| 最安値 |
¥9,340
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|---|---|
| 最安値店 | GマーケットEVENT(Gmarket店) /全31店中 |
こちらは Windows7 Home Premium クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
| 使いやすさ |
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Windows7 Home Premium レビュー一覧 / 118件
118件中 1-20件表示
34人中、34人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 英語版 アップグレード版のレビュー [Windows]

32bit or 64bit選択可、AVX命令対応、Adv Format対応
HDD食いすぎ、一度XPをインストールしないとActivateできない
@Sandy BridgeのAVX命令はWin7 SP1以降でないと有効にならない。
AWestern DigitalのアドバンスドフォーマットはVista以降でないとノーマルでは使えない。
BWinXPのHDD 2T縛り
のため、購入しました。英語版なので$99、大体8
【長所】
■ Upgrade版は64bit, 32bitのインストールDVD2枚組
どちらでも選択できるようになっています。若干得した気分です。
■ Win7のご利益大
上記@〜Bの問題点は当然の如くすべてクリア、特に2T縛りがないのがうれしいですね。
■ Sandy Bridgeの性能発揮
AthlonではWinXPでもWin7でもそれほど違いは体感できませんでしたが、さすがWin7/Sandy Bridgeではエンコードの速度が違います。i3-2100でも昨年まで使っていたCore2 Quad Q9650よりエンコード速度が速いです。
【短所】
■ 一旦、WinXPでもなんでもいいですが、何かOSをインストールしてからでないとActivation不可
Win7ではUpgrade Diskからでもクリーンインストールが可能です。
しかし。。。途中でWinXPのProduct Keyを聞いてくるか、過去のWindowsのようにCDを要求してくるかと思ったのですが、全く聞いてきません。またクリーンインストール中にWin7のProduct Key入力になってもUpgradeのProduct Keyははじかれてしまいます。とりあえずキャンセルしたらインストールは完了したのですが、インストール後にActivationしようと思ったら、
「このProduct KeyはUpgrade用なのでActivationできません」
と完全にはじかれてしまいました。
つまりは
・Upgrade版とRetail版ではインストールDVDは全く同じものが入っている
・Upgradeで売っているDVDにはUpgrade用の、RetailのDVDにはRetail用のProduct Keyがついてくる
・クリーンインストールしてしまうとインストールはできるがRetail扱いにされてしまい、RetailのProduct Keyを入れないとActivationできない
・インストール時にHDDに何かOSが入っていればUpgrade扱いになり、UpgradeのProduct KeyでActivationできる
という仕組みになっているようです。まあDVDの共通化ということでコスト削減には良いと思いますが、それならそうと書いておいてくれないとわかりません。そんなこと取説には全く書いてありません。せめてOnline Activationの時に何か確証確認でもして欲しいですが、反面コピーCDからのUpgrade防止のためそのような対策がされているのでしょう。
どんなに面倒でもいったん何かのOSをインストールしないといけないようです。これはかなり痛いです。
ガックリ!orz
■ リージョンフリーのDVDドライブははじかれる?
これは確定情報ではないのですが、私はRPC-I リージョンフリーのDVDドライブを外付けドライブとして利用しているのですが、このドライブではインストール不能でエラーが出ます。当初はドライブが古いから読みにくいのかと思っていましたが、インストール後もこのドライブを使用すると映画のDVDすら見れません。エラーが出て止まってしまいます。同じことをWinXPでやると全く問題なく見ることができました。
Win7では著作権保護設定が厳しくなっており、リージョンフリーのDVDドライブは使えなくなっているようです。CDなら問題なく読めるのですが。。。
ガックリ!orz
■ HDD使いすぎ
私はVistaをスキップしたのでよくわかりませんが、クリーンインストール後のHDD使用量16GBというのはちょっと頂けません。Vistaを知っている人はWin7は全然良いと必ず言いますが、WinXPからWin7にUpgradeした私には使いすぎとしか思えません(笑)。
■ どうも不恰好なクラシックモード
私はWinXPでもクラシックモードを常用しているのですが、Win7のクラシックモードは、一応準備しておきました程度。見かけが不恰好なのでちょっと使う気になりません。Win7はWin7のデスクトップで使おうと思います。
既にインストールは5〜6回しているのですが、何かあるたびにWinXPに戻ってしまいます(笑)。
Win7の恩恵は十分わかっているので、あとは慣れの問題だと思いますが。しかし多分私は普段使用についてはWinXPからしばらく動けないと思います。結局購入してから早8ヶ月が過ぎますが、未だメインOSにならないWin7。これならSP1つきのものを買うべきだったなどと若干後悔も。しかし新しいものに順応できないのは老化の始まりといいます。
会社の後輩くんにも呆れられているので、外付けHDDの4T Raid化と合わせて乗り換えないと!
でもOSとしては非常に良いと思います。
--------------------
7/11
説明追記、誤字訂正しました。
写真を付けていたつもりでしたが、貼れていませんでした。<(_ _)>
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- 閲覧者(2293)
- 購入日2010/11
- 投稿日2011/7/10 23:23
14人中、10人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium SP1 ファミリーパック アップグレード版のレビュー [Windows]

インストールの手間がかからない
特になし
64bit版WindowsはSilkypixのために入れましたが、他にいくつか32bitソフトを入れていますが、今のところ特に問題ありません。Vistaで動いた物は問題なく動くという感じです。自動で64bitと32bitにフォルダを振り分けてインストールされます。
Core i5 25
Athlon 64 X2 5200+ メモリ2GB(実家)32bit
Athlon 64 X2 3800+ メモリ2GB(実家)32bit
のマシンのSSDにインストールしていますが、2500Kが快適なのはともかくとして、5200+や3800+でも重い作業をしなければ特に問題ありません。SSDにしたせいもあるとは思いますが。
実家の5200+と3800+については、XPの入った旧ハードディスクをつないだ状態で、SSDにインストールしましたが、きちんとインストールされたはずなのに、完了したと思ってXPの入った旧ディスクを外すとシステムがないとして起動しません。仕方ないので、旧ディスクを外した状態で一旦入れたWindows7に対して再度アップグレードインストールしたら、問題なく動くようになりました。自分のVistaからのアップグレードでは同じことをして問題なかったのですが、どうもよくわかりません。
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- 閲覧者(497)
- 購入日2011/9/24
- 投稿日2011/10/13 22:25
19人中、18人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium SP1のレビュー [Windows]

