| 最安値 |
¥9,410
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|---|---|
| 最安値店 | Qoo10 EVENT(Qoo10店) /全33店中 |
こちらは Windows7 Home Premium クチコミ・評判ページです。みんなの商品レビューと評価の集計を紹介しています。
| 使いやすさ |
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|---|---|
| 機能性 |
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| 安定性 |
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| サポート |
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| 価格 |
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Windows7 Home Premium レビュー一覧 (新着順) / 126件
126件中 1-20件表示
11人中、11人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

価格が手頃
でも元が高過ぎるのかも?
Professionalとで迷いましたが、Homeを選択。他のPCパーツとの予算の兼ね合いもあり、1万円切りが決め手。
1年使ったOSで、同じ1年間を過ごしたXPよりも、使いやすいと感じていたので、安定して使えて
自作を考えた時、パーツの組み合わせ次第で、だいぶ安くなるものだなと思う一方で、OSが高いなと切に感じました。しかしDSP版に出会って、価格にもそれなりに納得。
ちなみにAmazon販売の付属品はこの製品でした。
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- 閲覧者(235)
- 購入日2012/4
- 投稿日2012/5/10 18:00
8人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

サクサク動く
特にない
vistaから変えました。多分、前よりサクサク動いてます。
慣れないと使いづらいかもしれませんけど、そこはまあ仕方ないですね。
買って良かったとは思います、激的に変わったわけではないですけど
- コメント(0)
- 閲覧者(44)
- 購入日-
- 投稿日2012/5/2 11:50
17人中、15人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

ビスタに比べ早くなった
高い割にそれほど効果がない
実際少しはマシになっているが劇的に早くなったわけではない
これでよかったのか少し迷う部分もあるが現状これで行くのがおそらくベターなのだろう
価格は1万円と決して安い値段ではない
判断が割れるところだけどこれでよかったのか??
- コメント(0)
- 閲覧者(331)
- 購入日2011年
- 投稿日2012/4/22 18:09
12人中、12人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

安い! メモリを大量に積める!
特になし!
体感的にそんなに変わった感じはしないですが、ちゃんとメモリを余すことなく使えてる感じがして良いですw
自分が使っているソフトが対応しているか良く調べもしないで乗り換えたんですが
全然問題なく使えています!
あ!あと32bitの時に頻繁に落ちていたシムズ3が快
こんな事なら早く乗り換えておけばよかった( ^ω^)・・・
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- 閲覧者(176)
- 購入日2012/4
- 投稿日2012/4/12 16:54
13人中、9人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

特になし
容量が多すぎ
容量が多すぎ、18Gだって。余分な物が入ってんだろうな。
結局XPと兼用。
今までのゲームソフトが入れれない。動かない。
今までのソフトを使う方はでデュアルブートされた方が良いですよ。
それに8がもうすぐ出るのでこれは買わない方が無難です。
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- 閲覧者(73)
- 購入日2012/3/10
- 投稿日2012/4/11 10:37
40人中、40人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
XPよりオシャレで便利で!XPに戻りたくないよ〜ゲーム時除く
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

