Setpoint」というソフトが付属します。
これによりボタンのカスタマイズを行うことが可能です。
その他、ポインタの速度の設定など細かく設定することができます。
またバッテリーの残量を確認することができます。お使いののマウスの電池残量:十分 のように確認できます。
〜感想〜
使用し始めて半年ほどですが、今の所不具合もなく使い続けています。
このマウスは普通のマウスより少し重めですが、疲れることはありません。
3時間ほど連続で使用したこともありますが、手の疲労感はありませんでした。
気になる方は是非店頭でこのマウスを握ってみてください。
※マウスに関しては個人差があると思うので、少しでも参考になれば幸いです。
- コメント(0)
- 閲覧者(496)
- 購入日-
- 投稿日2010/9/23 12:05
10人中、10人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

反応がとても良い
バッテリーのもちが悪い
それに反応もとても良いです。手のフィット感も良いです。
ゲーム用途だけではなく、オフィス、画像編集などの用途にも使いやすいです。
ただ、バッテリーのもちが悪いため、使わないときは常に充電するような形になります。
充電用の端子は電源供給用途でしか使えないので注意が必要です。
- コメント(0)
- 閲覧者(134)
- 購入日2010年
- 投稿日2011/5/26 02:22
7人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

多機能!高トラッキング
でかすぎる(特に高さ)
腕が疲れて慣れることは無理なようです
スクロールのローラーの位置もG5とは違いすぎるようです
私が変なのかもしれませんが人差し指じゃなく中指じゃないと操作しずらいです
- コメント(0)
- 閲覧者(716)
- 購入日2010/4/6
- 投稿日2010/4/17 19:04
8人中、8人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

手にふっとしていて、手が疲れにくい
バッテリーの減りが早い
- コメント(0)
- 閲覧者(139)
- 購入日2011/4
- 投稿日2011/5/24 11:54
8人中、8人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

手に馴染む丁度よい大きさ
少々高価なこと以外無し
『購入して良かった点』
MX-1100では押しにくいボタンがあったが、M950ではすべてのボタンがとても押しやすい。
充電しながらでも使えるので、電池残量を気にしなくても良い(Micro-USB充電ケーブル又は、ACアダプターから充電できる)
マウスパットが無くても、スムーズに使える。
SetPointで、好きなボタン
他のunifying機器と一緒に使う場合、USBポートが1つで済む。
自分の手には合っているので疲れにくい。
ホイールが滑らかに回転し、高速にスクロールする事ができる。
『購入して悪かった点』
手の小さい人には少し大きく感じるかもしれない。
充電用ケーブルが少し硬く、充電しながらだと少し使いづらい。
SetPointで細かい電池残量が分からない(フルや十分といった表記)
マウス単体としては高く感じる。
『総評』
少々気になる点もありましたが、それが気にならないほどの使い勝手の良さです。
とくに手の大きい人には、かなり使いやすいオススメのマウスです。
ただ手の小さい人は違うマウスを使用するほうがいいと思います。
- コメント(0)
- 閲覧者(224)
- 購入日-
- 投稿日2011/5/24 14:51
3人中、3人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

