こちらはマイクロソフト/Microsoft Office Personal 2010 クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
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マイクロソフト/Microsoft Office Personal 2010 レビュー一覧 (動画あり) / 2件
2件中 1-2件表示
18人中、18人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
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Office Personal 2010のレビュー [オフィスソフト(Officeなど)]

新しいのっていいよネ!
まだまだこれから!
メーカページはコチラ。
「Office 2010 の機能と利点」はコチラ。
「ダウトを探せ!」にて投稿させていただいた自傷的レビューにて、MVD に選んでいただいた賞品として我が家にやってきました。
ダウトに関わった皆様に感謝なのです。ほろり。
実は普段、OfficeProfessional2003 を使用しております。
2007に移行しなかったのは、業務で使っている ACCES
「Office 2010 の機能と利点」はコチラ。
「ダウトを探せ!」にて投稿させていただいた自傷的レビューにて、MVD に選んでいただいた賞品として我が家にやってきました。
ダウトに関わった皆様に感謝なのです。ほろり。
実は普段、OfficeProfessional2003 を使用しております。
2007に移行しなかったのは、業務で使っている ACCES
S2003 の自作 MDB を 2007 に移行するにあたっての工数評価が面倒だった事と、リボンに絶対なじめない自信があったからでして(^^;
そしてずっと2003でいいや、なんて思っていたオバカさんのわたくしの許にやってきてしまった可哀想な OfficePersonal2010 ちゃん…。
折角遠路はるばるやってきたのです。おもてなししなくては!
でもわたくし、MS-Office で主に使っているのは・ACCESS
・EXCEL
・たまにWORDでして、とても偏っております。
上手くおもてなし出来そうにありません…(^^;
◇特徴・マルチコアCPUへの対応
・グラフィックアクセラレータの使用
・64bit版の提供
・以下略(^^;色々便利になっている予感が!
§パッケージについて
「ちっさ!」
という事で、随分小さくなりました。太めの DVDトールケースです。
マニュアル類もありませんので軽くて小さい。物足りないけど収納には有利かな(^^;
いっそ DVDメディアのみにしちゃえばいいのに、とも思ったりします。
§リボンについて
昔からのインターフェースが体に染み付いているとジャマで仕方ないのですが、2007 だけでなく 2010 でも目玉として実装されています。
別に「実装するな!」とは言いません。旧インターフェースも残しておいてくださいと声を大にして言いたい。ユーザ側でどちらを使うかを選択させてもらえないものでしょうか。
「Dr. あでもくのページ」で公開されている「Office 2007 オールドスタイル メニューアドイン」のようなものを、なぜ本家 Microsoft が用意しないのか。
WindowsXP 以降の OS だって、クラシックモードがあるじゃないの!ちくしょう!!
リボンに不慣れでも、以下のようなチュートリアルが用意されています。
「オフィス 2003 にあったメニューはオフィス 2010 のリボンではどこにあるの?」
「Office 2010 でのメニューやツール バー コマンドの場所」
文句を言いまくりましたが、今回のリボンは Windows7 での実装もあって、統一感のあるものになっています。
ユーザのカスタマイズも可能ですし、ショートカットメニュー的に使えないこともないかなーと思っています。
§64bit版バイナリについて
64bit用バイナリも DVDメディアに入っていますが、自動起動のインストーラではインストールできません。別途所定の場所にある 64bit用インストーラを実行する必要があります。
「64 ビット版の Office 2010 をインストールする方法」
TechNet の記事「64 ビット版の Office 2010」にも詳しく書かれていますが、ActiveX やサードパーティ製アドインを多用しているような環境では 64bit版を推奨していません。
WOW64がもっとがんばればいいのに(^^;
WOW64については、「64 ビット版の Windows Server 2003 と Windows XP での 32 ビット プログラムの互換性について」に概要があります。ご一読を。
制限が色々ありますが、64bit版Excel を使えば 2GB を超えるスプレッドシートを扱う事が可能になります。
極めてレアなケースではありますが、嬉しい事です。
§IME2010 について
「Microsoft Office Input Method Editor」
検索機能の強化などもありますが、特に嬉しかった事。・辞書の自動更新機能
「オフィス IME 2010 の辞書をいつも最新にしておきたい!」「Microsoft 辞書アップデート」の説明を抜粋します。Microsoft が提供する、標準辞書、最新語辞書、郵便番号辞書などの辞書のインストール、自動更新の設定を行うことができます何が嬉しいって、郵便番号辞書の自動更新。郵便番号辞書のリリース速度がもっともっと速ければ使い物になるはず!!!