インストール時の画面が見やすい&非常にオシャレなデザイン、windowsエクスペリエンスがある
一部のソフトが互換性にチェックを入れても起動しないことが…
OSのウィンドウズ7についてです。
内容は、
【使うまでと今】
【使ってみて】
【結論として】
でいきます!
【使うまでと今】
私は、ウィンドウズXPのホームエディションを家では始め使用していました。
しかし、大学生のある時期に最新のパソコンが欲しいと言うことで市販のメーカーパソコンを購入。
その時のOS
しかし、つい先日そのメーカーパソコンを売りはらったため
母の友人の母から頂いた母の友人のパソコンを使うことになりました。
(埴輪鶏みたいですね)
そのため、XP→7→XP&7と使用するOSが動いたため
このウィンドウズ7の良さが人一倍沁みました。
【使ってみて】
このOSはXPと比べて業務からデザインへといった感じです。
2000からXPに変わった際も
非常に「色のあるシステムに変わったなあ」と言った感じだったのですが
XPから7への移行は、パソコンという業務用機器が
「インテリアの一つ」として見られ始めているといった感じでした。
特に、ウインドウの色の変化は上述した内容にぴったり当てはまるのではないでしょうか?
XPでは、・青・銀色・緑の新しいウィンドウと昔からのシンプルな灰色のウィンドウでしたが、
7では、16種類の色を選択できて、更に色の濃度や色合い、彩度、明るさまでをも
変えることができるようになっています。
これによって、ユーザーはパソコンの外装だけでなく
表示画面をも新しいOSだと自分好みにできるようになったのは非常に魅力的でした。
また、タスクバーにソフトをピン止めすることによって
ランチャーソフトを入れたように動作するというのも使いやすかったです。
(ランチャーってのは、簡単に例えるとMACのアイコンがすらりと並んだやつ)
気になった点は、ファイルの順序が確実に名前順になる点です。
XPの場合だとファイルの名前を変えてもそのままだったり、
ファイルの位置の入れ替えが行えたのですが、
7では、名前を変えると名前順になるように位置が即座に入れ替わります!
そのため、英字やひらがな・カタカナについては便利なのですが…
漢字の場合は、訓読み音読みをしっかり理解していないと
漢字名の数十のファイルがある場合
どこにおいてあるかを理解できないということがよくあります。
音楽アーティストのようなファイルならば許せますが、
企業等で使用する際は一つのフォルダに大量にファイルやワードを入れていたら
大変なことになるのではと感じました。
しかし、ファイルの階層移動が非常にスムーズに行えるようになったため
「一つのファイルにたくさんではなく、とことん小分けすれば良いか」という気もします。
(大抵、小分けを行っていると思うので問題はないかなとも思います)
また、XPと比べると重要な設定画面にたどり着きやすくなったのではとも思います。
(私がXPにあまり慣れていないためでしょうか?)
特にありがたいのは「ウィンドウズ エクスペリエンス インデックス」という
初期実装されたシステムでスペックチェックができるという点です。
大抵の新規パソコンユーザーは、購入をする際は大型専門店などで
店員や広告の話を聞いてどれが良いかを決めて購入されると思います。
(パソコンに詳しい友人・知人が居れば別でしょうが)
そのような方たちは、どのCPUがいいか?自分のしたいことに見合った性能か?
などということは分からずに来ているのですから、運が悪ければ
在庫処分の品をいいように買わされたり、スペックが非常に低くて
しようとする動作がゆっくりとしかできないor性能が足りずできない
ということになるかもしれません。
しかし、これを見ることで何が出来るかまでは分かりませんが
どれほどの性能をパソコンが持っているのかが一応分かるようになったというのは
「自分でこのパソコンが良いか悪いか」という判断が出来るようになるので
大変便利なシステムだと思います。
他にも、ウインドウが複数出ているうちの一つを左クリックした状態で
グルグル回すとそれ以外のものが最小化されたり、
左右まで持っていくと縦が最大になったり、上に持っていくと最大化したりと
多彩なアクションが行えるようになりました。
また、タスクバーにはデスクトップ表示ボタンがあり、
そこにカーソルを持っていくと透明化してデスクトップが見えて
クリックすると今出ているタスクが全部縮小化してくれます。
このほかにもウィンドウズ7には様々な機能が付いていました。
ただ、XPなどと比べてがっかりする点は
「容量が非常に大きくなった」ことと「一部のソフトが起動しない」という点です。
XPではインストール時に、システムドライブの容量は5GBも要りませんでしたが、
7になると30〜40GBは必要となってきます。
そのため、最近のHDDならば問題ないと思いますが
40〜64GBといった容量の小さいSSDなどをシステムドライブにしようとすると
入るかもしれませんが後々容量が足りなくなる恐れがあります。
また、XPでは動いていたソフトが7になると動かないということが
互換性のチェックを入れていてもいくつかのソフトで起こってしまいます。
【結論として】
アプリケーションソフトを動かすという観点からは、
長い間新型OSとして売られていたXPのほうがいいですが、
私はデザイン性の観点やファイルへのアクセス性の向上から
このOSが今までのウィンドウズの中で最も優れたOSだと思っています。
現在XPをお使いの方・パソコンを新たに購入されるへ、
もうすぐウィンドウズ8が出ますが、それまで我慢せずに
これを買っても後悔は全くしないと思います。
サポート期間も2015年から2020年にまで延び
今から約8年も安全に使用可能なOSです。
使い勝手は、上述の通りです。
ぜひ、このOSのパソコンを使用されることをお勧めします。
〜あとがき〜
どうも、帝愛くんです。
今回のレビューはあまり力を入れていないのですが、
いつの間にかぼちぼちの文章量になってしまいました。
今回のレビューも早速投稿から一時間もしないのに
有難い評価をイタダイテオリマス!ホントウニウレシイデスネ(棒)
まあ、今回の物については気合を入れてないためどんな評価でもいいのですが…
(役に立つと押してくれた方々へ、大変嬉しかったです。レビューを書いてよかったなと思います!)
本当にウィンドウズ7はXPと比べると雲泥の差がありました。
ウインドウの透明感を非常に気に入ってたため、
XPの方に戻ったときに「なんか物足りない」と感じましたし…
(性能重視とか周りには言いつつも何だかんだで見た目重視なんです)
あと、OSの入ったDVDを自作される方は買われると思いますが、
ケースから取り外す際はご用心ください!
円盤を「グッ!」と持ち上げる形で取り外そうとしたら折れかけてしまいましたw
笑い事ではないですよね〜
円盤中央(穴の部分)を押すと
「ポン!」とDVDが抜けて綺麗に取り外すことができました。
ご用心ください。それでは…
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- 閲覧者(310)
- 購入日-
- 投稿日2012/4/8 00:22
28人中、28人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

