平成16年(2004年)4月1日から「消費税総額表示方式」がスタートします。
消費税法の改正(平成15年度税制改正)に伴い、平成16年4月1日から、消費者に対する「値札」や「広告」などにおいて価格を表示する場合には、消費税相当額(含む地方消費税相当額。以下同じ)を含んだ支払総額の表示を義務付ける「総額表示方式」がスタートします。
詳しくは財務省ホームページへ→ 消費税総額表示方式に関して
【重要】 coneco.netでの表示方法について |
coneco.netでは、独自に開発された検索ロボットが情報を自動回収しているため、価格がオンラインショップの表示方法に左右されます。
つきましては、coneco.netでは平成16年2月15日〜3月31日を消費税総額表示への移行期間とし、掲載ショップに、期間内に消費税総額方式に対応した価格表示への移行をお願いしております。
しかし、ショップ毎に総額表示移行タイミングが異なるため、しばらくの間、消費税込み、消費税抜きの価格が混在します。
【重要】 商品購入を検討する際に必ずご確認ください |
coneco.netに掲載されているショップで商品を購入する前に、必ず消費税の取り扱いについて購入先のショップにてご確認下さい。
1.販売価格が総額方式かどうかご確認ください
購入しようと思ったショップが提示している販売価格が、消費税総額表示なのか税抜き価格表示なのかを必ずご確認ください。
2.商品価格以外の送料・手数料などを併せてご確認ください
総額表示義務は、商品価格だけでなく付帯する料金・手数料においても適用されます。そのため送料や代引き手数料についても総額表示となります。
1.と同様に、購入先のショップにて必ずご確認ください。
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