でも、ちゃんと郵便番号辞書も自動更新してくれるのかしら…。心配です(^^;
オンラインによる辞書更新なんて目新しくもありませんが、MS も対応してくれてよかった…。
最新語辞書にどんな言葉が増えていくか楽しみです。ネットスラングだらけだったらどうしよう(^^;;
§Office2003との共存
旧Officeと併用も出来ます。
今回はライセンスがあった OfficeProfessional2003 から Word と Excel も入れてみて動作を確認したのですが、少し問題が。・直前に終了したWordと異なるバージョンを起動すると再構成が走る現時点で最新状態にしてありますが、Word2003 を起動して終了後、Word2010 を起動する、またはその逆を行うと、Office の再構成が実行されます。
Excel は問題ありませんでした。
Word の別バージョンを共存させる必要はめったに無いと思いますが、気になりました。
§最後に
本当はグラフィックアクセラレータによる効果の有無なんてのも調べたかったんですが、どういう処理に効果が発揮されるのか調べるのが面倒だったので割愛(^^;
動画処理やグラフ処理の重いものを用意すりゃ判りやすいのかな?(^^;
動画を見てもお解かりのように、私は Outlook を入れていません。
グループでの工程管理や連絡には便利なんですが、諸般の事情で現在は使っていません(^^;
また、通常のアプリケーションユーザ層で OutlookExpress をメーラとして使用している方々が Outlook を入れてしまってションボリする、というのは昔から良く見る光景です。
今回のレビューはファーストインプレッション的に表層をざっと舐めた程度になりました。
本来は Excel、Word 単体でレビューしなきゃならない規模だと思います。
Excel だと、1つのセルの中にグラフを描画出来る「スパークライン」が便利そうですよね。多分多用しそう。
Word だと、文章構成の自由度が激しく向上しているようですし、使う機会も多くなるかも。
実は普段からドキュメント書きも Excel で行っているので、Word ってあんまり使わないんですよね(^^;
--
当レビューでは「日本ファルコム音楽フリー宣言」に基づいて以下の楽曲を使用させていただきました。
SUBTERRANEAN CANAL/イースI&IIクロニクルズ オリジナルサウンドトラック/Copyright(C) Nihon Falcom Corporation
そしてずっと2003でいいや、なんて思っていたオバカさんのわたくしの許にやってきてしまった可哀想な OfficePersonal2010 ちゃん…。
折角遠路はるばるやってきたのです。おもてなししなくては!
でもわたくし、MS-Office で主に使っているのは・ACCESS
・EXCEL
・たまにWORDでして、とても偏っております。
上手くおもてなし出来そうにありません…(^^;
◇特徴・マルチコアCPUへの対応
・グラフィックアクセラレータの使用
・64bit版の提供
・以下略(^^;色々便利になっている予感が!