サポートの延長が決定。
現行型Windowsの最後になる可能性も…
今回はWindows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)をレビューします。
…ナゼ今頃?と思う人も多いとかと思いますが。
じつは、Windows7 Home Premiumは2015年1月13日でサポートが終わる予定でしたが、
Windows Vistaのサポート延長と同時にWindows Home Premiumも2020年1月1
2月18日以前なら間違いなくサポート期間が長いWindows7 Professionalを推してたんですが、
サポートが同等になったので、Windows7 Home Premiumが一番選びやすいOSになったと思います。
正直…OSのレビューや評価ってのはやりにくいんですよね。
体感の差はたいがいハードから来るモノですし。
セキュリティーに関しては分かる人にしか分からない…
機能の差はメーカーが発表した以外はないですから…
なので、このOSに不満が出るような点があるか?
という評価をすると、以前がサポートが最大の不満だったわけです。
では、二番手は?となると…
XPモードが無い…と言いたいところなんですが…XPモード自体が重いので正直使い勝手が悪い。
ついでに、まだXPは安く入手する方法があるのであんまり困らない。
64bitOSの互換性問題も心配してたが、あんまり困らなかった。
こうなってくると、安い方がいいので結局Windows7 Home Premiumを選んでしまった方がいいと思います。
確かに私は、Windows7 Professionalも持っています。
用途としてはネット用のPCに入れてますね。
ただ、これはXP時代の管理者システムのクセみたいなものなので使ってて差を感じたことはありません。
Home PremiumとProfessionalで今後差が出てくるとすれば認識できるメモリーの量がHome Premiumで16Gbまで、
Professionalは192GBまでといったことでしょう。
エンコードやお絵かきなんかをする場合、今は良くても後々困る可能性はあります。
というか、最近出たMBのメモリースロットが4本以上あるモノはすでに性能を限界まで使えないと言うわけです。
事実、私も用量8Gのメモリーを4枚揃えているので次組むエンコード用PCにはProfessionalを乗せます。
ただ、普段使いでメモリーを16G以上使う作業なんて限られてますがね。
それなら乗せれるメモリーのクロック上限を気にした方がいいです。
特にAPUは影響がでかいですから。
機能面にまったく不満がないのでかなりつまらないレビューになってしましました。
総評
サポートが延長されたのでコレを使い倒したらいい。
シェアーもXP並みなので多分見捨てられることはないと思う。
大容量メモリーが必要な人だけ、Professionalにして下さい。
ネットや事務関係なら2020年まで困ることはないと思う。
他の自作パーツについてもブログに上げてるので見てやって下さい。
- コメント(2)
- 閲覧者(643)
- 購入日2012/2
- 投稿日2012/3/8 01:54
23人中、22人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

