ベアボーンPC 評価・レビュー一覧
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ベアボーンPC 評価・レビュー一覧(新着順)
127 件中 1〜20件
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2008年6月27日
2006年
2006年
ソケット478のベアボーンです。
Celeron 2.8GHz
MEM 512MB*2 = 1GB で利用しています。
CPUFANを静音タイプに交換しました。
HDDはWD製 10000rpm Raptor 36GBを使っています。
これをスマドラに入れ、5インチベイに設置。
以上だけでかなり静かに運営されています。
ネットサーフィン程度にしか使っていませんが、十分です。
USBタイプの光学ドライブからOSのインストールもできますので、
PC内にはHDDだけでいいかと思い …続きを読む
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2008年6月19日
2008年5月
2008年5月
Q6600がお買い得ということで、2個購入しました。
しばらく前、CONECOでANTEC miniP180の特集をしていたなぁ・・。
同じ構成で組むのも気分転換。とパーツを選択しているうちにいつもの悪い癖で、このベアボーンのデザインが気に入ってしまいました。
FSB1333だからQ6600もつかえるぞー!!。
ハードディスクはWD1500ADFDの買い置きが有るし、RAMも667-2Gがあるから楽勝!
・と、いつものパターン、十分な調査もせずに2セット購入。
クレバリーさんより …続きを読む
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2008年5月2日
2008年4月
2008年4月
久々にキューブPCを作りたくなり、Shuttleのベアボーンを入手しました。
ベアボーンと言っても性能、仕様に妥協することなく作れるものと考え、このSG31G2を選びました。
見た目もShuttleらしいフォルムでかる、ブラックカラーが大変カッコ良い製品です。
【製作スペック】
CPU:Intel Core2Duo E8400
メモリ:PC6400 2GBx2=4GB(DDR2-800)
VGA:オンボード(D-sub15&DVI)
HDD:HITACHI HDP725032G …続きを読む
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2008年4月8日
2008年2月
2008年2月
良いところ
組みやすい。
690GだからCPU以外は消費電力少ない。
HDMIとDsubの2系統画面出力。
専用CPUクーラーはシュラウドがケース左側面の穴とぴったり。外のエアを直接CPUに当てる構造。
CPUによるが、65W以下なら超静音。
縦置き用足をつけたままケース開閉可能。(メーカー製PCにこれができないヤツ多い)
悪いところ
できればDVI出力も欲しかった。
ドライブ固定位置を正確にしないと光学ドライブのカバーが引っかかることがある。(慣れれば1発で正確にキメられ …続きを読む
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2008年4月8日
2007年3月
2007年3月
もう1年以上前に買ったのですがconecoからすでに消えてしまっていて投稿できない・・と思っていたら色違いが残っていたのでこちらに投稿します。
基本的にはP2-M2A690Gとほぼ一緒の構造です。
ドライブマウントやライザカード、CPUクーラーのシュラウド等はまったく一緒です。
ですので違うところだけ書きます。
・前面のIEEE1394ポートが4pinと6pinの2つある(P2-M2A690Gは4pinが1つだけ)
・背面のUSB2.0ポートが2つしかない(P2-M2A690G …続きを読む
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2008年3月16日
2005年11月
2005年11月
Windyから発売されているCream、Socket478キューブベアボーンです。
見た目はネーミング通りかわいく、カラーリングもホワイトパールマイカーでクリームそのもの。大変コンパクトで外見はとても良いです。
作りもWindyらしい堅実な作りとなっており、シャシー、デザインともに十分満足できる出来ばいとなっています。
しかし、コンパクトになっている分、組立は非常に大変です。
それでなくてもWindy製のベアボーンは作りにくく、内部のエアフローとしてはいまいち感があるのに、更に小さいこの …続きを読む
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2008年1月14日
2006年9月19日
2006年9月19日
AOpenのAMD Athlon64 CPU搭載可能Socket754ノートベアボーン です。
チップセットにATI XPRESS200+ATI IXP-440を搭載しており、高性能なグラフィック機能となっていて、また15.4インチワイド液晶画面は発色も良くとても見やすいです。
CPUは、Mobile Athlon64の他、Turion64もサポートしており、低消費電力対応も可能となっております。
またバッテリは6セルタイプが標準搭載となっており、使用方法等によりますが、3時間程度バッテリ …続きを読む
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2008年1月5日
2005年5月
2005年5月
ShuttleのSocket478キューブベアボーン SS56G V2.0です。
このモデルは、V3.0という日本shuttle設立1周年記念限定モデルというのがありますが、V2.0とV3.0の違いは、
@ヒートパイプファンを8cmから9cmへ変更になっている
ACPUヒートパイプがマイナーチェンジしている(見た目ほとんど解らない程度)
Bチップセットのリビジョンが変更されている。
この3点のみ変更してあるだけなので、このV2.0とV3.0ではほとんど変わりません。
実際Shuttl …続きを読む
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2008年1月3日
2003年4月
2003年4月
MCJの初期型Socket478キューブベアボーンです。
見た目はシンプルですが、内部の作りはまだまだ洗練されたという感じではなく、とても狭く作り易いとは言えません。
5インチベイが2つありますが、排熱を考慮すると1箇所のみ使用するのが懸命と感じます。
CPUクーラーは専用クーラーが標準搭載されております。
またFANは、CPUクーラーの他チップセットにもFANが搭載されているので、動作音がやや大きいのが残念なところです。
ただ、キューブベアボーンとしては、先駆け的な製品なので、それを …続きを読む
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2008年1月3日
2003年8月
2003年8月
KEIANのおかもち初期型Socket478キューブベアボーンです。