§パッケージについて
「ちっさ!」
という事で、随分小さくなりました。太めの DVDトールケースです。
マニュアル類もありませんので軽くて小さい。物足りないけど収納には有利かな(^^;
いっそ DVDメディアのみにしちゃえばいいのに、とも思ったりします。
§リボンについて
昔からのインターフェースが体に染み付いているとジャマで仕方ないのですが、2007 だけでなく 2010 でも目玉として実装されています。
別に「実装するな!」とは言いません。旧インターフェースも残しておいてくださいと声を大にして言いたい。ユーザ側でどちらを使うかを選択させてもらえないものでしょうか。
「Dr. あでもくのページ」で公開されている「Office 2007 オールドスタイル メニューアドイン」のようなものを、なぜ本家 Microsoft が用意しないのか。
WindowsXP 以降の OS だって、クラシックモードがあるじゃないの!ちくしょう!!
リボンに不慣れでも、以下のようなチュートリアルが用意されています。
「オフィス 2003 にあったメニューはオフィス 2010 のリボンではどこにあるの?」
「Office 2010 でのメニューやツール バー コマンドの場所」
文句を言いまくりましたが、今回のリボンは Windows7 での実装もあって、統一感のあるものになっています。
ユーザのカスタマイズも可能ですし、ショートカットメニュー的に使えないこともないかなーと思っています。
§64bit版バイナリについて
64bit用バイナリも DVDメディアに入っていますが、自動起動のインストーラではインストールできません。別途所定の場所にある 64bit用インストーラを実行する必要があります。
「64 ビット版の Office 2010 をインストールする方法」
TechNet の記事「64 ビット版の Office 2010」にも詳しく書かれていますが、ActiveX やサードパーティ製アドインを多用しているような環境では 64bit版を推奨していません。
WOW64がもっとがんばればいいのに(^^;
WOW64については、「64 ビット版の Windows Server 2003 と Windows XP での 32 ビット プログラムの互換性について」に概要があります。ご一読を。
制限が色々ありますが、64bit版Excel を使えば 2GB を超えるスプレッドシートを扱う事が可能になります。
極めてレアなケースではありますが、嬉しい事です。
§IME2010 について
「Microsoft Office Input Method Editor」
検索機能の強化などもありますが、特に嬉しかった事。・辞書の自動更新機能
「オフィス IME 2010 の辞書をいつも最新にしておきたい!」「Microsoft 辞書アップデート」の説明を抜粋します。Microsoft が提供する、標準辞書、最新語辞書、郵便番号辞書などの辞書のインストール、自動更新の設定を行うことができます何が嬉しいって、郵便番号辞書の自動更新。郵便番号辞書のリリース速度がもっともっと速ければ使い物になるはず!!!
でも、ちゃんと郵便番号辞書も自動更新してくれるのかしら…。心配です(^^;
オンラインによる辞書更新なんて目新しくもありませんが、MS も対応してくれてよかった…。
最新語辞書にどんな言葉が増えていくか楽しみです。ネットスラングだらけだったらどうしよう(^^;;
§Office2003との共存
旧Officeと併用も出来ます。
今回はライセンスがあった OfficeProfessional2003 から Word と Excel も入れてみて動作を確認したのですが、少し問題が。・直前に終了したWordと異なるバージョンを起動すると再構成が走る現時点で最新状態にしてありますが、Word2003 を起動して終了後、Word2010 を起動する、またはその逆を行うと、Office の再構成が実行されます。
Excel は問題ありませんでした。
Word の別バージョンを共存させる必要はめったに無いと思いますが、気になりました。
§最後に
本当はグラフィックアクセラレータによる効果の有無なんてのも調べたかったんですが、どういう処理に効果が発揮されるのか調べるのが面倒だったので割愛(^^;
動画処理やグラフ処理の重いものを用意すりゃ判りやすいのかな?(^^;
動画を見てもお解かりのように、私は Outlook を入れていません。
グループでの工程管理や連絡には便利なんですが、諸般の事情で現在は使っていません(^^;
また、通常のアプリケーションユーザ層で OutlookExpress をメーラとして使用している方々が Outlook を入れてしまってションボリする、というのは昔から良く見る光景です。