自作ユーザーにとっては安くて便利
プロと金額差がそんなにない・パーツと同時購入条件
たいそう後悔したそうじゃ・・・・・・
とまぁ、10kくらいでHDDとセットで買えば安泰なんじゃないですかね。
取り敢えず組みたい。という自作ユーザーにとってはい
- コメント(0)
- 閲覧者(260)
- 購入日2011年
- 投稿日2012/3/6 07:52
11人中、11人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 32bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

汎用性が非常に高い
価格が高い
しかしながら、未だ64bitOSは過渡期でして、対応していないアプリケーションも多々ありますし、64bitに非対応なハードだと動作しません。それ故に、過去の資産を活用するという目的で32bitのDSP版を購入しました。
レビュー内容といたしましては、パッ
・パッケージは実に簡素
透明なDVDパッケージに説明書とシールが付いてるだけです。
徹底したコスト削減なのか、非常に好感が持てます。
・パッケージ版とDSP版
その他にもプリインストール版などもありますが、今回は省略します。
今回パッケージ版を購入しなかったのは、価格が高いということと、パッケージ版を購入するメリットを感じなかったからです。
DSP版は付属するハードと一緒に使わなければいけません(壊れたらライセンスは失効するとのことです)が、それ以外のデメリット・制約は存在しないようです。
・Windows7自体の使い心地
今回はHome Premiumを購入しましたが、上位のエディションだと公式のエミュレータ(XPモード)を使って非常に高い互換性を維持することができます。それなのになぜHPを購入したのかというと、使う機会ないだろと判断したからです。
(最新ハードで動作させるなら)Windows7はWindowsXPよりもいいです。
今までフリーソフトやレジストリ改変で使いやすくしていた部分の多くが公式に実装されましたし、少なくともこれからパソコンを買うならWindows7以降以外選択肢はないかと思います。
・64bit版と32bit版の違い
同じハードで実験したわけではありませんが、どちらも違いは大きく感じられません。
メモリ制限がありますので、当然高負荷な処理を行う状況だと64bit版のほうが有利です。
しかしながら、汎用マシンとしては32bit版が優勢で、私にとっての『やりたいこと』はどんなことでもできるOSです。(ちなみにマシンスペックはCeleronDC E3300、メモリ1GB*2です)現在はメディアPCとして利用しています。
総評としては、比較的低スペックなマシンで動かすなら今のところこれ以外の選択肢は無いんじゃないかなというぐらいです。特に理由がないなら64bit版をおすすめします。
- コメント(0)
- 閲覧者(371)
- 購入日2010年
- 投稿日2012/1/25 19:46
11人中、9人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 32bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