充電がUSB接続になったこと
MX-Revolutionの正統進化としては・・・
と使ってきてからのM950です。
ファーストインプレッション的に云うと、慣れもあるかもしれないが、
操作性はまだMX-Revolutionの方が上です。
○良いところ
・充電がUSB接続になった。
MX-Revolutionまでは充電台にセットしないと充電できなく、
また充電中は使用できないと云う問題はこれによ
あと、自分の体質からだと思うんですが、
使っているとマウス側の充電用の端子のところに錆が出ているんですよ。
そのために充電毎に接点復活剤で錆を落としていた。
これが無くなるのは良いね。
・受信機が小さくなった。
MX1000までは充電台と一体型だった受信機で邪魔だったりしたけど、
指先大の小ささになったこと。
とは云っても、自分はCPU切り替え器を使用しているので、
サイズが小さくなったことによるメリットはあまりない。
据え置きのPCで使うんであるなら、
そのぐらいの大きさの変化は誤差のような気も・・・
(ノートで使うんだったら別。あ、でもBluetoothの方が良いか)
あと、この受信機(Unifyingレシーバ)は複数台のマウス/キーボードが
接続出来るようですが、マウスを複数台つなげる必要なし、
キーボードは東プレのを使っているし、これまたメリットではない。
○いまいちなところ
・MicroGearプレシジョンスクロールホイールが
いくらコストがかかるとしても、これは無くしてほしくなかった。
スイッチで一々切り替えなくてはいけないのが嫌。
その切り替えスイッチが安っぽい。
無くすんだったらいっその事、その切り替えも無くしても良いんじゃない?
・サイドキーの位置
MX-Revolutionよりも、高い場所に位置している。
左側の窪んだところに親指を添えてマウスを操作しているときに、
サイドキーを押そうとすると、移動量が増えた感じがする。
(間にZOOMボタンも増えてるから仕方ないのか?)
あと、MX-Revolutionよりも出っ張りが少ないようなので押しづらい。
(慣れだと思うけど)
・マウス自体の高さ
ノッペリしたMX-Revolutionを比べれば、全体的に盛り上がっているようで、
違和感を感じる。
(やっぱ、これも慣れ)
・アプリケーションスイッチャー
今起動中のアプリケーション(ウィンドウ)が並べられるのは良いのだが、
アニメーション動作が鬱陶しい。
アニメーション動作は好き嫌いがあると思うので、
ON/OFFを切り替えられるようにしてほしいな。
機能的なところは進化しているようだが、
操作性的にはまだMX-Revolutionを超えられていない感じです。
MX-Revolutionがまだ売っているうちにもう一つ入手しておこうかな
と思ったり思わなかったり(ノ´∀`*)
- コメント(1)
- 閲覧者(1906)
- 購入日2009/11/06
- 投稿日2009/11/7 01:56
5人中、5人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

使いやすい
値段が高い
うわ、値段高いな・・・・ と思うとおもいます
でもこのマウスはその値段にあたいするくらい良いものだとおもいます。
まずなめらかにうごいて、オンラインゲームとくにFPSをやるにはもってこいですね
これに+良いマウスパッドがあればこわいもんなしですね
- コメント(0)
- 閲覧者(232)
- 購入日-
- 投稿日2011/3/21 11:44
1人中、1人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

充電できる
ホイールを左右に動かす時に押している感覚がほとんどない
ただボタンの位置が少し悪いかなと感じました。
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- 購入日2010/8/10
- 投稿日2010/8/15 12:12
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Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