KCF-868Wは側面パネルが一部透明になっているのに対し、このモデルは、内部が見えるパネルは採用されていません。
CPUクーラーは専用クーラーが標準搭載されており、さらに専用クーラーの高さは低めに設計されているので、割と内部が広くレイアウトされています。
側面の板厚が厚く作ってありますが、いまいち静音とまではいたっていません。
【製作スペック】
CPU:Intel Celeron 2.2G Socket478
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2008年1月2日
2003年9月
2003年9月
KEIANのおかもち初期型Socket478キューブベアボーンです。
側面パネルが一部透明になっており、内部が見えるというキューブPCとしては、画期的な製品です。
CPUクーラーは専用クーラーが標準搭載されており、また側面の板厚が厚く作ってあるために、防音の配慮もなされておりますが、いまいち静音とまではいたっていません。
【製作スペック】
CPU:Intel Celeron 2.2G Socket478
メモリ:PC2100 512MB
VGA:Transcend SiS315E …続きを読む
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2008年1月2日
2003年11月
2003年11月
JEYWAY製品でKEIANから発売されているMiniQ-469VNW、Socket478キューブベアボーンです。
フロントマスクがカセットデッキのような作りになっており、とてもPCには見えません。
カラーリングはパールホワイトなのですが、フロントマスクのみパームホワイトで、側面、上面のカバーはシルバーとなっています。
作りはシンプルで、ShuttleのキューブPCをJETWAY調にアレンジしなような感じで、内部レイアウト等は非常に似ています。
ただ、Shuttleに比べれば垢抜けしてい …続きを読む
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2008年1月2日
2003年11月
2003年11月
Shuttleの初期時に発売されたSocketAキューブベアボーンです。
見た目現行機とデザインは違うもののフォルムや作りはとてもクオリティが高く、技術力の高さが伺えます。
キューブPCとしては、かなり初期の製品ながら、AthlonXPという高発熱CPUを搭載可能とし、豊富なインターフェイスと安定した動作が可能です。
【製作スペック】
CPU:AMD Athlon XP 2200+ SocketA
メモリ:PC2100 512MB
VGA:オンボード(D-sub15)
HDD: …続きを読む
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2008年1月2日
2005年2月
2005年2月
SOLTEKのおなじみ5インチベイが2個搭載されたSocket754キューブベアボーンです。
カラーリングはシルバー一色となっており、良く言えばシンプル、悪く言えば面白みが無いデザインとなっています。
PC性能としては、5インチベイが2個あり、内部は広くレイアウトされており、Athlon64高性能かつ高発熱CPUを搭載可能ながらも安定した動作が可能です。
【製作スペック】
CPU:AMD Sempron 3100+ Socket754
メモリ:PC3200 256MBx2=512M …続きを読む
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2007年12月29日
2005年1月
2005年1月
KEIANのおかもち型Socket754キューブベアボーンです。
まさに黒いおかもちのフレーズがぴったりくる製品です。
キューブPCとしては、かなり早い段階での製品ながら、Athlon64高性能かつ高発熱CPUを搭載ながら安定した動作が可能です。
【製作スペック】
CPU:AMD Athlon64 3000+ Socket754
メモリ:PC3200 512MB
VGA:オンボード(D-sub15)
HDD:Maxtor 6Y120P0 120G ATA133 7200rpm
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2007年12月29日
2005年1月
2005年1月
ShuttleのSocket478キューブベアボーン SS56Lです。
エメラルドグリーンのフロントマスクが印象的で、見た目かわいいと感じるフォルムは、Shuttle製とは思わせない感じです。
但し、作りはShuttleらしい堅実さを感じます。
【製作スペック】
CPU:Intel Pentium4 2.8BG FSB533
メモリ:PC2100 512MB
VGA:オンボード(D-sub15)
HDD:Maxtor 6Y120P0 120G ATA133 7200rpm
ド …続きを読む
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2007年12月4日
2007年12月
2007年12月
本製品は4台組み立てました。
機器構成は
CPU:T7300で2台、T7500、T7700で各1台。
Memory:CFD Pro DDR2 PC-2 5300 CL5 2GB x2枚。
HDD:HITACHI HTS722010K9A300 100G 7200rpm 各1台。
で4台ともVISTA、XPで元気に稼働しています。
CPU MEROM対応の945Dとの大きな違いはPCImimiスロットx1からmini PCI-eスロットx2になり、メモリースロットの位置もメモリー …続きを読む
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2007年12月2日
2005年1月
2005年1月
ShuttleのSocket478キューブベアボーンです。
Socket754対応して発売されているSN85G4と同じ形状ですが、カラーがシルバーカラーに統一されている製品です。(フロント部のミラーは同じ)
シルバーとブラックでは随分印象が変わり、この形状はブラックカラーの方が似合っていると思います。
【製作スペック】
CPU:Intel Pentium4 3.06BG FSB533
メモリ:PC2100 512MB
VGA:オンボード(D-sub15)
HDD:Seagate …続きを読む
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2007年12月2日
2005年1月
2005年1月
ShuttleのSocket A対応キューブベアボーンです。
nForce2-GTチップセットが搭載され正式にDualチャンネル対応となったのは大きな魅力である。
またこの製品はフロントマスクの形状が微妙に変更されているので、今までオプションして発売されていた発光フロントパネルは使用できなくなっているが、シルバーカラーで全体が統一されており、落ち着いた感じとなっている。
但し、シルバーカラーは、アルミ系のかなり白っぽいカラーのために、ドライブのシルバーベゼルと違いが出てしまう。(写真参照) …続きを読む
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