特に無い。
下位互換性は非常に低い。Windows XPモード使用不可。
その理由は、
■下位互換性は非常に低い
一般的なWindows XPと同じ32bitと言う事で、互換性が目的でなら買わない方がいいです。
MSが主張しているほど互換性は高くありません。
→どうしても互換性が大事で且つWindows 7を使いたいなら、Windows 7 ProfessionalでWindows X
私の環境(別のPCのしかもUltimateだけど)では、所有ソフトの1割程度が動きませんでした。
ただ、64bit版だとこれが1〜2割程度に悪化するのでまだ互換性は高いと言えなくも無い訳ではありますが...。
また、ここ数年のPCに搭載されているCPUは、ほぼx64かAMD64の筈なので、32bitのOSを選択する必然性もありません。
(x86のみのCPUだと、まず快適に動かないのでは?)
■使用可能なメモリ量が制限される
MSのサイトなどを参照すると、32bit版Windows 7の必須メモリは1GBで推奨2GB以上となっています。
しかし、32bit版の場合、扱えるアドレス空間もまた32bitなので、使用可能なメモリは4GBに制限されます。
これが全部使えればいいのですが、そうも行きません。
ご存知の方のほうが多いと思いますが、32bit版で4GBの物理メモリを搭載しても大体3GB前後にしか使えないのです。
これは、各種デバイスが使用するアドレス空間のほか、ビデオメモリ等もその4GBのアドレス空間に含まれているからです。
これらのデバイスを使用可能にするためアドレス空間から優先的に割り当てられてしまいます。
そこから余った部分に物理メモリが割り当てられるので、デバイス類が多ければ多いほど当然のごとく、物理メモリへの割り当て分が減ってしまいます。
(一般的な構成で、256MBのメモリを積んだビデオカードを使用すると、メモリを4GB積んだ場合、大体3.3GBしか使えない。)
(↑ビデオメモリが増えればその分、物理メモリを侵食する。)
という事です。
その他、64bit版環境で32bit版アプリを動かせますが、その逆は不可となっています。(当たり前だけど。)
実は、とある目的の為に2本購入しましたが、実は64bitでも問題が無い事に後で気づきました。
ただまぁ、メリットが全く無いかと言えばその様な事も無く、64bit版と比較すると、少ないリソースで動作するように作られているようです。
MSの以下のシステム要件のページを見ると判りますが、
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/products/system-requirements
・使用メモリが約半分で済む
・インストールサイズが2割ほど小さい。
という事が読み取れます。
...でも、反対に言うとこれしかメリットが無いとも言えます。
これを購入したのは前述の2台分だけで、その後は64bit版と製品版をを購入しています。
現在は、非常に後悔しており、32bit版の2本も64bit版にしたいと思っています。
残念ながらそのためには、この2本を捨ててまた新たに購入する羽目になるそうなので、やってませんが。
64bitへの変更ライセンスを作ってくれないもんでしょうか?Starterから他のWindows 7へアップグレードするAnytime Upgradeみたいな感じで。
メモリも安くなってきているし、互換性もさほど高くないので、あえてこれを選択する意義は全く無いと思っています。
メモリ云々の問題は別として、Home Premiumでは、Windows XPモードは使えないので、その点も注意が必要です。
Windows XPモードを使うためには、ライセンス上Professional以上で無ければなりません。
勿論、Windows XPの「製品版」のライセンスを所有していれば、VirtualPCで同等のことは可能ですけどメモリが...。
あくまでも個人的見解による結論として、
・普通に使う場合は、64bit版のHome Premium
・Windows XPモードを使う場合や、16GB以上メモリを搭載したい場合は、64bit版のProfessional
(Home Premiumは16GBまでだが、Professionalは192GBまでメモリを使用できる)
(リソース面では、ProfessinalとUltimateは同じなので、特に理由が無い限りUltimateは無駄だと思っている。)
と言う感じです。
- コメント(2)
- 閲覧者(166)
- 購入日-
- 投稿日2012/1/17 20:54
18人中、18人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

多分、最安値でした。 USB3.0増設インターフェースボード付属
特に無し
【構成】
・INTEL Celeron G530
・GIGABYTE H61M-USB3-B3 Rev2.0
・Patriot PSD38G1333KH(DDR3-1333 4GBx2枚)
【Home
・そろそろWindows8も出るし、Windows7のHomePremiumは2015までしかサポートされないので、Professionalにしようか迷いましたが、どうせWindows8が発売されたら購入してしまうんだろうと思い、¥3000ほど安かったHome Premiumを選択。
【購入店】
・皆さんご存知だと思いますが、時々、NTT-X Storeで最安値の販売を行う時があるので、購入前にはチェックされたほうがよいですよ。
・OEM用にUSB3.0の増設インターフェースボードが¥8980(送料込み)の価格で付いてきたのは嬉しいことです。
【インストール中に思った事】
・何度やってもWindowsのインストールはOSやドライバ等を入れるのに時間が掛かるので面倒ですね。
※SP1適応されているので以前よりは早く終わりそうなのが唯一の救いです。
・あとどのくらい時間が掛かるかは別として、初めてメモリを8GB搭載することが出来て涙、、、、、良かった。。。。
- コメント(2)
- 閲覧者(675)
- 購入日2012/1
- 投稿日2012/1/8 19:06
8人中、7人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