特になし
特になし
もっとも普通に使うものであるなら僕なんかは設定をレジストリを弄ることで再インストールするハメになったりしましたが、商品レビューとしては普通使いの評価を下すのが適正かと思いますので、無茶報
自作PCにいれて使っていますが、間違ってこれはパッケージ版を購入してしまって、後悔しています・・
どうせ買うなら、DSP版を是非とも!
ホームプレミアム版を使っていて思うのは、ultimateにしとけばよかったな〜こんなことなら〜・・
ということではありますが、今更、買うなら8もそろそろでしょうから、買うことは無いですが、メーカー製パソコン、自作でもそれ程求めてないのなら、これをお勧め。
しかし、プロフェッショナル版も価格差はそんないないですから、そっちでも可。
・・でもまーそれほど、安定面は。。比較していいとは思いますが、単体で見ると・・
少なくとも、機能がもうちょっと備わるなら、ubuntu使いますが・・
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- 閲覧者(386)
- 購入日2011/7
- 投稿日2011/11/13 17:54
4人中、4人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows 7が入っているというだけで少しうれしいです。
Windows7 Home Premium アップグレード版 ファミリーパックのレビュー [Windows]

Web印刷機能、CDライティング機能など標準機能の改善あり。PC終了時に電源が切れるまでの時間が短縮
セキュリティに関する余計なお世話的メッセージが増えた。XP時代のソフトには使えないのが多い
(当時、キャンペーン中で、今よりも安く購入できました。)
これを、ようやく最近、自分用PCにインストールしました。同時に、手狭になっていた内蔵HDDを、120GBから、640GB(サムソンのHM641JI)に換装する作業も行いました。これらの作業には予想以上に苦労しました。
(1) 最初、クリーンインストールを試みました。すると、インストールの途中で、シリアル番号を聞いてきます。これを入力しても受け付けてくれませんでした。説明書を読み直すと、「クリーンインストールはできません。」という趣旨の内容が書いてありました。アップグレート対象OSの入った状態で、インストールする必要があるようです。(ちなみに、アップグレード対象OSは、図を参照して下さい。)
(2) そこで、Windows XP Homeの入った状態でインストールしようと思い、まず、HDDを120GB→640GBへ引っ越そうとしました。娘のPCでうまく動いた「ファイナルハードディスク入れ替え12PRO」(別途レビューを書いています。)というソフトを使って、現在のWindows XP Home環境を、640GB-HDDへコピーしました。作業は無事に終了しました。しかし、HDDを入れ替えると、なぜか起動しませんでした。Windows XPの起動が途中まで進みますが、ログイン画面の手前で停止してしまい、起動にいたりませんでした。そこで、この方法は断念しました。
(3) 僕は、Windows XP Home アップグレード版の純正ディスクを持っています。その前のバージョン(2000、98など)も純正ディスクを持っています。ですから、Windows XP Homeをクリーンインストールして、そこからWindows 7をインストールしようとしました。しかし、なぜか、Windows XP Homeのインストールが途中で止まってしまします。ディスク表面に汚れがついて読み込めないようでした。
(4) そこで、富士通FMV-MG75Y(黒)を購入したときに付いてきたリカバリディスクを使用することにしました。リカバリディスクからのブートで、何とか、Windows Vista Homeの入った購入時状態に戻せました。しかし、あらかじめ、640GB-HDDを、100GBと540GBにパーティションを切っておいたところ、リカバリソフトが、540GBパーティションをCドライブとして使用し、100GBパーティションは隠しドライブにされてしまいました。(さらに、その前に16MBの小さな隠しパーティションも作られていました。)結局、640GBのうちの約540GBを、単独パーティションのCドライブとして使うことになってしまいました。不本意でしたが、ここまでの作業で疲れ切っており、もはややり直す気力はありませんでした。
(5) ようやく、Windows 7にアップグレードできるか?と思いました。しかし、またまたインストールが拒否されました。Vista SP1が入っていないとだめとのことでした。リカバリで復元したのは、SP1になる前のVistaだったみたいです。何とか気を取り直して、ネット上でVista用のSP1を探したところ、これがなかなか見つかりません。肝腎のマイクロソフトのサイトに置いてないのです。ファイル名だけは「Windows6.0-KB936330-X86-wave0.exe」と書いてありました。
(6) 結局、米国版のYahoo(http://www.yahoo.com/)で、「Windows6.0-KB936330-X86-wave0.exe」と入力し、マイクロソフト以外で、ダウンロードできるサイトを探してダウンロードして、SP1へアップデートしました。(何かドイツ語のサイトでした。URLは今となっては思い出せません。)
(7) その後、「購入時にインストールされていた、Omnipassという指紋認証ソフトがじゃまして、Windows 7 をインストールできない。」という意味のメッセージが出たので、これをアンインストールしました。
(8) ようやくWindows 7のインストールが始まりました。途中で、シリアル番号の入力を求められた時はドキドキしました。しかし、ここも無事にクリアし、インストールが完了しました。参考までに、Windows エクスペリエンスのインデックス値を計測し、オリジナルの時と比較してみました。図を参照して下さい。HDDが大容量化して、プライマリハードディスクの数値がアップしたのはわかります。しかし、プロセッサとメモリはなぜ変化しているのでしょうか?謎です。
(補足1)インストールが終わって、コントロールパネル→サウンド→録音タブを開いたところ、もちろん、最初はマイクしか表示されていませんでした。しかし、マイクのアイコンの下くらいで、右クリックスすると、隠れていた「ステレオミックス」デバイスが有効化できました。「超録」というソフトで、ポッドキャスト放送も録音できました。ドライバを入れた覚えはないのですが、不思議です。デバイスマネージャで見ると、サウンドカードは、「Realtek High Definition Audio」となっています。さらに、ドライバの詳細を見ると、次のようになっていました。
プロバイダ:Realtek Semiconductor Corp.
日付:2007/09/19
バージョン:6.0.1.5485
いずれにしても、標準インストールのみで、ステレオミックス機能が使えて助かりました。
(補足2)なお、HDDの物理的な交換にはPCの分解が必要になります。これについては、「ファイナルハードディスク入れ替え12PRO」のレビューの中で詳しく書いています。参考になさって下さい。
- コメント(3)
- 閲覧者(1810)
- 購入日2009/10/26
- 投稿日2010/8/1 08:38
13人中、13人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium アップグレード版のレビュー [Windows]