今回のレビューはファーストインプレッション的に表層をざっと舐めた程度になりました。
本来は Excel、Word 単体でレビューしなきゃならない規模だと思います。
Excel だと、1つのセルの中にグラフを描画出来る「スパークライン」が便利そうですよね。多分多用しそう。
Word だと、文章構成の自由度が激しく向上しているようですし、使う機会も多くなるかも。
実は普段からドキュメント書きも Excel で行っているので、Word ってあんまり使わないんですよね(^^;
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当レビューでは「日本ファルコム音楽フリー宣言」に基づいて以下の楽曲を使用させていただきました。
SUBTERRANEAN CANAL/イースI&IIクロニクルズ オリジナルサウンドトラック/Copyright(C) Nihon Falcom Corporation
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- コメント(12)
- 閲覧者(4819)
- 購入日-
- 投稿日2010/6/21 09:08
6人中、5人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Office Personal 2010 アップグレード優待版のレビュー [オフィスソフト(Officeなど)]

最新機能の習得HPが多数存在する
優待されてる実感なし
購入の経緯
Officeは最新版が出る度に、アップグレード又は新規購入しています。今回も、価格が13,000円を切った時点で購入することを決めていました。
今現在所有してるPCは、全部で7台。その内Office Personal 2007がインストールされてるのが、自作5号機と富士通PCです。自作5号機のOfficeの方をアップグレードしたのは、HDDが500GBあるということと、今のとこ
Officeは最新版が出る度に、アップグレード又は新規購入しています。今回も、価格が13,000円を切った時点で購入することを決めていました。
今現在所有してるPCは、全部で7台。その内Office Personal 2007がインストールされてるのが、自作5号機と富士通PCです。自作5号機のOfficeの方をアップグレードしたのは、HDDが500GBあるということと、今のとこ
ろ快適に動作しているPCだからです。富士通PCの方は、アップグレードする予定はありません。
良い面の詳細
Microsoftの今回のOffice2010に対するサポート体制は、充実しているような印象を持っています。以下のようなサイトで、各種アプリケーションの最新機能を紹介しています。
1.Club Microsoft
2.Tech Net
3.Office ユーモール
このように、サポートサイトがいくつもあるのは、ユーザーにとって心強い味方といえるでしょう。
悪い面の詳細
アップグレード「優待」と名乗ってる割には、「優待」の実感がわきません。というのも、Office2007の時の優待は、単体製品1つでもあれば、統合製品のすべてのアプリケーションが使用できました。今回の2010からは、そうした粋なはからいがなく、Personalに限って言えば、「優待」されてる気はしませんね。
動画レビューの解説
今回は、既にインストール過程のレビューもあるようなので、簡略化した内容になってます。主な工程を以下に書きます。
1.インストールメディアをDVDドライブに入れる。
2.プロダクトキーの入力(5桁英数の5組・ハイフンで区切ってある)
3.使用許諾契約に同意
4.インストールが十数分間継続する
5.終わるとオンライン登録の画面・・・後でするので「閉じる」
6.再起動
7.ワードを起動してみた。アップデート方法の選択画面・・・推奨設定。
8.文字入力のテスト。
まとめ
今のところOffice2010をインストールした自作5号機は、動画レビューを編集してみたり、このレビューを書いたりしてますが、文字入力や反応速度等に、何も変化ないようです。
とりあえず、Office2010のインストールは、無事完了できたようです。
(2010年8月16日、追記)
あれから日経BP社の「ひと目でわかるシリーズ」を購入し、実際にWord2010とExcel2010を操作してみました。