使える機器、ソフトの選択肢が広い。メモリ16GBまでつめる。Windows 7の中では安価。
XP以前とは互換性に問題ありで1〜2割のソフトは諦めた方がよい。XPモード使用不可
購入場所にもよりますが、OS単体分は、安けりゃ10K切る場合も有りますので、非常に安価に導入できます。
但し、OEMソフトなので、使用する機器と一緒に購入する必要があります。(HDDや光学ドライブなど)
ただ、一番の問題点は、非常にリソースを食うところです。
・デュアルCPUほぼ必須である事
・メモリは2GB以上(4GB以上有った方が
・HDDの空き領域は20GB以上必要
などと言ったところで、あまり古い世代のPCでは動かない可能性もありますが、数年前のなら大丈夫でしょう。
(快適とは言い切れないけれどAtom330程度でも十分実用になった。)
メモリは、64bit版とは言え最大16GBに制限されています。
16GB以上必要な場合は、Professional以上(最大192GBに対応)を使う必要があります。(しかし、16GBもあれば普通は十分だと思うけど...。)
なお、参考までにWindows 7でも、32bit版はWindows XP同様、使用可能なアドレス空間が4GBに制限されます。
このアドレス空間には、メインメモリだけでなくビデオメモリやデバイスのアドレス等も含まれます。
そのため、実使用可能メモリ量は更に少なくなり、3.0GB以下になってしまうのは、有名な話です。
確かに32bit版の方が、Windows XPからの移行だと動作する確率が多少上がるのでそれなりのメリットはあるかも知れません。
しかし、私の環境では、64bit版で1〜2割の非対応アプリが1割前後に改善する程度だったのでメリットは少ないと思います。
個人的には、メモリも安くなってきているので、64bit版で8〜16GB積む方が将来性があると思います。
Windows XPからの更新用に製品版の後に32bit版を2本とこれを1本買いましたが、失敗したと思っています。
全部これでも良かったと現在は非常に後悔しています。
普通に使う分には、これで十分だと思います。
なお、メモリ面では問題ありませんが、Windows XPモードは使えないので、その点は注意が必要です。
Windows XPモードを使う場合には、ライセンス上Professional以上で無ければなりません。
勿論、Windows XPの「製品版」のライセンスを所有しているならば、VirtualPCで同等の事は出来ます。
- コメント(0)
- 閲覧者(148)
- 購入日2009年
- 投稿日2012/1/4 22:35
20人中、20人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

慣れていればこれで必要十分では?
シンプルな毎日ねぇ〜〜(メ・ん・)?
今更感全開のレビューですが・・・寛大な目で見てやってください!
今回、なぜにこれのレビューを今更なのかは??
サブ機用に購入いたしました!!
ちなみにサブ機のこれを入れる前の構成です!(゚Д゚)ノ ァィ
CPU AMD phenomU×6 1065T
memo CFD DDR3 1333 2G×4(計8G)
VGA sapphire HD5770
HDD HGS SATA2 7200rpm 1TB
PSU 玄人志向 630w 80+bronze
Case ZALMAN Z9plus
OS 全部32bitです・・・・WIN7HP WIN VISTA HP WIN XP Proのトリプルブート仕様です!(゚Д゚)ノ ァィ
drive 謎のメーカーのDVDスーパーマルチ
まぁ・・簡単にこんな構成です!!(゚Д゚)ノ ァィ
もうトリプルブートがめんどくさくなったんで・・・今回、こいつで一本化にするために購入しました!(゚Д゚)ノ ァィ
これでメインと同じOSにできたんで・・・はじめ・・・PROにしようかと思ったんですが・・・メインがHPでサブがPROでは・・・個人的に・・本末転倒かと??思い・・こっちにしました!(゚Д゚)ノ ァィ
Amazonにて・・・中古糞memory(恐らくノート用かと?)セットで¥9960で購入しました!!( ̄Д ̄)ノ
まぁ・・メインで散々使っているし・・他の方のレビューも散々されているんで今更細かなレビューは割愛さしていただきます!!(゚Д゚)ノ ァィ
今まで2000も含めて95からwindowsを使ってきて個人的に・・
この7HPはなかなかのできだと思います!(゚Д゚)ノ ァィ
それまではXP proがよかったんですが・・・(VISTAもSP2はまずまず?)
でしたが7をはじめ使った時・・・謳い文句の一つにシンプルな毎日・・・その意味がはじめ理解できませんでした・・・(基本・・アホなんで・・ヽ(*´∀`)ノ)
でも・・・今となっては・・・この7がいいと個人的なは思います!(゚Д゚)ノ ァィ
来年にはwindows8が出るとかどうやら言われていますが・・毎日、ネットを使う上でこれで十分ではと??と思いますそれと一度DSP版を一度使えば・・・パッケージ版の意味がないような気がします!!(出た当初はそうではなかったんですが・・)最近ではDSP版の方がいいのでは?個人的には思います!!
またまた、意味不明な拙いレビューで失礼すました・・○┓ペコリ「
- コメント(0)
- 閲覧者(715)
- 購入日2011/11/27
- 投稿日2011/11/27 20:04
16人中、16人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