微妙な体感速度UP?
操作がめんどい
最初32bitを入れたのですが、ゲームが対応しておらず64bitをクリーンインストールしました。
実際に、操作してみて、なんか操作するとすぐ確認画面・・・
なんかめんどい・・・
設定で回避出来るので、確認画面出ないようにしてますが。
それと、起動も終了も早いという評判でしたが、思ったより体感できてません・・・
ちょっとガッカリ感があります。
でも64bitで、各ベンチの数値が上がったのはいい点ですね。
サブがまだVISTAなので、近々そっちも7に切り替えようと思っています。
いい悪いはさておき、新しいもののが気分的にいいですしねw
- コメント(6)
- 閲覧者(1403)
- 購入日-
- 投稿日2010/3/6 18:10
3人中、2人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium アップグレード版 ファミリーパックのレビュー [Windows]

立ち上げる時間が少し早くなった気がする。
たまに、フリーズする。
ペイントなどが新しい機能が備わっていました。仕事で使うなら、XPの方がいいかも!!
- コメント(0)
- 閲覧者(1286)
- 購入日2009/10/29
- 投稿日2009/11/1 12:09
22人中、22人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premiumのレビュー [Windows]

使いやすい
XPから慣れるまで時間がかかったぐらい
した時に買いました。
DSP版でも良かったのですが、何となく通常版を買ってみました。
不満という不満もないですし、満足して使っております。
Home Premiumですが、XPモードも不要ですし、ただリモートデスクトップに
興味があるぐらいですかね。
次PCを組む時に予算が許せばProfession
【PC構成】
マザー:GIGABYTE GA-890GPA-UD3H
CPU:Phenom II X6 1090T BE
CPUクーラー:グランド鎌クロス
UMAX Cetus DCDDR3-8GB-1333 (4Gb*2)(HDMIキャプで不具合がでるため4GB運用)
SSD:RealSSD C300 64GB
HDD:WD20EARS (2TB)
ドライブ:BR3D-PI12FBS-BK
電源:SS-650KM
VGA:Radeon HD 4290(オンボード)
ケース:CM 690 II Plus
キャプチャ: DC-HA1 (HDMIキャプチャ)
OS:Windows 7 Home Premium 64bit
モニタ:BENQ E2200HD and 三菱 RDT232WX デュアルモニタ
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- 閲覧者(349)
- 購入日-
- 投稿日2011/7/17 21:35
26人中、25人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 32bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

休止状態からの復帰でトラブルが起きなくなった
いまいち操作性に慣れない
慣れれば、使いやすいのかも知れませんが、細かいところで、いちいち使いにくいと思う場面に出くわします。
例えば、私は良く使うプログラムのショートカットをデスクトップのフォルダにまとめておき、そのフォルダをスタートボタンの右側の
クイックアクセス?に登録しておきます。
そうすると、XPの場合は、
ショートカットを開くためには、登録したアイコンを右クリックして、ショートカットを選択しなければなりません。
分かりにくい説明でごめんなさいm(__)m
もしかしたら何か設定があるのかも知れませんがわかりません…
でも勿論良いところもあります。
休止状態から復帰する動作の安定性がとても良くなりました。
と言うのも、地デジチューナーで予約録画の設定をして、休止状態にしたとき、XPのときはよく復帰せずに録画をし損ねた事がありましたが、、、Windows7にしてからはそれがなくなり、きちんと復帰してくれます。
これは結構ありがたいです。
ということで、良いところ有り、使いにくいところありで☆4つにしました。
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- 閲覧者(566)
- 購入日-
- 投稿日2011/7/28 20:04
24人中、24人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 32bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

対応が進みXP32bitから問題なく移行できる。
プログラム起動確認が煩わしい
仕事場では32bitのXPが殆どで、接続するハードウェアとの互換性を考えて32bitにしました。
Windows7はVistaのときと違って、XP時代の機器のドライバー対応がしっかり進んでるようで助かります。
出た当初はXPモードのあるProfessionalにするしかないかなと思っていましたが、現在はXPモードが無くても問題なさそうです。
32bitOSな
64bitで12GBのときはメモリのエクスペリエンスインデックスが7.6ありましたが、今回の32bit4GBの環境では5.5でした。メモリは容量でインデックス値が大きく変わるんですね。
気にしなければ良い話ですが、CPUがi3 2100でCPUインデックスが7.1あるので、なんとなくバランスが悪いかなと思いました。
今はIntel HD2000のグラフィックインデックスが5.2と最低になっていますが、グラボを積むとメモリが最低値になります。
将来は、64bitで大容量メモリを使う環境が要求されるようになっていくんでしょうね。
6/22追記
ほかの方のレビューを見ますと、32bitのWin7でDDR3-1333/4GBでメモリのインデックス値が7台の値が出ているようなので、何か別に問題がありそうです。
別のメモリに差し替えても同じ5.5でしたので、メモリの問題でも無さそうだし・・・
タイミング設定を見てもCL9の普通の値だし・・・なんでだろ?
もう少し調べてみないと・・・
- コメント(0)
- 閲覧者(765)
- 購入日2011/6/20
- 投稿日2011/6/21 17:10
10人中、10人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium アップグレード版のレビュー [Windows]