Word2010については、まず、クリップアートの画像サムネイルが今までよりも、大きいことに気が付きました。今までが小さ過ぎた気もしますが、とても見やすくなりました。それとファイルタブの画面が、かなり使い勝手がよくなりました。今まで作成したファイル名が、大きく表示されてるので見つけやすいですね。あと、特別な使い方として、ブログ記事をアップできるのですが、対応ブログが「Windows Live スペース」の他は、聞いたことのないブログなので、「ココログ」とかに対応して欲しかったですね。
Excel2010については、まず起動が抜群に早くなりました。そして、ファイルメニューの使い勝手の良さは、Word2010と同じく、既存ファイルが大きく表示され見つけやすくなってます。あと、2010に限ったことではないのですが、行の高さがデフォルトだと、かなり狭いという印象を持っています。いつも、データ入力前に必ず行高を増やしてる私にとって、改善して欲しい点ですね。
WordにしろExcelにしろ、パフォーマンスがすごく良くなってる印象をもちました。OSがWindows XPでこう感じるのですから、Win-7PCならば、より一層の快適さが体感できるような気がします。Win-7PCにまだOfficeが入ってない方は、導入を検討されるのもいいかもしれません。
良い面の詳細
Microsoftの今回のOffice2010に対するサポート体制は、充実しているような印象を持っています。以下のようなサイトで、各種アプリケーションの最新機能を紹介しています。
1.Club Microsoft
2.Tech Net
3.Office ユーモール
このように、サポートサイトがいくつもあるのは、ユーザーにとって心強い味方といえるでしょう。
悪い面の詳細
アップグレード「優待」と名乗ってる割には、「優待」の実感がわきません。というのも、Office2007の時の優待は、単体製品1つでもあれば、統合製品のすべてのアプリケーションが使用できました。今回の2010からは、そうした粋なはからいがなく、Personalに限って言えば、「優待」されてる気はしませんね。
動画レビューの解説
今回は、既にインストール過程のレビューもあるようなので、簡略化した内容になってます。主な工程を以下に書きます。
1.インストールメディアをDVDドライブに入れる。
2.プロダクトキーの入力(5桁英数の5組・ハイフンで区切ってある)
3.使用許諾契約に同意
4.インストールが十数分間継続する
5.終わるとオンライン登録の画面・・・後でするので「閉じる」
6.再起動
7.ワードを起動してみた。アップデート方法の選択画面・・・推奨設定。
8.文字入力のテスト。
まとめ
今のところOffice2010をインストールした自作5号機は、動画レビューを編集してみたり、このレビューを書いたりしてますが、文字入力や反応速度等に、何も変化ないようです。
とりあえず、Office2010のインストールは、無事完了できたようです。
(2010年8月16日、追記)
あれから日経BP社の「ひと目でわかるシリーズ」を購入し、実際にWord2010とExcel2010を操作してみました。
Word2010については、まず、クリップアートの画像サムネイルが今までよりも、大きいことに気が付きました。今までが小さ過ぎた気もしますが、とても見やすくなりました。それとファイルタブの画面が、かなり使い勝手がよくなりました。今まで作成したファイル名が、大きく表示されてるので見つけやすいですね。あと、特別な使い方として、ブログ記事をアップできるのですが、対応ブログが「Windows Live スペース」の他は、聞いたことのないブログなので、「ココログ」とかに対応して欲しかったですね。
Excel2010については、まず起動が抜群に早くなりました。そして、ファイルメニューの使い勝手の良さは、Word2010と同じく、既存ファイルが大きく表示され見つけやすくなってます。あと、2010に限ったことではないのですが、行の高さがデフォルトだと、かなり狭いという印象を持っています。いつも、データ入力前に必ず行高を増やしてる私にとって、改善して欲しい点ですね。
WordにしろExcelにしろ、パフォーマンスがすごく良くなってる印象をもちました。OSがWindows XPでこう感じるのですから、Win-7PCならば、より一層の快適さが体感できるような気がします。Win-7PCにまだOfficeが入ってない方は、導入を検討されるのもいいかもしれません。
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- コメント(0)
- 閲覧者(4956)
- 購入日2010/8/01
- 投稿日2010/8/1 15:03
1
2件中 1-2件表示
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