バッテリーがリチウムイオンから単三形へ。初期出荷でeneloopが装着されている。
基盤変更、内部スペースのアオリをくって肥大化した「甲」
写真中央:M950+eneloop
写真右側:M950の肥大化
3年ぶりのモデルチェンジ。前評判とは裏腹に
MX-Revolutionの後継機として本日発売。私は秋葉やカメラ量販店で捕獲してきたのではなく、@nifty storeでの予約販売でしたので、市場流通価格よりも若干安く購入できました。パッケージングは悪評高いブリスターパックではなく、前機種同
一枚目の写真は本体および付属品一式です。スタンド式の充電スタンドが無くなり、
1.USBからのバスパワー充電
2.ACアダプターを介した充電
という“二刀流”充電式に変更されました。個人的にもEVOLTAやeneloopという世界最高品質のアルカリ電池とニッケル水素蓄電池が流通する国内流通事情から鑑みても、この変更は好感がもてます。SANYOを代表する優れた工業製品であるeneloopが、マウスに初期出荷状態で採用されたことは、我がことのようにうれしいものです。奇しくも来月にはSANYOがPanasonicの完全子会社化という業界再編のうねりに飲み込まれてしまうという厳しい経済環境下ではありますが、eneloopは世界に誇れる技術ということに誰も異論がないことと思います。
付属品一式を携帯するポーチも付属していますが、どうでしょう、私は自宅のメインデスクトップでしか使用しませんので死蔵ですかね。
マウスの筐体、デザインはRevolutionを踏襲したカラーリングとデザインで質感も若干ながらアップしています。この辺は「10,000円マウス」としての正当進化でしょうか?
一番の売りはワイヤレスかつunifyingという新しい機能が加わり、1つのレシーバーで6つのディバイスを認識させることが可能となった点です。これにつきましてはLogicoolのHPをご参照ください。
http://www.logicool.co.jp/index.cfm/349/6072&cl=jp,ja
LogicoolのWireless Keyboard K340を購入すれば、レシーバーひとつ(PCのバックパネルUSB端子もひとつで済む)で合計6つの対応ディバイスを認識・使用出来ます。他の方のレポを見ても相性問題や不具合の報告もなく、これはこれで非常に優れた接続方式です。Bluetoothとは異なり、OS起動後にしか使用できないという制限も無く、K340はBIOSレベルでも使用出来るはずです。
お決まりのSetPoint Ver.4.80をWebからダウンロード&インストール。いざ、使用開始です。
ホイールの使用感も前機種から大きく改善され、ホイールのクリクリ感もフリーホイールのスルスル感も頗る快調です。内部パーツに変更が加わったのか、明らかに使用感と質感のアップです。
さてここまではいいのですが.....
3枚目の写真をご覧ください。MX-Revolutionと全くの同一寸法・形状ではなく「甲高」化しているのが分かりますでしょうか?手のひらでホールドする部分であり、人間とマウスのインターフェイスとして最も重要な部分です。ここが肥大化してしまったのです。
2つのマウスを視角で比較している分には気づかないのですが、いざ使用を開始しだすと手のひらがRevolutionを“記憶”しておりますので「あれっ?」という感じです。また、肥大化に伴いWebの閲覧時に多用する「戻る/進む」ボタンが“遠く”感じられます。
これは明らかにMicrosoft製マウスにも共通する、最大市場である“アメリカン”サイズ化です。平均的日本人の手のひらサイズには「合わない」と言わざるを得ません。これが個人差によるものなのか、“慣れ”がデメリットを克服してくれるのかはしばらく使用を続けない限り何とも言えません。少なくとも平均的日本人サイズよりも大きいであろう私の手のひらでも、“もてあます”サイズであることには変わりがありません。女性には明らかにオーバーサイズでしょう。
impressのPC WATCHでもM950は取り上げられており、
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/20091106_326617.html
概ね正当進化として高評価ながら、甲高については言及がありません。本当にMX-Revolutionとの使用感比較を厳密にやっているとは言えず、購入検討の方は店頭で試用されることをオススメしておきます。
さて、3年というロングミリオンセラーを続けてきたRevolutionのモデルチェンジとして、諸手を挙げて喜びたかったものの、かなり微妙です。慣れと時間が解決してくれるのか、今は何とも......
MX-Revolutionの継続販売は打ち切られ、残すは流通在庫の売り減らしとなることを思うに、Revolutionが「肌身離さず」状態の人は買いだめしておいた方がいいかもしれません。
異論・反論お待ちしつつ、ファーストレポートとしてご報告申し上げます。
【追加レポート】
さて、使用開始から5日が経過しました。2日目にeneloopを活性化のためにフル充電したのですが、SetPointで見る限り未だに「フル」表示です。満充電状態でどれくらいのロングランが可能か調べるために、このまま警告が出るまで使用を続行してみたいと思います。少なくとも、前機種のRevolutionと比較し、大幅な省電力化がなされているようです。ただし、残念ながら今のSetPointでは%残量表示は出来ないようです。
さんざん貶した“甲高”に慣れたとはまだ判断できかねますが、“違和感”と“不快感”は徐々に緩和されつつあります。
【追加レポート その2】
充電から丸8日経過。バッテリー表示は「十分」。%表示が無いのがこれほど不便とは。
さて、余ったRevolutionを会社で常用、自宅でコレという状況ですが、やはり“しっくり”感はどう贔屓目に見てもRevoに軍配が上がるという感じでしょうか?親指の有効活用という点では完全に進化どころか退化してしまった気が。
3年という年月の間に、世論という風雪に耐えながらも販売店の最上段に鎮座し続けてきたRevoの偉大さをヒシヒシと痛感している今日この頃です。個人的にはマウスに固定式のリチウムイオンを搭載することには反対であり、Logicoolの選択は間違っていないと思うのですが、やはりその代償・トレードオフによる肥大化は明らか。
おそらくM950は3年のロングランどころか1年がせいぜいか?少なくとも日本市場で好意的に評価され続けるとは考えにくいです。ハイエンドマウスとしての質感と佇まいこそ大きく進化していますが、“デカい・重い”マウスであることには変わりがありません。分解こそしておりませんが、商品化に当たり肥大化を食い止めることは出来なかったのか?3年という月日はそれに十分な期間ではなかったのか?
長々と駄文を重ねましたが、期待が大きかった、unifyingという革新的機能を搭載した新シリーズの頂点マウスとしては疑問符を払拭出来ません。マスコミもマスコミで、いい加減な評価レポートを出すのも、それこそいい加減にしろ!!と言いたいですね。もうイッチョウ、Revo買っとこうかなーーー。
−次回は最終回予定です。好ご期待!しないでください(笑)−
【号外】露骨なコピーマウス、見参!!
http://buffalo-kokuyo.jp/products/input/mouse/wireless-laser/bsmlw06/
なんなんでしょう、このマウス。BUAFFALOとLogicoolがライセンス契約でも結んだのでしょうか?明らかな意匠盗用のような気がするのですが。
【お詫び】
省電力化が進んでいると申しましたが、私の大きな誤解でした。一日5時間ほどの使用で「フル→残量少」となるのにほぼ10日、使用環境が人それぞれですので明確な耐用時間を申し上げられませんが、電池の持続性はRevolutionなみのようです。なだらかな残量カーブなのかどうかは%表示が出来ないために不明ですが、ストンと落ちるようなカーブかもしれません。この点は同社製のMarathon Mouse
http://www.logicool.co.jp/index.cfm/mice_pointers/mice/devices/5843&cl=jp,ja
と比較し、大きく劣後するようです。
【ビックに急げ、そこの貴兄!!】12月8日追記
さて、2,3日前にRevolutionの最安値がイッキに7,780円となり、狂喜乱舞された方も多いと思います。私もその口です。
しかし、考えることは皆、一緒。ビックカメラの通販サイトにいっても時既に遅しで、即刻SOLD OUTに地団駄踏んでしまいました。
しかーーーしっ、本日(12月8日)の昼休みにビックの周辺機器売り場を冷やかしていたところ、Revolutionが7,780円の悩殺プライスで販売されていました!!ビックは基本的にウサンくさいので嫌いなのですが、即刻身請けしたのは言うまでもありません。
10,000円弱という“強気プライス”に戻ってしまった現在、ダメモトで近所のビックを冷やかしてみてください。もしかしたらの、もしかしたらです。
「現場100回、冷やかし1,000回」、パーツゲットの正攻法はコレしかないのです。
【ビックカメラ 再放出】2009/12/20
ビックWeb Shopがまた7,780円で放出中です。各店から店頭在庫引っ掻き集めているのか、買いそびれた人はどうぞ。
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- 購入日2009/11/06
- 投稿日2009/11/6 18:08
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