価格、32&64bit版双方あり、安定性、軽快さ、ノートPCアップグレード時のライセンス
特になし
■2009年1月発売のVAIO type C VGN-CS61B/Pをアップグレードするために導入しました。
■当初はDSP版を購入することも考えたのですが、ハードウェアとのセットで購入した場合と、このアップグレード版との価格を見た場合、ほぼ差がないので、ライセンス上のことを考え、本バージョンを購入しました。
■32bit版と64bit版の双方が入っているので、お得感があります
【使用感】
■PCのVistaからのアップグレードの場合、本製品を用いると、上書きないしはクリーンインストールが可能です。
■あくまで、Vistaがインストールされていることが前提ですが、フォーマットした上でのクリーンインストールが可能なのはありがたかったです。
■クリーンインストールの場合、DSP版との操作上の差異は感じられませんでした。
■上記ノートPCをアップグレードした結果、以前よりもシャキシャキと動作が軽快になり、安定性も増しました。Windows7さまさまです。
(2011.01.02改)
■Microsoft社でOSのアップグレードに関して、わかりやすいHPが用意されていました。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windows-7/guide/upgrade01.mspx
- コメント(2)
- 閲覧者(1301)
- 購入日2010/12/25
- 投稿日2010/12/29 21:24
6人中、6人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium アップグレード版 発売記念優待パッケージのレビュー [Windows]

標準のドライバだけでほとんど動いてしまうので楽ちん
まだ特になし
せっかくだからデスクトップをカスタマイズしてみた。
タスクバーアイコンは従来通り小さいアイコンで結合しない方が使いやすい気がする。
そのうち飽きて元に戻りそうな気もする。
-----
Windows7を3台分購入して2台目までインストール完了しました。
タイトルの通りPhenomII機とSempron機にインストールをしましたがDVDからイン
Sempron機はWindows XPからの入れ替えでスペックなどに若干不安がありましたが64bit版のWindows 7が普通に動いています。
PhenomII機と比べれば反応が鈍いと感じますが、このPCを使っていた家族は特に遅くなったとも言っていないし満足してるのでOKでしょう。
新しいCPUが欲しいとか言ってくれた方がこちらとしては嬉しかったりもしますがダメでした。
2台ともクリーンインストールして設定なども全部自分がやっているのでまだあまり弄れていないんですがWindows エクスペリエンス インデックスだけ取得してみました。
画像を貼っておくので参考になれば。
- コメント(0)
- 閲覧者(1321)
- 購入日2009/10/22
- 投稿日2009/10/27 23:53
8人中、8人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium アップグレード版 発売記念優待パッケージのレビュー [Windows]

記念価格で安かった
常時記念価格くらいの値段設定にすべき
入れたのはそれから3日後くらいですが
既にSP1も出て安定して使えるんじゃないですかね。
アップグレード版なので32bitと64bitの両方入っています
もちろんライセンスは一つ分だけです
XPからのアップグレードはそのままの環境引継ぎ不能で
移行作業が必要となります
Vistaからも32bit→32bit/64bit→64bit
32bit→64bit/64bit→32bitはムリです。
最初は開いた画面の位置を覚えなかったり
フォルダの配置を自由にできなかったり
戸惑うことも多かったですが
1年半以上使ってきて流石になれました。
たまにお節介が過ぎることもありますが
安定して使えるいいOSだと思います。
でも価格は記念価格くらいが妥当な気がしますね。
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- 閲覧者(753)
- 購入日2009/10
- 投稿日2011/5/8 14:21
17人中、17人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premiumのレビュー [Windows]

すべてにおいて一新
起動に難あり
Vistaはもう重すぎて最悪でした。はやくXPにもどりたい〜って感じでした。
この通常版を買ったわけですが、まあやっぱDSP版よりちゃんとサポートが受けられるものがほしかった。
【使用しているPC構成】
〜自作弐号機(メインPC)〜
マザーボード ASUS P8P67 Rev.3
CPU Inte
メモリー(RAM) DDR3 2GB×2 DualChannel
HDD 2TB
SSD Intel X25-M 80GB
光学ドライブ LITEON DVDスーパーマルチドライブ
OS Windows7 Home Premium 64Bit
電源 Scythe Stronger 700W Plug-in
グラフィックボード ASUS GTX460 1GB
CPUクーラー Antec Kuhler H2O 620
ダイナコネクティブ地デジチューナー搭載
モニター acer G235Hbmd 23インチ、富士通 17インチモニター
サウンドユニット Creative Sound Blaster Digital Music Premium HD
【レビュー】
・起動・・・Vistaより、遅い。SSDににてましになったが、遅い。特にログオン時が遅い。
・機能性・・・Vistaと大きく変わった部分はないです。
・快適性・・・やばい。Vistaと大違い。とにかく軽い。インターネットとかすごく快適に感じます。
・価格・・・2万はちょっと高いけど。Vistaよりましだから価格相応だと思う。
・メモリーはあまり食わなくていいです。
- コメント(0)
- 閲覧者(370)
- 購入日-
- 投稿日2011/7/16 21:12
7人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
取り敢えずWindows7に乗り換えるなら手軽でお得な一本!
Windows7 Home Premium アップグレード版 発売記念優待パッケージのレビュー [Windows]

