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今回HDD用の電源ケーブルとS-ATAケーブルは電源やマザーボードに付属しているものではなく、別に用意しました。
大型のCPUクーラーを使用しているため、HDDとの間に十分なスペースがないためです。
L字型になっているケーブルならこのスペースでもケーブルの取り付けが可能となります。
大型のCPUクーラーを使用しているため、HDDとの間に十分なスペースがないためです。
L字型になっているケーブルならこのスペースでもケーブルの取り付けが可能となります。
なお、NeoPower650のS-ATA電源ケーブルは1つL字型のものになっていますので、RAIDを構築しないでHDDが1台の場合はL字型の電源ケーブルを別途購入する必要はありません。
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取り付けたHDDの電源ケーブルとS-ATAケーブルを背面に持って行きます。背面に一度ケーブルをまわすことで、ケース内がすっきりしてエアフローもよくなります。
背面でのケーブルは写真のようになります。
すべての接続が完了してからPCケース付属のストラップで固定していきます。
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HDDドライブベイをPCケースに取り付けます。背面からケーブルを引っ張りながら上段のドライブベイをケース内に挿し込んでいきます。
CPUクーラーとのスペースがぎりぎりなのでケーブルをひっかけないように注意しましょう。
この写真からもわかるように、あとからHDDにケーブルを接続しようと思っても、スペースがなくて難しい作業となります。