ホイールの使い勝手が良い
ソフトの使い勝手が悪い(SetPointPlusが必須)
良い点
・ホイールがクリック感のあるスクロールと高速フリースピンの切り替えができる
・フリースピン中に止めるとスクロールも止まる(止めてるのに余計にスクロールしたりしない)
・ソールの滑りも良い
・microUSBで充電できる(つまり他のmicroUSB機器も充電できる)
悪い点
・チルトのクリック感がない
・ホイールのクリック感がないことがある
・ホイールが
・上方向のフリースピンがしにくい
ハードとしての出来はとても良いです。
ソフトとしての評価
良い点
・特になし(IntelliPointの方が良かった)
悪い点
・後述
ソフトとしての出来はとても悪いです。
SetPointPlusを導入しないと制限が多く使い物になりません。
(例:アプリケーションを割り当てられない・アプリ毎の割り当てができないボタンがある・そもそも割り当てできないボタンもある)
SetPointPlusさえ導入すればかなり使い勝手が良くなります。
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- 購入日2010/2/24
- 投稿日2010/2/25 23:42
10人中、9人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Logicool Performance Mouse M950のレビュー [マウス]

無線レシーバが小さい・ガラス天板でも使える・バッテリの持ちが良い
進む・戻るのボタンが遠い
他の方のレビュー通り、ページ送り・戻るボタンはMX-Rの方が使いやすかったです・・。
その点を考慮して☆4つです。
しかしやはりフラッグシップモデルだけあって、質感、使いやすさともに非常に良いバラスでまとまっていると思います。
フリースピン機構もすばらしいです。
ネット鑑賞や普段使いと
個人的には化粧箱の質感が良いのも○でした(^^;
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- 購入日2011/12
- 投稿日2012/1/15 19:20
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パッケージ開封
M950とMX-Rの比較写真(斜め)
M950とMX-Rの比較写真(正面)
本体の比較、電源切換、レシーバー
付属アプリケーション
デフォルトのボタン設定
アプリケーション スイッチャ

開封
MX-Rとの比較
MX-Rとの比較(横から)
正面
左側面
右側面
スクロール部
箱と中身
こんなのも入ってた
卓越パフォーマンス
同梱内容
M950 VX-R
箱
付属品
本体
充電器