家庭で普通にWindowsを使う機能は網羅されている
少し突っ込んだ特殊な使用をすると意外と足りない機能がある?
今までWindowsは最上位版を購入していたのですが、VistaUltimateに於いては多言語機能も使わないしBitLockerも余計に複雑なシステム構造になってバックアップで苦労するなど、無用な機能にお金を払った感をとても強く感じていました。(最大の原因はWindowsUltimateExtrasに期待を裏切られた
それで今回の7では無駄な出費をさせられない様にエディションをよく見比べて購入することにしました。先に述べた2つの機能は私には不要なのでUltimateは対象外となります、残るProfessionalかHomePremiumの二者択一になるのですが、自宅で使用する個人PCなのでドメイン参加機能は必要ありません、またバックアップはNortonGhost(別途プレビュー)を使用したのでWindowsの機能は不要です、既にVistaに環境移行していたのでXPモードは不要となるとHomePremiumで機能十分となります。64bitで使用するのが前提だったのと自作で頻繁にパーツを入れ替えるなどするのでDSP版は避け正規アップグレード版でお得だったこのエディションを選び購入しました。
Vistaから7に上げようと思った理由は概ね下掲になります。
・OSのメモリ使用量が減って軽快になった、デスクトップ管理のメモリが統一されメモリが浪費されなくなった
・デジタルテレビと親和性が良い
・WindowsMediaPlayerが高機能になりサポートメディアの種類も増え、ISOの書き込みを標準サポートした
・ガジェットがサイドバーからデスクトップガジェットになりレイアウトが自由になった
・64bit環境の親和性が良くなり、Vista x64環境の様に特殊扱いが軽減された
ところで、私のPC製作思想は大艦巨砲主義で1台のPCであれもこれもやることで、Vista x64で運用していたときには4GBの物理メモリでは時々メモリ不足(仮想メモリをOFFにしているため)が発生するようになったので更に4GB追加して64bit環境の面目躍如、8GBの物理メモリで快適に使用していました。
ところがWindows7にアップグレードしてみるとOSの使用メモリが劇的に削減されており、今まで最高にメモリを消費していた作業でもメモリ使用量が4GBを越えることが無くなってしまったのは嬉しいような寂しいような・・。どちらにせよ起動は速くなったしWindows上の作業のもっさり感が無くなりました、また、沢山のウインドウを開いたり閉じたりしているとどんどんメモリを消費していく問題も解決しました。
PCでTVを見ることも一般的になってきたので我が家のPCにもチューナーを搭載してみたのですが、導入ではセキュリティ保護機能に泣かされましたが、今ではTVちょっと見や録画にと便利に使用しています。(作業の詳細は別途GV-MC7/VSのレビュー参照ください)
WindowsMediaPlayerのアップデートは劇的で、従来のWMPは保守的で他のフォーマットには殆ど対応していませんでした。しかしMS社は方針を変えたようで、今回のWMPから再生出来るメディアの種類が劇的に増え、独自のフォーマットの物はその会社のプレイヤーを使用しなければなりませんが、オープンソースなフォーマットには数多く対応し、動画再生に際してWMPだけで事足りる事が多くなりました。
Windowsガジェットは使い始めると便利で、ニュースやPCの状態など、従来は専用のアプリを起動して確認しなければならなかった作業がデスクトップに自動で表示したままに出来る様になります。そうなるとあれもこれも起動しておきたくなるのですが、Vistaのサイドバーガジェットでは表示エリアが狭くレイアウトに融通が利かなかったので起動しておける数に制約がありました、ところがWindows7のデスクトップガジェットになってデスクトップ上に自由にレイアウト出来るので、表示サイズやフォントサイズなど見やすいようにアレンジ出来る物が増えてデスクトップに所狭しと並べて情報を入手することが出来る様になりました。
私はNTの頃から64bit環境が好きで、不便さとトレードオフで32bit環境と使い分けてきました。Vistaの64bit環境は従来に比べ制約が少なく、特殊なドライバーの入手性を除けば殆ど32bit環境と違和感なく使用出来ていたのでとても好印象でしたが、やはり一般的には”特殊な環境”と言うイメージがつきまとっていました。それに引き替えWindows7ではユーザーに64bitを意識させない配慮が最大限行われており、メーカーPCにも採用例が増えるなど、64bit好きには”時代が来た−!!”と言う感じです。実際問題として特殊なハードのドライバー等もメーカーからWindows7x64用ドライバーが普通に提供されており、新製品でも64bitでは使えないから諦めるということがほぼ無くなったのでは無いでしょうか?。
OSの価格も従来に比べてとても安くなっており、HomePremiumで必要十分な機能は搭載されています。また正規版であれば32bitと64bitのメディアが同封されているので初めは32bitで使い始めて、後日64bitに切り替えるなどの運用もできますから、64bitに興味はあるけど不安という方にもお薦め出来ると思います。
後日談:Vistaから乗り換えた私には良いことづくめなWindows7HomePremiumでしたが、私の”趣味”が原因でProfessionalに乗り換えるハメになりました。理由はネットワークカードの機能がらみで、サーバー向け製品を使用しているのですが、VistaUltimateでは問題なく使えていた機能がWindows7HomePremiumでは使用出来ず、どうやらユーティリティソフトがOSのエディションをチェックしておりHomePremiumでは何らかの機能が不足する?のか使用できなかったというオチです。通常使用ではなんら問題ないのですが、なにせ”趣味”の部分なので、その機能が使用したいが為にProfessionalにエニータイムアップグレードをしました。(別途レビューを書きます)
@環境情報@
OS:Windows7Professional x64
CPU:PhenomU965BE (C3)
M/B:M4A79 Deluxe (ASUS)
MEM:TWIN2X4096-8500C5D (Corsair) x 2set
CPU Cooler:CWCH50-1 (Corsair)
RAID Card:SuperTrak8350 (PROMISE)
HDD:ST3500320NS x 6,ST31000340NS x 1 (Seagate)
WD20EARS x 1 (Western Digital)
GPU:SAPPHIRE VAPOR-X HD 5770 1GB GDDR5 PCIE
LCD:EIZO L795(DVI) EIZO HD2452W(DVI)
NIC:Broadcom NetXtreme II BCM5709C
CASE:ALCADIA XR-2 BLACK KNIGHT (Windy)
- コメント(0)
- 閲覧者(891)
- 購入日2009/12/22
- 投稿日2010/9/7 23:25
11人中、11人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 32bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