何をするにも安定。通常使用なら問題なし
XPモードが無い
今まで、評価版をずっと使っていたため、正式にウインドウズを導入できました。
UIはとてもシンプルで、扱いやすいですね。
クラシック版もできたりします。
Home Editionは日本版はなく
日本市場では、Home Premium, Professional, Ultimateが市場販売されています。
一部組み込みでStarterがあります。
それぞれ機
Professionalが長い期間のサポートされているので
長期で使う方にはProfessionalをお勧めします。
7のいいところはやはり、安定した動作でしょう。
Core solo 512MB RAMのPCでも使えないことはない幅広い動作対象幅と
ある程度スペックを上げた時の体感速度の向上は見物ですが
デュアルコアCPUでメモリが4GB以上で
SATAのSSDを採用していたら、体感速度は殆ど差が感じなくなりますね。
高負荷アプリやゲームで始めて、上位機種との体感速度に違いが出てきます。
今後出てくるハードウェアは全て、7に最適化されていくので
今後、WindowsXP等で最新グラフィックカードやCPUやSSDを導入しても
特に体感に違いは感じないと思います
- コメント(0)
- 閲覧者(294)
- 購入日-
- 投稿日2011/11/23 11:12
20人中、18人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium SP1のレビュー [Windows]

特になし
特になし
もっとも普通に使うものであるなら僕なんかは設定をレジストリを弄ることで再インストールするハメになったりしましたが、商品レビューとしては普通使いの評価を下すのが適正かと思いますので、無茶報
自作PCにいれて使っていますが、間違ってこれはパッケージ版を購入してしまって、後悔しています・・
どうせ買うなら、DSP版を是非とも!
ホームプレミアム版を使っていて思うのは、ultimateにしとけばよかったな〜こんなことなら〜・・
ということではありますが、今更、買うなら8もそろそろでしょうから、買うことは無いですが、メーカー製パソコン、自作でもそれ程求めてないのなら、これをお勧め。
しかし、プロフェッショナル版も価格差はそんないないですから、そっちでも可。
・・でもまーそれほど、安定面は。。比較していいとは思いますが、単体で見ると・・
少なくとも、機能がもうちょっと備わるなら、ubuntu使いますが・・
- コメント(0)
- 閲覧者(615)
- 購入日2011/7
- 投稿日2011/11/13 17:54
20人中、20人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

サクサク&操作性◎
なし
インストールは速くて簡単。動作もサクサク、操作性も良くなって大満足です。
XPで使用していたソフトもドライバ入れ直して全部使えたし、もっと早く移行すればよかったです。
インストール時のパーティション作成で気になった点があったのでレビューします。
今回、1TB-HDD*2 RAID0にインストールしま
最初にOS用パーティション(Cドライブ)を500GBで作成。
するとCドライブの前に100MBのパーティション(EFIシステム)が自動で作成されました。
次にデータ用パーティション(D,E)を500GB(512000MB)で作成。
残りの3**GBはFに割り当て
インストール後、コンピュータを開いて各ドライブサイズを見てみると
Cドライブ:499.99GB
Dドライブ:499.99GB
Eドライブ:499.99GB
Fドライブ:362GB
と表記されていました。
99.99って…
使用上なんら問題もありませんが、性格上500ぴったりでないと気持ち悪いので、どうにかならないかと検索すると
パーティション作成時にプラス4MBで割り当てるとぴったり表記できることが分かりました。
そこでOS再インストール
Cドライブ:512104MBで作成 (512000MB+自動で作成される100MB+4MB)
Dドライブ:512004MB (512000MB+4MB)
Eドライブ:512004MB (512000MB+4MB)
Fドライブ:残りのMB全部
※1GB=1024MBで計算
インストール後、各サイズを確認すると500GBぴったりで表記されました。(画像1)
なんか気持ちいい(笑)
因みに、RamDiskを作成するときも、3GBで作成したら2.99GBになってしまったので
3076MB(3072MB+4MB)で作成すると、3GBぴったりで表記出来ました。
PC環境によって変わってくるかもですがパーティション作成&ぴったり表記させたい方の参考までに
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- 購入日2011/10/19
- 投稿日2011/10/23 21:03
18人中、14人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium SP1 ファミリーパック アップグレード版のレビュー [Windows]