汎用性が非常に高い
価格が高い
しかしながら、未だ64bitOSは過渡期でして、対応していないアプリケーションも多々ありますし、64bitに非対応なハードだと動作しません。それ故に、過去の資産を活用するという目的で32bitのDSP版を購入しました。
レビュー内容といたしましては、パッ
・パッケージは実に簡素
透明なDVDパッケージに説明書とシールが付いてるだけです。
徹底したコスト削減なのか、非常に好感が持てます。
・パッケージ版とDSP版
その他にもプリインストール版などもありますが、今回は省略します。
今回パッケージ版を購入しなかったのは、価格が高いということと、パッケージ版を購入するメリットを感じなかったからです。
DSP版は付属するハードと一緒に使わなければいけません(壊れたらライセンスは失効するとのことです)が、それ以外のデメリット・制約は存在しないようです。
・Windows7自体の使い心地
今回はHome Premiumを購入しましたが、上位のエディションだと公式のエミュレータ(XPモード)を使って非常に高い互換性を維持することができます。それなのになぜHPを購入したのかというと、使う機会ないだろと判断したからです。
(最新ハードで動作させるなら)Windows7はWindowsXPよりもいいです。
今までフリーソフトやレジストリ改変で使いやすくしていた部分の多くが公式に実装されましたし、少なくともこれからパソコンを買うならWindows7以降以外選択肢はないかと思います。
・64bit版と32bit版の違い
同じハードで実験したわけではありませんが、どちらも違いは大きく感じられません。
メモリ制限がありますので、当然高負荷な処理を行う状況だと64bit版のほうが有利です。
しかしながら、汎用マシンとしては32bit版が優勢で、私にとっての『やりたいこと』はどんなことでもできるOSです。(ちなみにマシンスペックはCeleronDC E3300、メモリ1GB*2です)現在はメディアPCとして利用しています。
総評としては、比較的低スペックなマシンで動かすなら今のところこれ以外の選択肢は無いんじゃないかなというぐらいです。特に理由がないなら64bit版をおすすめします。
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- 購入日2010年
- 投稿日2012/1/25 19:46
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Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

インストールが早い、大容量メモリが使える。
デフォルト設定だと色々面倒&今まで標準のソフトがないなど。
まず感じたのはクリーンインストールが早い。XPよりも数段早いです。
7の操作画面はやはり慣れてないと使いづらく感じるのでカスタマイズは必須かと。
メーラーにOutlookExpressが付属しなくなったので、必要な方は別途インストール。
必要な人には最初からインストールってい
軽くするためと独占がダメだってことでそうなってるのはわかってるのですが、府に落ちません。
メモリは8GBを標準でのけれるのは有り難いですね。
RAMDISKは便利なのですが色々面倒なこともあるので。
とりあえず入れてみた限り、SP1になって安定性もましてるだろうし、
色々いじるには良い時期だと思います。
別途Proの方も入手してるので時間が出来たら入れてみるつもりです。
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- 購入日2011年
- 投稿日2011/7/4 16:06
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Windows7 Home Premium 64bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

多少ストレス軽減
とくにw
ちなみに、アップグレード版でメインを使っていたのですが、そっちも
DSP版へ入れ替えました。
VISTAもSP2までいっていたので、さほどストレスも感じなくなってきて
いましたが、7にしてさらにストレスが軽減されました。
あと、メイン機のアップグレード版もDSPへ切り替えて、再インストール
するときの面倒
アップグレード版だと、元となるVISTAをインストールしてからインストール
しないといけないという・・・
まぁ、SP1ではないので、インストール後にWindows UpdateをしてSP1に
しないといけない煩わしさは残ってしまいますが・・・
それに、2台とも64bitにしているので、メモリも3G以上認識してくれるので
さらにいいですねw
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- 購入日-
- 投稿日2011/5/19 23:40
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Windows7 Home Premiumのレビュー [Windows]

セキュリティーが軽くなった。
なし。
購入後、早1ヶ月経つのだがその間に気付いたその他の追加感想とやらをチョ
以前に使用のVistaと比べてこちらの方は色々な面で機能改善されており、トラブルも以前のOSと比べて激減、使い易いと言う感じかな。
私個人の意見としては今が乗り換え時だと思いますね。(特にVista ユーザーには。)
今までMe,XP,Vistaと使って来たがいろいろな面でVistaを重たく感じていたので(Windows 7の評判が良いので)思い切ってこっちに乗り換えて見ようかと思っていたのだ。(実感としてはWindows 7に換えるまでの3者の内ではXPが一番使い易かったかなと感じている。)
そしてWindows7 Home Premiumの発売。しかし発売と同時にスグ変えようかなと思ったが半年位待つ事にした。
何故ならば、PCに詳しい賢明なる皆さんならばご承知の如く、所詮、元々作りが”未完成”で”不完璧”な人間の作った物だ。
何もソフトに限らず(車やカメラ、PC、モバイル、家電等々・・・。)作り始めの物には必ずや”バグ”(虫)が少なからず潜んでいるものだからだ。(私自身ファームウェアーを自ら手掛けているのでその辺の所身に染みて良く分かっているからだ。)
色々な所からの苦情や不具合な個所のクレーム処理が終わり、バグ取りも大体落ち着くのが大抵の場合発売後数か月〜半年位は優に掛かると思っていたのでそのタイミングを計らって「今がお買い時」と言う事で昨月の初め頃入手したという訳なのだ。(チョッと根性、”狡(こす)っ辛かった”かな?・・・しかし逆に考えればだからこそこの世知辛い世の中をこの年まで生き延びて来て居るのだとも思っている。笑。)
これに換える事に依ってスタートや終了がもっと早くなるかと一番期待していたんだが・・・これはそんなに”目を見張る”程早くなったと感じる程には実感出来なかった。(それでも20~30%位は向上していると感じた。)
以下に大体これまで使っていて気が付いた点(良くも悪くも)を列記する。
以後使用していて他の改良点や機能の向上、不具合点等気が付いたその都度レポートを追加して行くつもりだ。
@何が良くなったかは未だ換えてから1ヶ月も経っていないのでハッキリは分からないが、Vistaではやたらと出ていた煩い位のセキュリティー(ダウンロード禁止、アクセス禁止等々)が少し静か(緩やか)になったという点か。
Aそれと感じた事はVista使用の時と違ってアプリを含む色々なソフトに障害が無くなったと言う事で有る。只、唯一時々”Explorer”使用時に置いて終了(クローズする)時に”アプリケーション・エラー”が出る。
[アプリケーションでハンドル出来ない例外が発生しました。 処理ID = 0xdf8(3576)、スレッドID = 0x790(1936)]とエラー表示が出て終了するのだ。
そして「これ以上継続出来ないからアプリケーションを終了します。”OK” or ”NO” 」と選択を迫られるのだ。OKを選択してその”Explorer”のウィンドウは閉じられる。
だからと言って以降の作業自体に影響は無いし、システム上の問題も何も無いのだが・・・。
だけどチョッと気分的には頂けないし又気分的に良くない。何故かと言うとこの現象の為にシステム・ファイルやソフトウェアー、データ類が破壊されてやしないかと念の為にチェック(”スタート → コマンドプ ロンプト → DSKCHK [MS-DOS コマンド]”)を掛けて見たくなってしまうからだ。しかしこれをシステムの再起動掛けてその都度実行させるに全部のファイルチェックに優に10分以上は費やす事になってしまう事になる。
これは是非早急にその”バグ取り”をして”更新”を掛けて貰いたいものだとつくづく思う。
しかし、これはさて置いてもVistaから比べればトラブルが大幅に減少した。Vistaユーザーには是非買い換えをお勧めする。
BそれにExplorerの開いているファイルが以前より見易くなった。(以前は開いているファイルが文字表示のみだったがそれが写真表示に変わり一目で選択したいファイルが分かる様になった。・・・これは非常に見易く選択が早くなり便利になったと思う。)
CそしてやはりそのExplorerの改善・改良点として各サイトに登録済みの”ID”や”パスワード”をWindows 7登録済みの指紋操作で置き換えが出来る様になったと言う点で有る。
これによって大幅なサイト・ログインの入力の省略が行えるようになった。(・・・チョ、チョッとスミマセン・・・Vistaにももしかしたらこの機能有ったかも知れないな・・・余りその存在が目立たなかったから良くは覚えていないのだが。勘違いだったらゴメン!・・・笑)
しかし、その何れにせよこの機能に関してマジに次の更新時にでも是非共手直しして貰いたい個所が一つ有る。
それは「スキャン」する度に一々「リプレイ」するか否か尋ねて来る事だ。(これはここですべき事では無くスキャン時のオプション等を別に設けてそこでユーザーに自由にやり方を選択させる様にするべきだ。)
「リプレイ」したいからこそ「スキャニング」したのだからこんな無駄な工程は使う側としては反ってその作業上ジャマな工程で有って省くべきだ。じゃないと一々又「Yes」OR 「No」を選択せねばならず折角の入力の省力化の意味が無くなるからだ。
Dそれに以前は開いたソフト・ウェアーの順に左から下段のツールバーに表示されて行ったがこれが修正されて最初にツール・バーに表示された表示順(ユーザー設定可能)は飽く迄も崩さず最初設定した表示順に”固定表示”される様になった。(これも非常に扱い易くなった改善だ。)
EそしてXP時代から使用のバックアップ・ソフト「Acronis True Image Home 2010」(レビュー参照。)がVista(約1年前にアップデート)とは相性が悪い性かこの1年間使用を控えており非常に不安感で一杯で有ったがこのWindows 7に換えてからは相性がとても良さそうだ。(未だWindows 7の元では未だクラッシュしていない為実際のリカバリー操作はしていないので現在の所は何とも言えない。)
従って換えて正解だったかなとも思っている。
FそれとVista購入時からアプリケーション・ソフトとして組み込みのセキュリティー・ソフト(Me,XPの時はウィルス・バスターだった)の「マカフィー」(レビュー「マカフィー インターネットセキュリティ」参照。)は以前のセキュリティー・ソフトと比べ各段に優れていると思う。
以前は色々とその存在感が目立って色々と紛らわしい問題が有ったがコレになってからは(適当に?)バック・グラウンド処理して何も問題が無い為にその存在感すら目立たない。(こう言ったセキュリティー・ソフトは逆に目立たない方がいいのだ。)
G「Windows 7」による立ち上げ時の”インターネットへの自動の繋がりが非常に悪い。”
「ダイアルアップ接続」の「自動接続 → チェックを入れ指定済み。」に置いて「ダイアル接続試行‐1 接続を確立出来ません。」の”エラー・メッセージ”が常に出る。
従って立ち上げの際、自動で繋がる確率は精々10〜20%と言った所だ。後は一々手動操作になる。これはMe,XP,Vistaの時には考えられなかった事だ。(ほぼ100%繋がった。)これも是非早急にその”バグ”取りを次辺りの更新でお願いしたい所だ。
大体、今の所まで使っていて気が付いた点は以上の如くで有る。
それとPCに詳しい皆さんは既にご存知の方もいらっしゃると思うけど、未だご存じない方も中にはいると思うのとこれは非常に大事な事なので一応念の為にそれをインストールする前にここでいくつかの注意と要領を述べさせて頂きます。
勿論、このWindows 7は普通一般のアプリケーション・ソフトと違いシステムを司る大事なOSソフト・ウェアーだ。言わば”システムのコントロール・タワー”だ。
もし万が一インストールに失敗した時の事も考え以下の手順を踏む事を是非共推奨して置く。
先ず、現在使用のOSからWindows 7をいきなりインストールする事等はしないでインストールを実行する前に今お使いのシステム(OSを含む)丸ごとの”バック・アップ”(Acronis TrueImage 2010のレビュー参照。)とシステムの”復元操作”(下記参照)をして置かれる事を是非お勧めして置きます。(これに限らず他のソフト等のインストール時や設定等の変更の前にはその失敗に備えてクセを付けて置くと後々助かる場合も出て来得るからだ。)
Acronis TrueImage 2010のレビューでも述べてはいるがOSの丸ごとバックアップ時にはCD,DVD等の容量の小さなメディアに細かく区分けして落として行く様な事等はせず、今や価格が大幅に下がった外付けの大容量HDD(TB,数百GB等)に一度で落とされて置く事をお勧めして置く。
システムの”復元操作”はWindows組み込みソフトで大事なソフト等のインストールや設定等を変えた時にコマ目に行う癖を付けて置くと良い。(OSが起動出来る状態で有れば「バックアップ→リカバリ」より大袈裟では無く簡単(数分)に復元が済み大幅な時間節約になるからだ。)
システム(OS)のクラッシュには対応が付かない(前述のバックアップ・ソフトに委ねるしか無い。)が
この「復元操作」は設定や新しいソフトのインストール、更新等の”前後”に行って置くとその為にPCの作動がおかしくなっても復元操作をする事に依って前の状態にまで戻す事が出来る重宝なソフトだ。元に戻すのは飽く迄も更新した新しいソフトと設定のみでその間に更新等された「データー」類には”何ら影響を与えない”ので安心されたい。
アクセスするには@「スタート」→A「メンテナンス」→B「バックアップと復元」の順で起動出来る。(Windows 7の場合。)
それから今お使いのPCメーカーの”ホーム・ページ”等からWindows 7変換の為のコーナーが必ず設けて有ると思いますのでそこから新しいOSで有るWindows 7のインストールを実行する事を是非お勧めして置きます。
何故ならばご承知の様にI/O(インプット/アウトプット)のデバイスのWindows 7用のBIOS(バイオス)(DVD,CDプレイヤー,液晶、キー・ボード等々のPC関連のドライバー・ソフト[ファーム・ウェアー])関係、付属のアプリケーション・ソフト等は各々のPCメーカーに委ねているからなのだ。
先ずは今ご自分のお使いのPCのメーカーサイドの指示に従い自分の今使用のPCモデルを選択してそれに沿ったWindows 7用更新ソフトをダウンロード、インストールしその後Windows 7で不要なファイルや使えないソフト(削除の有無を聞いて来る)の削除、ドライバーやアプリ等のインストール(数時間掛かる:私使用のToshiba Dynabookの場合)の後「Windows 7のCD(DVD)を挿入して下さい」と指示が出たら初めて購入したWindows 7のインストールディスクを挿入してインストールを開始する。
最後にPCメーカーの指示が再度出るのでその後はその指示通り進めて行けばWindows 7のインストールは数時間で終了する。
今の所、この方法で何事も何の支障も無く動いている。(組み込みソフト以外のソフトを使用の場合には各メーカーに問い合わせWindows 7に適合しているか確認し必要に応じてアップデートする必要が有る。)
後、少し使って見て何か感想でも有れば追々追加・修正報告するつもりだ。
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- 購入日2010/8
- 投稿日2010/9/2 17:36
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Windows7 Home Premium アップグレード版のレビュー [Windows]