インストールの手間がかからない
特になし
64bit版WindowsはSilkypixのために入れましたが、他にいくつか32bitソフトを入れていますが、今のところ特に問題ありません。Vistaで動いた物は問題なく動くという感じです。自動で64bitと32bitにフォルダを振り分けてインストールされます。
Core i5 25
Athlon 64 X2 5200+ メモリ2GB(実家)32bit
Athlon 64 X2 3800+ メモリ2GB(実家)32bit
のマシンのSSDにインストールしていますが、2500Kが快適なのはともかくとして、5200+や3800+でも重い作業をしなければ特に問題ありません。SSDにしたせいもあるとは思いますが。
実家の5200+と3800+については、XPの入った旧ハードディスクをつないだ状態で、SSDにインストールしましたが、きちんとインストールされたはずなのに、完了したと思ってXPの入った旧ディスクを外すとシステムがないとして起動しません。仕方ないので、旧ディスクを外した状態で一旦入れたWindows7に対して再度アップグレードインストールしたら、問題なく動くようになりました。自分のVistaからのアップグレードでは同じことをして問題なかったのですが、どうもよくわかりません。
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- 購入日2011/9/24
- 投稿日2011/10/13 22:25
17人中、13人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

インストールも早いですね。使い勝手もいい。
XP、ビスタで雨後うていたソフトで使えないものがある。
欲しい欲しいと思ってましたが、やっとインストールしました。
新規インストールで簡単にできました。
ただ、これまで使えていたワンセグなど使えないものが少々あります。
ウインドウズ7は使いやすいですね。
起動が速いのと、終了もXPみたいに早くてうれしいです。
ウインドウズ7導入の際に
現機の攻勢は、
インテル Core2 Duo E8500
Windows XP Home SP3 ⇒ Windows7 Home Premium 64bit SP1
DDR2 4GB
HDD C: 500GB ⇒ C:Crucial SSD 64GB + D:500GB
少しづつカスタマイズできたらいいですね。
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- 購入日2011/10
- 投稿日2011/10/13 05:21
19人中、11人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 64bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

やはり多拡張に対応している。
重いかなぁ。
メモリを4GBぶち込みHDDを500GBにする。
そしてセットUP
かなり順調にできた。
使ってみた感想としては、XPにくらべて重い気もするがやはり拡張性がいい。
操作性もいいし。
DVD再生などもXPよりも使いやすい。
CPUはそのままでいけた。
ちなみにCelero
快適に使えてます。
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- 購入日2011/8/07
- 投稿日2011/10/12 03:30
17人中、14人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています
Windows7 Home Premium 32bit SP1 (DSP/OEM)のレビュー [Windows]

一応必要分の性能
XPモード無し
何故って、かつて体が不自由されてる知人に買ってほしいと頼まれ、買ってきたのだが、何度か使って、XPでいいから必要になるまで預かってほしいと言われ、預かっているのである。
これでも普通に使っていくには何の問題も無い。
XPモードが無くとも、ネットの世界にはちゃんと仮想ツールを開発しておられる会社が複数あるのでそれを使わせていただくとい
簡単に使うなら、サンマイクロシステムズの仮想ツールである。
自分のプロフィールやデータを登録しなければいけないが、一番出来がいいのはVMwareだ。
それらを使えば、上位のやつなど必要ない。
そういう意味ではサポート期限以外気にするところなど無いので、お勧めです。
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- 購入日-
- 投稿日2011/9/22 15:33
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