はやい 綺麗
動かないソフト・ハードがある
正直、マルチコアだしメモリーいっぱい積んでるし、XPで普通に使えてるし、ノートのVISTAで懲りてるし、なにもWINDOWS7なんて買わなくてもいいやと思ってたのですが、なんとなーく魔が差して、買ってみたら、びっくり。すばらしく快適化したので、もっと早く買い換えてもよかったぐらいです。
起動は早いし、ネットはまるで回線スピードが上がったのかと思うほどサクサ
結局XPでは、マルチコアとか、大量のメモリーとか、動かすことはできても、生かしてはいなかったってことだろうと。ここまで動きが体感で違うと、感動すらします。
確かに仕事用のソフトのひとつが、うまく動かせなかったりしますが、そんなのまた、何とかなります。XPでは糞重いと思ってたセキュリティーソフトを、スキャンさせながら、他の仕事ができたときは、ひたすらびっくりしました。
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- 購入日2010/2
- 投稿日2010/10/16 11:15
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Windows7 Home Premium 32bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

一応必要分の性能
XPモード無し
何故って、かつて体が不自由されてる知人に買ってほしいと頼まれ、買ってきたのだが、何度か使って、XPでいいから必要になるまで預かってほしいと言われ、預かっているのである。
これでも普通に使っていくには何の問題も無い。
XPモードが無くとも、ネットの世界にはちゃんと仮想ツールを開発しておられる会社が複数あるのでそれを使わせていただくとい
簡単に使うなら、サンマイクロシステムズの仮想ツールである。
自分のプロフィールやデータを登録しなければいけないが、一番出来がいいのはVMwareだ。
それらを使えば、上位のやつなど必要ない。
そういう意味ではサポート期限以外気にするところなど無いので、お勧めです。
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- 閲覧者(225)
- 購入日-
- 投稿日2011/9/22 15:33
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